昨日は文学部会。六時頃から36号館ラウンジで始まった。このような場所で酒を飲むのは危険極まりなく、警備員などに追い出されるのではないのかと言う心配はあったが、短縮授業の期間であり(普段でも)彼らもやる気がないから大丈夫のではという思いがあった。結局目算通り警備員・事務員は一人も通らなかった。大成功であり、内心歓喜である。
しかし、事前に警備員がくる可能性を告げられ、ビビッていたのか。それとも文学部に共通してるかも知れぬ温厚な性格か。はたまた普通にやる気がないのか。自分の内なる感情に見合わぬまでに静かな飲み会である。
九時ごろ場所を嫌がる後輩の家に移し、鍋を囲みそのまま夜を明かした。
会話の3割ほどは自分と部長の母校ネタが占めていた。部長は10年前の中1時のアルバムを持ってきたのである。頭も容姿も丸いかつての自分の姿をみんなに見られるのはあまりにも時期尚早で気が向かないものである。
・・・・・・といいつつ、のんびりと自分もかつての思い出話に参加し、貴重な文学部会の時間を潰していった。
端的に言って今回の飲み会は穏やか過ぎた。自分では穏やかな方がいいといいながらも、内心ではやっぱり飲んで叫び、からみたいというのがあったのである。
しかし、事前に警備員がくる可能性を告げられ、ビビッていたのか。それとも文学部に共通してるかも知れぬ温厚な性格か。はたまた普通にやる気がないのか。自分の内なる感情に見合わぬまでに静かな飲み会である。
九時ごろ場所を嫌がる後輩の家に移し、鍋を囲みそのまま夜を明かした。
会話の3割ほどは自分と部長の母校ネタが占めていた。部長は10年前の中1時のアルバムを持ってきたのである。頭も容姿も丸いかつての自分の姿をみんなに見られるのはあまりにも時期尚早で気が向かないものである。
・・・・・・といいつつ、のんびりと自分もかつての思い出話に参加し、貴重な文学部会の時間を潰していった。
端的に言って今回の飲み会は穏やか過ぎた。自分では穏やかな方がいいといいながらも、内心ではやっぱり飲んで叫び、からみたいというのがあったのである。