ボンゴレビアンコ
今日は夕食にボンゴレビアンコを作りました。
作り方は簡単です・・・。
①あさりはお好み量で水に少し塩を入れておいて砂抜きをします・・。
②パスタをボイルするお湯を作ります。深めの鍋に水を入れて少ししょっぱいかなってなるくらい塩を入れて
火を入れておきます。
③次にニンニク・・・これもお好みで・・・みじん切りしたものと鷹の爪を適量をフライパンにオリーブオイルと共に入れてニンニクがこんがりきつね色になるまで弱火で火を通します。
④あさりを入れて軽く白こしょうを入れて白ワインを入れてフランベします。
この時・・・・火が大きく上に上がってしまう可能性がありますので気を付けてください。
⑤ ④に②の塩水をアサリが水に浸るくらい入れます。
⑥バジルを振りかけます・・・パセリもOKです。お好みで・・・・
これでパスタソースは完成です。
後はパスタを茹ででソースと絡めて完成です!!
稲荷揚げ
今日は地元西成区・・・事務所のすぐで区民まつりをやっていました。
しかし私が行ってみたのは夜20:30頃でもう終わりかけで片付けが始まっていました。
区民祭りということで区の組合や施設の方々がバザーなどいろいろなお店を出されていました。
+金魚すくいやミルクせんべいと言った定番の出店もありました。
お祭り気分を味わいながら歩いていると・・・・屋台の看板に「稲荷揚げ」??
生まれて一度も聞いたことがない出店です。これは買わねばと近づいて見るとサ-タ-アンダギーのような揚げドーナツのようなものがフライヤーで揚げられていまいた。そしてきつね色に揚がったら仕上げに砂糖をふりかけていました。1つ100円で売られています。
「おばあちゃん1つ頂戴」・・・・と1つ買って早速に食べることにしました。
こんな感じです。見た目は揚げドーナツですが・・・ちょっと表面が違うような気がしました。
中身です。あんこが入っていました。
食感が揚げドーナツよりもさくさくしてもちもちして意外にあっさりとしていました。
揚げたてでとてもおいしかったです。
沖縄海底遺跡
今年の12月の公演は「遠い海の記憶の彼方に・・・」沖縄の与那国島海底周辺に実在している
沖縄海底遺跡について取り上げます。そしてこの作品は再演になります。
劇団☆流星群にとっても過去1番人気と言っても過言ではない作品です。
前回の公演でも本番中に沖縄海底遺跡を水中撮影した映像を使用しました。
もちろん著作権の許可もちゃんと取りました。
そして今年も使わせて頂こうと同じ会社へ連絡を入れたのですが・・・・
著作権の問題で・・・・今年は使用できないとの回答を受けました。どうしよう・・・・・。
いろいろ考え、調べた結果・・・・沖縄の与那国島に住まれている
沖縄海底遺跡の命名者であり、第1発見者の新嵩喜八郎さんへメールを入れました。
メールの内容は沖縄海底遺跡の映像をお持ちでないか・・・あれば是非貸して頂きたい・・・
+チラシやweb上で海底遺跡の写真を使わせて頂きたいという内容です。
翌日新嵩さんから返信のメールを頂き、写真の無料使用OKのご連絡と・・・映像は流星群の為に約30分撮って頂けることになりました!!!
そしてどこのポイントの映像が必要か直接電話で連絡を取り合いました。
沖縄海底遺跡の写真です。そして水中撮影は間もなく始まります・・・・。
沖縄海底遺跡をもっと詳しく知られたい方は・・・・
新嵩喜八郎さんの海底遺跡博物館
http://www.yonaguni.jp/yum.htm
そして・・・
新嵩さんのホームページのTOPです。
さあ、本番に向かっていろいろともっともっと頑張ります!!!!
完読しました!!!

沖縄海底遺跡に関した書籍
「与那国海底にムー文明の巨大遺跡を発見した」
を読み終えました。
この本の作者、坂口さんも沖縄海底遺跡がムー大陸文明の遺跡であるとを信じ、確かめる為に
与那国島に向かい、いろいろと体験された事がとても詳しく書かれています。
本を読んでいる私自身もまるで与那国島へ行ったり、ダイビングをしたり、海底遺跡を見たりしているような気持ちになりました。本の中にぐいぐい引き込まれたのもあって、この本は2日で・・・計約3時間くらいで読んでしまいました。お勧めの1冊です!!
住吉大社 夏のお祓い
入り口前に大きな鳥居をくぐる前に・・・
「住吉まつり」と書かれていました。
7/30~8/1まで住吉大社の夏祭りです。
旗もありました。
鳥居をくぐって、太鼓橋を渡ると・・・・降りる先に足場が組まれていました。
たくさんの参拝客の為でしょう。
手を洗ってから・・・・もう1つの鳥居を潜ろうとした時・・・ん?
三輪神社に行った時と同じものがありました。
周りに説明がありました。
説明にこの輪をくぐる時に和歌を詠いながらと書かれています。
「住吉の 夏越のはらひ する人は 千歳のよはひ のぶというなり」
そしてこれは「夏越し茅の輪」ですね。
この輪をくぐればお祓いを受ける意味です。
お祭り前に夏のお祓いを済ませるということです。
気を引き締め、和歌を口ずさみながらくぐりました。
鳥居をくぐると・・・
たくさんの人たちがご本殿を掃除したり、飾り付けをされていました。
私は覚え立ての正しい参拝の仕方を実行して第1宮~第4宮まで回りました。
御神輿も飾られていました。
夏のお祓いとお参りを済ませて太鼓橋から池を見ますと・・・・
アヒルが気持ちよさそうに泳いでいました。
























