Everyday People Dance To The Music -49ページ目

Everyday People Dance To The Music

日々人は音と共に踊る

……はっ、危ない危ない。

というわけで、きのうなに聴いた?



Pink Floyd『Dusseldorf 1971』
引き続き。『エンブリオ』とか聴けてないけどまあもう良いかな。



今日もなかなかアレだった。明日はじっとしてよう。
何かやっぱり遅番の方が体に馴染むなあ……。

それはともかく、きのうなに聴いた?



Pink Floyd『Dusseldorf 1971』
引き続き。そろそろ次に行こうかとも思うが……やっぱり『ユージン、斧に気をつけろ』から聴くか(笑)。何なんだよ斧って……斧にどう気をつければいいってんだよ……。



色々やらないといけないことを、仕事の忙しさにかまけて先延ばしにしてるけど、そろそろちょっとずつ考えないとなあ……と思ってる。明後日が休みなので。
大人買いしちゃった。



あーもう……ああああもうさあ。でも悔いは無い。

それはそれとして、きのうなに聴いた?



Pink Floyd『Dusseldorf 1971』
引き続き。


Careful with That Axe, Eugene - Pink Floyd - Live at Pompeii

ディスク1の不安点は、『ユージン、斧に気をつけろ』が入ってるという事だったんだよね。
こう……何を思ってこんな音楽を作ったのかっていうね。3分30秒辺り、来るとわかってても怖い。でも何か癖になる。
怖い、という点では、僕的には『夜明けの口笛吹き』の後半の流れが最強なのだけど、それと同等とは言わないまでも、結構競えると思う。

まあ実際はそこに行くまでに眠れてるのだけど(笑)。敢えてそこから聴く事もないよな。



……好きな言葉ではないのだけど、これが「尊死」というヤツなのだな、と。無事死亡しましたよ。ティム・オブライエンは明日以降に読もう。
いや……今日は流石に僕1ミリも悪くないでしょ。
まあ事後の対応はアレだったけど、事象自体については何も非が無かったのに、なんでこんな擦り減ってんだよ……。

それはさておき、きのうなに聴いた?



Pink Floyd『Dusseldorf 1971』
引き続き。


Pink Floyd - Atom Heart Mother (1971-06-19)

『原子心母』のスタジオ版がこんな感じだったら、『エコーズ』と同じくらい聴いてたはずだ。だから多分、何かが違うんだと思うけど、それは今度聴いて確かめるしかない。
でもまあ、とりあえずもうちょっとこのまま行くよ。



明日は何事もなく終わりたい。疲れるのはもう仕方がないにしても。
ミッション・オール・コンプリート。しっかり休養もとれたと思う。
……まあ寝過ぎた可能性はあるが(苦笑)。しゃーねーじゃん眠いんだから。

それはともかく、きのうなに聴いた?



Pink Floyd『Dusseldorf 1971』
引き続き。『シンバライン』という曲が良かった。


Cymbaline

ライヴ版にはかなり扇情的なギターソロがあったのだけど、スタジオ版はそんな感じじゃないんだな。
まあでも何と言うか、特別なことをしてないんだけど雰囲気だけで持って行ってしまうのが、この時期のピンクフロイドの良さだと思う。シド・バレットの時はもっと危なっかしくて、『狂気』以降は理屈っぽくなって良くも悪くも安定してしまっているイメージ。
そろそろもう1枚の方に行くか。ただ、まあ……1曲ちょっと不安があるのだけどね。



さて、また明日から連勤だ。早く連休をくれ。
えー……あー、はい。

というわけで(苦笑)、きのうなに聴いた?



Pink Floyd『Dusseldorf 1971』
引き続き。
2枚組で1枚目は『原子心母』とか入ってるのだけど、何かスタジオ版の『原子心母』聴きたくなってきたかな。何だかんだ、まともに聴けてないのよねアレ。
……まあもうちょっとこのまま行くか。



さて休みだが、ちゃんと休めるかなあ……。
いよいよTwitterのタイムラインにネタバレが溢れ出しているので、昨日のドラマを見てしまわなくてはならない。

それはさておき、きのうなに聴いた?



Pink Floyd『Dusseldorf 1971』
……って言うかこの盤買ったの2年前かよ!? うわぁ……。
もとい、もうちょっと『アニマルズ』を聴いてても良かったのだけど、ふと『The Return Of The Son Of Nothing』が聴きたくなったのである。


Pink Floyd The Return Of The Son Of Nothing 1971 #thinkfloyd61

……『エコーズ』なんですけどね(苦笑)。

ピンクフロイドの最高傑作が『おせっかい』であると言うのは、ビートルズで『ラバーソウル』を挙げたり、レディオヘッドで『ベンズ』を推したりするようなもんだなとは思う。多数派は占められないけど、一定の理解は得られそうなライン。
少なくとも、『エコーズ』はある種の到達点というか、一つの路線を極めた作品だと思う。そこから一気に舵を切ったピンクフロイドは、嫌いじゃないけど物凄く好きにもなれないんだよな。



さて、明日が終われば休みだ。
……まあその休みの後も割と厳しめの日程が待っているうえに、休みの日の午前中はばっちり予定で埋まっているのだが。
頭を使わなさすぎると退化して仕事に支障を来すということを、昨日今日で再認識しましたね。
でも極力ものを考えずに生きていたいのよね……。

それはそれとして、きのうなに聴いた?



Pink Floyd『Animals』
引き続き。


Sheep

こりゃカッコいい。完全にハードロックじゃん。少なくとも『ケラウズランブラ』辺りよりよっぽど……なんて言うのは、双方に対して失礼ではあるな(苦笑)。
まあ考えてみれば『吹けよ風、呼べよ嵐』の系譜とも言える。元々素養があったのを、この盤で一気にそちらに振り切ったという感じかな。



何とか今回も折り返した。あとは惰性で……いやどうかなあ。
うぁー、何も思いつかん。

というわけで、きのうなに聴いた?



Pink Floyd『Animals』
引き続き。もうちょいこのまま行きます。



いやー今日は本当駄目だ。脳が退化してるわ。
勤務日程が前日に変更になって、何度目だよみたいな感じで結構不機嫌だったのだけど、日程のキツさに関しては上には上というか下には下がいて、結構気まずい気分。

それはさておき、きのうなに聴いた?



Pink Floyd『Animals』
引き続き。中途半端な時間に寝ちゃったもんで、寝付けるかどうか心配だったのだけど、何とか聴き終える前に眠れたようだ。やっぱりフロイドも良いね、睡眠時には。逆にクリムゾンとかはダメ。ゼッタイ(笑)。



明日から遅番。早番からの遅番は良いね、余裕があって。