Everyday People Dance To The Music -39ページ目

Everyday People Dance To The Music

日々人は音と共に踊る

ちょっとしたトラブルで早く帰れるチャンスを逃す。うーむ……。

それはともかく、きのうなに聴いた?



Taï Phong『Taï Phong』
引き続き。あと一日だけ聴く。



まあ何事も無かったので、何も言うまい。明日もそうありますように。
何か休みだけど休めたって気がしない。最低限用事を済ませて体を動かしたし、寝すぎてもないんだけど……何かね。

それはそれとして、きのうなに聴いた?



Taï Phong『Taï Phong』
引き続き。うーんまだ聴ききれてないよね。



総じてあまり良い休日ではなかったな。まあそういう日もあるさ。
よくわからん疲れ方。カフェインが切れた時みたいな感じ……ってかそれそのものか(苦笑)。

それはさておき、きのうなに聴いた?



Taï Phong『Taï Phong』
引き続き。セカンドも気になるんだよなー、8年くらい聴いてないからな確か。



明日はまあ引きこもることになるだろう。やらないといけないこともあるにはあるが。
また一つ、年を取ってしまったよ。


Celebration

誕生日におめでたいという気持ちもとうに失せてしまったが、まあ何と言うか、特に大過なく今日という日を迎えられたことに対して、しみじみとありがたいなあとは思う。思わなくはない。

それはともかく、きのうなに聴いた?



Taï Phong『Taï Phong』
再びフランス。これは……富士山に行った帰りに名古屋のユニオンで買って、それ以来か。意外と経ってなかったが、懐かしくはあるなあ。


Goin' Away (Remastered)

目まぐるしく変わる曲想はイエスっぽくもあるが、アトール辺りと並べてみるとこれがフレンチ色と言えるのかもしれない。母数少なすぎて何とも言えんけど。
一方で端々にうかがえる泣きのニュアンスはピンクフロイド風とされるけど、僕的には中心人物がベトナム人ってことが大きいのではないかと。こう、アジア的な湿り気を感じるるんだけどね。どうでしょう?



昨日と今日、今日と明日で、別段何も変わりはない。少しずつ疲弊していってはいるのかもしれないけれど。
100年ぶりくらいにギタマガを買った。



……のは良いんだけど、1500円て何よ? そんなに高かったっけ? 前買ったときは1000円切ってたよね? まあ100年ぶりなら仕方ないか(笑)。
9月号のテレキャスの時に出てなかったのは、ここで特集組むからだったのねというね。とりあえずざっとは読んだけど、まあ追々じっくりとという感じですね。

それはそれとして、きのうなに聴いた?



Aphrodite's Child『666』
引き続き……2日前から(苦笑)。1日飛ばしたのは、飲んだくれたからです(笑)。


Aphrodite's Child - ∞ (Infinity) (HQ)

はい……前述の「18禁」ですね。
これを、敢えて、寝る時に聴くというね(苦笑)。まあ寝れませんよね、これが流れてる内はね。それがどういう気分かというのは人によるだろうけど……。
ちなみにこれを歌って(?)いるイレーネ・パパスさんはギリシャの女優で、身長180cmの巨娘です(笑)。


Aphrodite's Child - All The Seats Were Occupied (HQ)

長尺曲もある。ヘヴィ・サイケ・ブルース・ロックに、これまでの曲が浮かび上がっては消える……悪夢のような(苦笑)。総集編みたいな感じか。

まあこれ一枚でギリシャがどうだとかは流石に言わんけど、1972年でこの内容というのは相当に先進的だったのではないかと。
そして、よくこれを買って持ってたなと(苦笑)。なんかブックオフで安値で買ったような淡い記憶が……。



さて、次はどうしますかね。まだまだユーロは続くよどこまでも。
問題なく、とはお世辞にも言えないが(苦笑)、まあ終われましたよっと。

それはともかく、きのうなに聴いた?



Aphrodite's Child『666』
引き続き。


Aphrodite's Child - Aegian Sea (HQ)

これもピンクフロイドっぽいっちゃあぽいけど、所々にエスニック風味を感じる。プレイリストに入れるならこっちだろうなあ。



さて、明日……走り切る。それしかない。
とんでもない罠を仕掛けられて、危うく進退窮まる所だった。僕が何したって……まあ色々やってはいるな(苦笑)。

それはそれとして、きのうなに聴いた?



Aphrodite's Child『666』
引き続き。


Aphrodite's Child - The Four Horsemen (HQ)

代表曲として挙げられる↑だけど、ちょっとピンクフロイドっぽく感じる。影響を受けた云々というより、サイケ・ブルース・ロックとしてのあるべき姿というか何と言うか。
だから良い曲ではあるけど、ユーロ的かと言われるとちょっと、という感じなんだよね。



やー、初っ端からこれですよ。先が思いやられるなあ。
久々にバイクで出掛けてみた。
……今日木枯らし吹いたんだけど(苦笑)。ダウンの裏地入れても寒かったよ、なんでよりによってこんな日に……。



あと渋滞と、ヘルメットのシールドと眼鏡のレンズが汚れてたせいで視界が終わってたのがね。まあ楽しかったから良いけど。

それはそれとして、きのうなに聴いた?



Aphrodite's Child『666』
ヨーロッパ地獄巡り(笑)の次なる舞台はギリシャであります。


Aphrodite's Child - Babylon (HQ)

ん? ギリシア? ギリシャ? どっちだっけ? どっちでもいいのか?

僕的にはギリシャと言えば最早ヤニス・アデトクンボなのだけど、それ以前はギリシャと言えばヴァンゲリスであり、ヴァンゲリスと言えば『ブレードランナー』でも『南極物語』でもなくアフロディテスチャイルドなのであった。
……まあほぼほぼまともに聴いてないのだけどな(苦笑)。とりあえず↑の曲が格好良いのだけは覚えてた。これはまあーテンション上がりますね。

ユーロ・プログレのプレイリストを作っている所なので、ちょっとこの盤聴き込んで良い曲を見つけていきたいですね。
……ただ、一つ18禁の曲があるんだよな。寝る時に流すのどうなんだろうなー……。



うーん、やはり休んでおくべきだったか? まあいいか。
結局特に何事も無かった。何だったんだよ……。

それはさておき、きのうなに聴いた?



Osanna『Palepoli』
引き続き。名残惜しいが、ここまでとしよう。


Osanna - Animale senza respiro

激情迸る感じがイタリア的なんだと思っている。
ハードなパートでは血管が切れるほどに力んで、メロウなパートでは身も世もなく泣きに走る。勢い任せに転がっているようにしか思えない、予想もつかない展開にしてもそう。そこにエモーションを感じるのがイタリアで、感じないのがドイツ、という捉え方をしてます。
じゃあフランスは? オランダは? 北欧は? 東欧は? そもそも英米はどうなの? そして日本は? まあ今後の課題ですよね(苦笑)。



そして明日もまた休み。どうするかは明日決めよう。
この時期の風物詩的な。











たまにはこういう贅沢も良いよね、と行くたびに思う。ただ……今年は何か、例年より時間が早く過ぎる感覚がちょっと弱かったような……? まあ他に色々予定があったというのもあるんだろうけど。

それはそれとして、きのうなに聴いた?



Osanna『Palepoli』
引き続き。うーんどうしよっかなー。



明日行ったらまた休み。とは言え、雨と今日掛かってきた電話のせいでもうかなり気重……。