顔の傷と恋愛④ | 闘傷手記

闘傷手記

顔を失って生きられるのか?

リアルタイムな話ですのでこの後読んで面白いような展開になるかなんて一切分かりません、


が、

とりあえず事態が動いた?

いや、動いてもいませんが、 

実に4ヶ月振りになんやかんやな出来事です。




昨日は以前施工したホテルの家具に不具合が出たとの事で一人北千住へ。

なんやかんや作業を終えて14時頃には事務所に帰還しました。


うちの営業所のデスクに居るとうちの所長の所に他営業所の所長であるKさんが何事か相談しに来ました。


階下の倉庫で作業があったので自分は途中で席を外しました。

もう一度事務所に上がった時にうちの所長(同い年)がニコニコしながら言いました

『ちゃんちゃん、あのねっ』


※ちゃんヒデ的なノリで所長からはちゃんちゃんと呼ばれてます


聞けば夜からもう一現場行って欲しいとの事。Kさんの営業所のその現場担当の人間の技量では収まらない事が起きたから、と。


場所はうちから程近い百貨店。

21時開始で0時を廻るかも、でも家から本当に徒歩15分なので、しかも車で行くし、負担は少ないのでokしました。

基本あまり現場は断らない派なので←


それでもまだまだ時間は有るし、車でちょっとした片付けなどしてる所でKさんが来て直接内容の説明をしてくれました。


同じ会社でも滅多に現場が絡む事は無いので、内容は仕事の話ですが、久しぶりに、

挨拶だけじゃない、『会話』をしました。




続く