
あーもう……ああああもうさあ。でも悔いは無い。
それはそれとして、きのうなに聴いた?

Pink Floyd『Dusseldorf 1971』
引き続き。
Careful with That Axe, Eugene - Pink Floyd - Live at Pompeii
ディスク1の不安点は、『ユージン、斧に気をつけろ』が入ってるという事だったんだよね。
こう……何を思ってこんな音楽を作ったのかっていうね。3分30秒辺り、来るとわかってても怖い。でも何か癖になる。
怖い、という点では、僕的には『夜明けの口笛吹き』の後半の流れが最強なのだけど、それと同等とは言わないまでも、結構競えると思う。
まあ実際はそこに行くまでに眠れてるのだけど(笑)。敢えてそこから聴く事もないよな。
……好きな言葉ではないのだけど、これが「尊死」というヤツなのだな、と。無事死亡しましたよ。ティム・オブライエンは明日以降に読もう。