確か前に一回やったよな、と思って過去記事を検索したら、9年半くらい前にそれらしい記述があった。ので、それ以来の二度目です。
腰をいわしました(笑)。
Tchaikovsky: Serenade for Strings Seiji Ozawa / チャイコフスキー弦楽セレナーデ【小澤征爾 / サイトウ・キネン・オーケストラ】デジタル録音高音質
いわした瞬間に脳内に流れたのは……と言いたいところだけど、流石にその瞬間はもう「アッー」とかしかないよ(苦笑)。
後から振り返ってその瞬間に脳内BGMとかつけるなら、まあ『弦楽セレナード』かなと。オー人事、オー人事。
まあその場で動けなくなるという事もなく、仕事にも行けた、というか動いてた方が楽まであったな。何とか快方に向かいそうな気配なので、ちょっと書いてみたのだけど、早いこと健康体に戻りたいとこですね。
そして、小澤征爾さんのご冥福をお祈りします。今CD棚見たら1枚しか無くて(サン・サーンスの『オルガン付き』)、流石にどうかと思ったので近々に収穫しようかと思います。