MVP:鮫島 彩
MIP:伊藤 祐奈 特別賞:

佐々木 則夫

森田 涼花
新人賞:澤村 拓一 鈴木 愛美
得点女王:堀 佳織 (23点)
ホームラン王:坂本 勇人 (3本)

最優秀建造物賞:坂本龍馬像
流行語大賞:あなたのお父さんも好き(伊藤祐奈)
流行語特別賞:こんにゃくほんやく(鮫島彩)
カムバック賞:石川 愛理 堀 佳織
功労賞:木村 正太 吉田 康弘

優秀マスコット賞:フォーレちゃん
年間ベストゲーム:該当なし
年間ベストゴール:8月20日 高原 直泰 次点:11月16日 永井 雄一郎 裏MVP:蒲澤 淳一 藤本 淳吾 ロベルト 佃ベストショット


特別ベストショット
【ベストイレブン・サッカー選手部門】 GK 佐藤 公美
DF 鮫島 彩 エディ ボスナー カルフィン ヨン ア ピン
MF アレックス ブロスケ 小野 伸二 澤 穂希 フレドリック ユングベリ
FW 堀 佳織 高木 俊幸 高原 直泰
監督 佐々木 則夫
【ベストイレブン・その他個人部門】 伊藤 祐奈 石川 愛理 今井 絵理子 アフシン ゴトビ
澤村 拓一 長野 久義 高木 豊 中村 俊輔
パルちゃん 森田 涼花 安本 紗和子
【ベストイレブン・その他部門】 アイドリング!!! FC琉球 オーナーズリーグ 桂浜ぜよ
サメシマ祭 清水エスパルス 清水第八プレアデス 水曜どうでしょう
ツイッター なでしこジャパン 読売ジャイアンツ
安部 兼章

眞田 雅則

松田 直樹毎年恒例、今回で14回目の
えすぴー5アウォーズです。
今年のMVPは、
文句なしで2年連続3度目の受賞となった姫
…今年に関してはあまりに図抜けていて、敢えて外そうと思ったくらいだけど

もはや、このブログは完全に鮫島彩様抜きには語れないものになってしまったからね。
ってか、アクセス解析を見たら検索ワード「それ」ばっかだし

そして、順番が前後しますが、特別賞の佐々木監督も「同様の貢献」によって選出
全国放送で「サメシマ祭」って単語を口にするなんて、
なんてことしてくれちゃったんですか!?
その放送の模様は未だにチェック出来ていないんですが、そのお陰(そのせい)で
あり得ないアクセス数を叩き出しましたよ、旦那。。MIPの祐奈も文句なし。 ・・・ってか、
本当ならMVPでもいいくらい
1年前の今頃は「あまり興味のない4期生の中の一人」でしかなかったのに、
まさかすぅちゃんまで抜き去って一推しに登り詰めてくるとは自分でも想像外だった。。
しかも、会ったら会ったでさらに好感度上がりまくりだし

…一方、その数ヶ月前までの一推し・すぅちゃんも今年初めて会えたし、
1回目の時は完全にやられてしまったので、特別賞に選出。
新人賞は、今年3度も登板を生で見ることの出来た澤村と、
初めて見たときのプレーがあまりにも衝撃的で、第八の中盤に新しい風を吹き込んだ鈴木さんを選出。
最多得点は、もはや他の選手の得点数を調べるまでもなく、堀さん。
本当に、戻ってきてくれて嬉しい限り♪ ってことで、カムバック賞にも選出。
一方、野球に関しては観戦数とホームランそのものの減少で、3本の坂本がホームラン王という寂しい結果に。。
建造物賞は、他に何があるのかね?

ちなみに画像が
後姿であることに口を挟むのは野暮であるw
流行語、年明け早々に某松木氏が中東で強烈なのをぶっ放ちましたが

、
1年トータルで考えたら、やっぱりおいらが
祐奈に急激に興味を持つきっかけとなったこれ。
さらに、
ツイッターで姫からおいらへのリプライ(返信)の中に含まれていたという
世の中を敵に回すようなw状況下でのド天然発言「こんにゃくほんやく」を特別賞として選出

カムバック賞、堀さんは上記の通りですが、
今年ブログを開設しているのを見つけたので、読者登録を申請したところ、
わざわざ以前おいらがイベントに行った時の話も書いて返事を下さった石川愛理さんも選出

功労賞は今年現役を引退した吉田様と木村正太の2選手に。
優秀マスコット、昨年一昨年と2年連続次点だったパッサーロには今年は会えず、選考外
で、水着姿で悩殺というマスコットらしからぬ
攻撃を喰らったので、フォーレちゃんが受賞です

そして、ベストゲームですが…………思い浮かばない

エスパで一番それに近いとなればホームの名古屋戦ってことになるんでしょうけど、
あの試合は最初15分見てないから、ちょっと選び辛い。。
あと、大勝ってことで、第八対ヤマハの15対0とか、島田の2軍戦・巨人対中日の17対0もあるけど、
どっちもちょっと相手がね、、、ってことでベストゲームとも違うかな、と。。
ということで、今年は該当なし。
ベストゴールは、こちらも低調気味。
生で見ていれば埼スタのエディってことになるんだろうけど、その時おいらは四国で車の中。。
ということで、ゴールそのものよりもゴールの”背景”を加味して、
自分が招待した山田町のサッカー少年達の前で
89分に同点ゴールを叩き込んだ高原のヘッドをベストゴールに。
同じく”背景”を加味して、天皇杯・鳥取戦の永井惜別ゴールを次点に。
ベストショット。
1枚目は
今年を象徴する1枚ってことで。
結構長いことHPのトップ画像にも使用していたし。
2枚目、チャリティ練習試合でのひとコマ。
日本サッカー界のレジェンド2人の素晴らしい瞬間。ややブレたのがあまりにも残念。。
特別ベストショットは説明不要かと

裏MVPは例の如く問答無用
ベストイレブンは、例の如く適当です
サッカー部門、なんか気づいたらエスパの外国籍選手が全員入っているという

その他個人部門、
サッカー部門の監督は佐々木監督を選んだので、ゴトビ監督はこちらに入れておきました。
まぁ、采配等々に関しては度々疑問があったしね。。安本さんもお会いしてお話はしたけど、残念ながら今年一度もプレーを見られなかったので、こちら。
あと、「最後の1枠」は俊輔とミスター(鈴井さんじゃない方)で迷いましたが、
その後、讀賣の犬にされてしまったのが納得いかず、あのファンサの姿勢で見直した俊輔に。
その他部門は例の如く無難な線。
祐奈と同じく、
まさかここまでハマると思わなかったツイッターも選出

あと、昨年の木村拓也さんと同様に、眞田雅則さんと松田直樹さん、
そして、エスパルスに数多くの素晴らしいユニフォームを残して下さった安部兼章さん、
この御三方の名前を感謝の気持ちを込め、記しておきます。
以上。
昨年の反省を踏まえ

、早い段階からしっかりと選考し、
しっかりと今日発表することが出来た今年のアウォーズ。
普段のブログもこれくらい計画的にちゃんと書けるよう、来年は精進して参ります

今年一年、皆様こんなくだらんブログをご覧いただき、誠にありがとうございました。
来年も、こんな調子でダラダラ適当にやってまいりますので、引き続きよろしくお願いします。
それでは、良いお年を。