Everyday People Dance To The Music -122ページ目

Everyday People Dance To The Music

日々人は音と共に踊る

うーん。





……格好良いねえ。この槍が今のところ一番好きだわ。攻撃の出が早くてリーチが長い。
まあー進まんが。全然上手くならん。周回するごとに強化はされていくので、それで何とかジリジリという感じ。



そして時間がゴリゴリと削れていくんだよな(苦笑)。わかっちゃいるけど、やめられない。
まあ結論から言うとこれくらい進んだわけですが。



気合入れてやりすぎたせいで、前回からどれくらい進捗したのかわからなくなったので、1週間前の記事を確認したらあんまり変わってなかった。頑張ったんだけどなあ……。



まあ何せ、ちょっと切り出しすぎたなという感じで煩雑になりすぎたので、組付けられるものは組付けてしまいたいというのが今回のターン。何せ、この後主翼の塗装と組付けが控えているのだ。



で、この部分が主翼開状態と閉状態で別パーツになっているので、塗装して組付けることにする。



色指定H74はダックエッググリーンか。面白い色名やね、家鴨の卵色とは。どんな色かな、と……。



……。
ちーがーうーだーろーっ!どう考えてもおかしいよ、箱絵と違うとかそういう問題じゃないよ。番号が違うんで間違えてるんだという可能性もあるかもだけど、ダックエッググリーンは紛れもなくこの色だし……。



これとか見てもさあ、明らかに濃いグレーじゃん。
というわけで、某中古屋まで足を伸ばした時に、ハセガワのキットの説明書を盗み見て(苦笑)色指定を確認してきたのであった。本当スミマセン。



うん……これだよね、どちらかと言えば。正直、これでもまだ薄い気はするのだけど……というか、この前ストライクイーグル塗ったグレーで良いような気もするのだけど……。



というか、グレー多すぎなんですけど。そりゃまあ一つ一つ色味は違うし用途も違うってのはわかるんだけど、この上またグレーかっていうね。

で、じゃあダークシーグレーで決まり、としても良かったのだけど、ここはフジミさんの色指定も尊重することにして、



ダークシーグレーで予定通りの主翼開状態の、ダックエッググリーンで閉状態の、それぞれパーツを塗装して、違和感の少ない方を組付けるとした。



で、結果はこれ。
……こうして並べてみると、明らかに左=ダークシーグレーだってなるんだけど、何か単独で見るとそこまで差を感じないというか……ダークシーグレーの色味に、うっすら家鴨の卵っぽい要素があるような気が(笑)。



とか何とかやってる間にキャノピー塗装完了。まあ……あとはちょっと磨くくらいでいいか。
他にも色々塗って、組付けて、失敗しててんやわんやだったのだけどもういいや。



いよいよ全貌が見えてきたかな。まあ、見えるように作ってるんだけれども。
後は汚して、スライドマークを貼れば何とかそれなりに……ってストライクイーグルの時もそう思ってたんだよなあ……。



1週間開いてしまうと、モチベーションが明らかに下がってて困った。やっぱり平日にもちょっとずつやるべきなんだろうけどなあ。
さて、次回はいよいよ主翼か。そろそろ兵装にも手を付けたいな。
車を整備に出して、録画したドラマを見て、種々の買い物したら日が暮れた。

まあ、今日は最初からそういうつもりではあったが。


The Smashing Pumpkins - Today (Official Music Video)

ちょっとくらい作業しても良かったかもだけどな……昨夜3時くらいまで起きてたのと、晩酌に梅酒水割りとか飲んだんでもう駄目でしたね(苦笑)。



いやー色々と酷い。明日仕事だけど大丈夫かなマジで。
秋の夜長。
……とは言え、それにしたって無為に過ごしすぎだと思う。


Dead Cellsという神ゲーを紹介したい

まあこういうゲームをやってるわけだけども、時間がガリガリ削られていく感じね(苦笑)。
まあー進まん。イラついて投げるんだけれども、結局またやってるというイケないパターンのヤツね。



秋の夜長。
本当はもっとこう、さあ……ね。
今日はあまり良いことのなかった1日ではあったが、仕事中に雨が降らなかったことだけが唯一の救いだったと思う。

そして今、降り出した雨音をバックに『ビートルズ・フォー・セール』を聴いている。


" target="_blank">No Reply (Remastered 2009)

沁みるわぁ……。基本的に、元気が無い感じなのが良いよね。さりとて、病んでもいないという。



ようやく折り返しか……まあ何とかなるとは思うんだけども。とりあえず、ちょっとクールダウンしてペースを落とそうか。
改めて思ったけれども、やっぱり僕はシチーボーイやね(笑)。



田舎道を走るのも悪くは無いけど、やっぱり街並みの方が好きだわ。渋滞は勘弁だけども(苦笑)。



さて、この駐輪場に停めたからにはやることは一つ。というわけで、今回の収穫。



番外編:くるり『Q.M.V.』
の、前に。そう言えばこれについて触れてなかったなという。くるりのMV集です。


くるり - 青い空

こういうのとか、


くるり - 春風

こういうののフルバージョンが入ってますね。まあ目当ては副音声のオーディオコメンタリーだけど。

では改めて。

No.019:Led Zeppelin『Return To Blueberry Hill』 ¥468
このタイトルが悩ましいというか紛らわしいのだけど、まずツェッペリンのブートで『ブルーベリーヒル』という有名盤があって。


LED ZEPPELIN-"BLUEBERRY HILL"

演奏内容・音質・曲目を高いレベルで兼ね備えた、定番のタイトルというわけですね。
で、『リターン・トゥ~』というタイトルの盤が別にあって、『ブルーベリーヒル』の2日前の演奏が収録されている……のだけど、今回買ったこれはそうではなく、紛れもなく『ブルーベリーヒル』の方なのである。
何故わかるかというと、盤名の由来となったファッツ・ドミノの『Blueberry Hill』と、ツェッペリンの3rdに収録の『Out On The Tiles』が、それぞれ独立した1曲として収録されているのが『ブルーベリーヒル』だけだから。


LED ZEPPELIN-LIVE AT BLUEBERRY HILL-"OUT ON THE TILES"

こういう話が楽しくなってくると、いよいよ沼から抜け出せないという感じですな(苦笑)。

内容に関しては、所々編集か録音かよくわからん不備が耳につくので100点満点とは言わんまでも、まあブートにつきものではあるのでそこまで気にもならん。
とにかく、ロバート・プラントの声よ。この前買った大阪も、何ならその翌年の『伝説のライブ』も十分凄いけど、さらに極初期のハイトーンともなれば、もう……桁が違う。『移民の歌』の最初の雄叫びとか特にね。


No.020:Johnny Winter『The Progressive Blues Experiment』 ¥385
今回のお目当ては、テイストのリズム隊が解散後に結成したバンド・スタッドの1枚目と、トニー・ウィリアムス・ライフタイムの2枚目、あといつの間にか出てたらしいロリー・ギャラガーのライブ盤があれば、というところだったのだけど、残念ながら空振り三振。


Mean Town Blues - Johnny Winter
代わりと言っては何だけどジョニー・ウィンター。いわゆる「100万ドルのギタリスト」になる前の音源で、音源としては一応持ってたのだけど盤は持ってなかったので買い直した格好。
やっぱり、ブルース・ロックはトリオ編成が良いよなあ。飾り気のない感じが。



ちょっとずつ戻ってきた、か、な? 勘みたいなものがさ。戻していかないとね、やっぱり。
土日と2連休だったわけだけど、2日間通じて概ね良い感じだったかなと思いますね。コントレイルも勝ったし。


【怪物 始動】神戸新聞杯 コントレイル

正直、ラジオ中継を聴かずに済ませようと思ったからな、怖くて。芝2200mってのがどうかなっていう懸念がね。
ここをこの形なら、本番も確定では?(←フラグ)

昨日のツーリングも楽しかったし、今日の半沢も良かったしね。色々ひっくるめて、総じてプラス確定という所ですか。



たとえ、作業の首尾がどうであれ。



うん。
まあしかし、あんまりこういうこと本当は言いたくないんだけどさ、今更。それでも、敢えて言う。

よくやった方でしょ、僕にしちゃあ。









さらに細かいレタッチをするかも知れない……間違いなくするべきなんだけど、したらさらに悪くなる可能性も高いので悩ましいなあという。



……今のままの方が、並べたときに丁度良いな(苦笑)。まあ、ちょっと考えます。どうせ1週間休みだし。



うーん、10月中に余裕で終わるかと思ってたけど、結構怪しいかもな。意外とここから長そうだし。
それでも、納得いくまでやるのはやりたい。何せTHE FINALだし。
はいはいくぅ疲くぅ疲



いやまあ、言うほど疲れてないんすけどね、1日走り回った割には。きっちり体調整えたおかげって感じですな……カフェイン摂りまくりだったというのはさておいて(苦笑)。

帰り道に国道2号線を西下したのだけど、何と言うか、自分史上最高の気持ち良さだったと思う。
バイクとの一体感、多幸感、朦朧としているようでいて完璧に冴えてもいるような感覚……一言で言うと、乗れてる感じね。


フラワーカンパニーズ 『深夜高速(25th Annivarsary Mix)』

何度も言ってるかも知れんけど、バイクって色々な意味で本当に面倒臭い乗り物だと思う。危ないし、使い勝手の悪い乗り物だと思う。
でも、それら全てのネガティブ要素を帳消しにした上に大量にお釣りがくるほどの……一言では言い表せない何かがある。
それはやがては目減りして無くなってゆくのだろうし、そうなったら僕はバイクを降りるのだろう……まあ、そんな日が果たしていつ来るのかなと言う感じだけど。



さて、帰りは手ぶらではなかったわけだけど、それについては後日書くとしよう。