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Everyday People Dance To The Music

日々人は音と共に踊る

ちょっとだけ部屋の片づけをして、いくらか漫画を売ったら結構な臨時収入になった。
……完結したばかりのシリーズ一つと、まだ完結してないシリーズを二つ処理したので、後々悔やむことになるかも知れないが、まあ断捨離は必要なんでね……。

それはさておき、きのうなに聴いた?



Eric Johnson『Ah Via Musicom』
流れ的にもっと早く聴いておけよという盤。まあ満を持してというヤツだ。


Desert Rose

『Cliffs Of Dover』が白眉ではあるけど、歌ものが結構良いのよね。ギターの方が歌ってるよっていうのは、まあそうなんだけど。



さて、とりあえず明日から3日間。乗り切ったら、お楽しみの時間だ。
きのうの反省を踏まえて、今日はまあまあ何とかなった気がする。

それはともかく、きのうなに聴いた?



Blues Saraceno『Hairpick』
引き続き。そろそろもう良いかな。


Pretty People

この曲とか、何かのニュース番組のスポーツコーナーで聴いた気がする。『すぽると!』とか? 何かそんな感じの。



とにかく数をこなして体に馴染ませるしかないってことですね。もう何でもそう。
色々試行錯誤してみたけど、どうにもうまいこと行かん感じだったな。明日以降に上手くつながると信じたい。

それはそれとして、きのうなに聴いた?



Blues Saraceno『Hairpick』
引き続き。うーんまだもうちょっと。



とにかく今日はグダりすぎて散々だった。切り替えていこう。
とにかくバイクの事ばかり考える毎日ですよ。まあ仕方ないよね。

それはともかく、きのうなに聴いた?



Blues Saraceno『Hairpick』
引き続き。もうちょっとこれで行く。



今は我慢の時。たとえ30km/hの軽に前を塞がれても……いや我慢ならねえ(苦笑)。
しかしまぁ~なんですねぇ~。



納車から4日。いまだに慣れんというか、何というか……いいんですか? っていう気分になるよ。
特に走っている時の不安感は全くないし、停めてからの取り回しも何とかかんとかやれているけど、前のバイクのような人馬一体感はまだまだ……乗せてもらってる感がね。



などと思っているうちにキリ番を踏んだので、ここからを俺のターンとする。総走行距離の過半を占めた時、初めてこのバイクは俺色に染まるのだ……2~3年はかかるか(苦笑)。まあ焦らず行こう。



とにかく、早く遠出がしたい。一日乗り回して、感覚を掴んでいきたい。



もっと回せ、ってエンジンに言われてる気がするのよね。
うーん……。



蕩れ!

それはさておき、きのうなに聴いた?



Blues Saraceno『Hairpick』
引き続き。こういうの増やしたいんだけど、どこにありますかね?



バイクについて語りたい。でもまだ機が熟していない気がする。
適当にギター弾いてたらちょっと良さげなリフが出てきたのだけど、曲にまとめられる気がしない……。

それはそれとして、きのうなに聴いた?



Blues Saraceno『Hairpick』
そう言えば、僕にとってのギターインストと言えばこの人だったな、と。


Stinky Kitty

この乾いた感じ……実際こういうの、他に無いですかね?



さて明日から仕事がちょっと厳しい日程だ。っていうか明日が厳しいんだけど……。
書きたくもないことばっかりつらつら書きなぐって、書きたいことを全然書けてない気がする。頭が弱ってるんだろうなあ……。

それはさておき、きのうなに聴いた?



Al DiMeola『Elegant Gypsy』
引き続き。そろそろ頃合いか?



明日は引きこもろう。頭を休めよう……。
最後のバイクと言ったな。あれは嘘だ

……いやまあぶっちゃけ今の職場への通勤手段として、バイクはほぼ必須なんですね。……今更チャリとか乗りたくないんで(苦笑)。
だから足代わりの原付……いや原付二種あたりのちっちゃいヤツには、多分ずっと乗ってることになると思います。
中型のフルサイズは、今回が最後。これはもう大マジです。



で、最後、に相応しいのはどういうバイクか。候補はいくつかあった。

1.CB400SF/SB


ホンダCB400スーパーFOURハイパーVTECスペック2

第一というか、第ゼロ候補というのが正しいかな。一切の妥協をしなくていいのであれば、或いは誰かが費用を全額持ってくれるのであれば(笑)、今からでもこれを選びたいくらいの気持ちはある。
文句なく、普通自動二輪免許で乗れる最高のバイクだと言って良いだろう。最後を飾るにはこれ以上ないくらい相応しいバイクである。

ただ、高いのよ(苦笑)。新車は手に入らん、高年式の中古車は新車より高い、安いのとなると前のバイクより旧型になるという……。

2.ZZR400


カワサキZZR400N最終「スポーツバイクからツーリングバイクに進化した一台」

そもそも僕がバイク欲しいってなったのは、職場の先輩がZZR250に乗っているのを見てからだった。フルカウルのツアラーってのは、今まで忘れていたけれども、確かに憧れの対象だった。
大型バイク並みの車格も、走行安定性と何より所有感を満たせると考えると魅力的。

ただ、年式が……まあ最終のを選べば前のバイクよりは新しくなるけど、それでも15年落ち。
最後のバイクには、出来るだけ長く乗っていたい。となれば、その古さは少し気になる所である。

3.スズキのあれこれ。


バンディット400販売用動画


Suzuki RF400R(1993) exhaust sound and details.RF400R(93)詳細/純正マフラー音

ここまでスズキで乗り継いで来たんだから、最後までスズキで行きたいというのが、まあ、あの……感染者って感じですよね(笑)。
で、この辺りの車種は、四気筒で、安値で、デザインも好み、お誂え向きに赤色がトレードマークっぽい所もある。何だ良いこと尽くめじゃないか?

……古いってことを除けばね。ZZRが気になるんなら、もう問題外ってくらいには古い……。



四気筒で、高年式で、値段も手ごろで、車格もあって、出来ればスズキ……なんて贅沢な話じゃあないか。そもそもそんなバイクが存在するのか?

……あったんだな、これが。












SUZUKI GSR400

CB400SF/SBを400ccで最高のバイクとするなら、こちらは最強のバイクですよ。最高出力61馬力は、実際クラス史上最強ですよ。



さらにこの、デカいタイヤ。センターアップのマフラー。補助フレーム付きスイングアーム。全てがワンクラス上というか、スーパースポーツバイクにしか見られないような
装備が奢られて、価格は同年式のCBの半値……は言い過ぎか。でも6掛7掛くらいで手に入るというね。



なんて、若干スペック厨的な動機で決めてしまったわけだけど、それだけに実際乗ってみて幻滅しないかという不安も正直ありました。
実際、ネット評を見てると色々ネガティブファクターも多くて、前のバイクの時と同様、いやそれ以上に「大丈夫なのか」という懸念がね。契約から納車まで時間が空いたこととも相俟って、マリッジブルーとはこういう感じかっていうね(苦笑)。

その辺が実際どうだったのかは、改めて書くかもしれないし、正直ここまでいい加減長々書いてるんで若干面倒臭くもあるが(苦笑)、とりあえず一言だけ。





ようこそ、僕の相棒! これから末永くよろしくな!
まあそれどころじゃないんですけどねジッサイ。

というわけで、きのうなに聴いた?



Al DiMeola『Elegant Gypsy』
引き続き。まあ特に換える理由は無いかな今のところ。



いや―疲れました。休みなのになあ……。