ほぼジャンクな機材でお送りする写真、カメラ記録 -30ページ目

ほぼジャンクな機材でお送りする写真、カメラ記録

主にカメラの事全般にウダウダ語ります。
特にジャンクカメラ、ジャンクレンズが大好物でその辺りの戯言がブログの中心になります。
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カメラを始めた頃にあった方が良いと言われ5千円(これでも奮発した)くらいのプラスチックの三脚を買いまして真顔


外で使うと全然安定しないし脚を全部伸ばした状態で水平すら取れない物だったので次にちょっと奮発して一万円くらいのVANGUARDのアルミ三脚を買い、これでしばらく風景とか夜景とか撮ってましたニコ


カメラバッグも買って公園散歩に行くようになったあたりでVANGUARDのアルミの三脚ではちょっと重たいという事でカーボンの中華トラベル三脚を買いましてこれを持って行った所、望遠レンズではまったく使えない耐荷重でした笑い泣き


そうしてくウチに中古でベルボンのカーボン三脚を買いましてカーボンの軽さにビックリ、三段と持ち運び用で四段のも買いまして彗星撮影や夜景撮影など三脚を使う場面ではこの2本が活躍しとりましたニコニコ



三脚の性能自体にはまったく不満は無かったのですかが室内でのボディの比較や取り替えひっかえするような場面ではカメラとの取り付けがベルボン独自のプレートを取り付けてから雲台に取り付けるといった仕組みなのでカメラを交換する際はプレートも移植しなければならなくて若干不便さを感じ始め室内なら直接付け外し出来る雲台が欲しいと思い買ったのがGITZOの1227という二型のカーボン三脚です

ウインク


これは室内のブツ撮りのほとんどでコイツを使い大活躍でそれまでの三脚が全て不要になりました笑い泣き


しかしながらちょっとやそっとじゃ壊れないのが三脚であり使おうと思えばバリバリ使えるので燃えないゴミに出すのも勿体無いと思い置いてありますが三脚ってこうやって増えていくんだなと滝汗


途中ネタでSLIKのプロフェッショナルSPという極太アルミ三脚を中古で買いましたが今のところネタ以外で出番は無いですね笑い泣き


そして今年モモンガ撮影に行き暗い場所でSSを出来るだけ落として撮らなきゃならなくなり望遠レンズをしっかり受け止めれる三脚が欲しくなりGITZOの三型を買ったんですが、脚は決まったものの雲台に迷走しましてGITZOの雲台を数個買いどれもしっくり来ず結局今のところ中華ジンバル雲台で落ち着いておりますチュー


雲台も決まりいざ撮影に行こうと思ったら撮影時期終わってしまいまして結局まだ一度も外に出す事無く待機しとりますガーン

三型なので普段気軽に持ち歩けるサイズや重さでも無く二型も雲台入れて2キロあるので一度持ち歩いたらリュックの片方が重くて肩が凝ったのでそれ以来持ち出しておりませんガーン


っという事でここから本題、そんな感じで今回1.5キロ以内で実性能で4キロくらいの耐荷重でなるべく安い三脚を探してたんですが見つけましたニヤニヤ


今回購入したのはGITZO GT1940+G1177Mというモデルでバサルト繊維という玄武岩から作った素材でアルミより軽くカーボン並みの軽さを実現みたいな記事を読みましたが現行GITZOの三脚はカーボンのみになっているのでつまりはそういう事なんでしょうがお陰で軽くて丈夫な三脚がかなりリーズナブルに手に入りました爆笑


I型なので脚は細いですが代わりに三脚自体は1.2キロと軽く耐荷重も4キロあるのでGITZOで4キロと買いてたら間違い無く4キロは乗ると思うのでこれなら持ち運びも出来るかなとウインク


あとは一脚が四型なんですがこいつもちょい重なので二型のちょっと軽い物が欲しいなぁと妄想にやり



そう言えば去年のセルフクリスマスプレゼントとして買ったα900ですがレンズによってちょっとピントに難があって試し撮りした後から放置されてたんですがまたちょっと使いたくなって引っ張り出してきました真顔

α900となるとセットで使いたくなるα700もついでに引っ張り出し清掃と調整ウインク

正直α900に関しては使い倒したいというよりSONYの最初で最後のフルサイズ一眼レフ機として歴史的価値で所有しときたいという気持ちの方が強く口笛

同じくα700も動作確認しながら動作品を所有しときたいと言った感じで所謂コレクションですねウインク

ちなみにAマウント機はα100、200、300、350、380そしてα-7 Digitalとありますがこの2台はペアで大切にしたいなぁも指差し

そしていつかこれを引き継いで大切にしてくれそうな人いたら譲りたいと思いますてへぺろ

そんな感じで今日この写真を撮ったのはZ50だったんですが、ふと思い立って土曜日までの期限でヤフオクに5万円即決で出したら3秒で売れました滝汗

恐らく転売ヤーかなと思いますが元々6万で買って1年使って5万円で売れたら上等ですねウインク

Z50IIもありますしZ5IIの購入資金に回しますかねニヤニヤ

まぁ付属品で純正充電器が無くなったので充電器買わないと笑い泣き

野鳥撮影でちょっと煮詰まったので気分転換に会社の近くの公園にスナップに行ってきました真顔

使ったカメラとレンズは最後に紹介するので当ててください爆笑


野草も撮り方で映えたりただの草に撮れたり笑い泣き

こちらは芝桜でしょうかウインク


会社のPCからカードリーダーでiPhoneに転送した撮って出しですニコニコ

野鳥撮影した写真はガリガリに現像してるので撮って出しでOKな画を出してくれるカメラは素晴らしいですねウインク

実はついさっきまでこの公園によく来て野鳥撮影されてる方と立ち話しになりまして色々情報交換させていただいたり口笛

シマエナガの営巣地が2ヶ所あるとの事でその方は私を信用してくれたのかフランクに場所教えてくれまして滝汗

更にちょっと前にカワセミも見掛けたとの事で今年はこの公園にももう少し通わなきゃとてへぺろ

一応この記事では公園名はあえて伏せますが私のブログでは2番目にお馴染みの会社の近くの公園です笑い泣き

天気が良かったので昼飯後に散歩がてら来ましたが良い気分転換になりました爆笑


現像してこんな感じにも出来ましたが撮って出しの柔らかさある方が自然だしいい感じかなとウインク

今日のレンズは逆光にも相当強く恐らく出てるゴーストはプロテクトフィルターによるものかなと思います指差し

ちなみに話しした方はα6700に200-600mm付けてドットサイトも付けていたガチの方でしたが今日私が使ってたカメラだったので色々聞けて参考にもなりまたウインク

α6700には70-350mmで1キロくらいの装備が一番バランス良いとの事で70-350mmのレンズも欲しい物リストに入りましたてへぺろ

っという事で今日のカメラはCCDセンサー最終モデルD3000とDX35mm f1.8でした指差し

軽量コンパクトだし今日の撮れた写真見てあらためて良いカメラだなと爆笑


自然との関わり方はホント難しいなぁと感じた昨日ですが真顔

いくら自分だけはそういうきっかけにならないように気をつけても自然の摂理には抗えないというか滝汗

まぁそれも運命と言うしかないし鳥達も虫などを食べて生きてるので食物連鎖の中で狩られる物がを庇えば狩る者が生きていけないという事でキョロキョロ

オオアカゲラが咥えているのはさっきまで生きてた虫、もしかしたらまだ生きてるかもしれない虫ですがこれを奪えばアカゲラのヒナが生きられないという世界の中たくましく生きてるんでしょうねぇびっくり

エゾリスもたまにカラスに襲われたりしてますがそこで狩られるようならそのリスの運命で助ければカラスが生きられないと考えてたらもう堂々巡りで笑い泣き

鳥達は可愛いですが私は焼き鳥も食べるし草だけ食べて生きれるほど人間出来てないのでシマエナガの話しは悲しい出来事とは思いましたがとはいえキョロキョロ

公園や撮影地などでのマナーは勿論守らなければとは思いますが過剰に特定の動物に肩入れしてどうのとは滝汗

まぁ色んなアプローチの仕方はありますが私はそれを見届けるスタンスでにやり

営巣地の過度な接近や干渉をせず、他の公園利用者の妨げになるような場所で撮影などの行為は慎しみ楽しく公園散歩したいなぁと思いますウインク

場所によっては餌付けされてしまってるトコもあったりしてそれはそれで問題かなと思ったりキョロキョロ

とは言えホント難しい問題で自分の中でもまだ考えの整理がつかない感じですが、とりあえず野鳥撮影や野生動物撮影などはこの先も楽しみながら続けていきますが向き合い方は考えさせられた日曜でしたニコ


まぁ真駒内公園にもシマエナガの営巣地があるんですがひっそりと見守ってやりたいと思いますウインク

そんな感じでモヤモヤして一つ機材を注文してしまいました笑い泣き

目的は本体では無く付属してる物だったんですがてへぺろ


毎回同じ公園に行ってるとマンネリ気味になったり他の撮影地に遠征して撮りたいなぁという気持ちも正直起きたりするんですが真顔

同じ場所に通う事によって知るその公園の鳥の生態や活動範囲、常連の中でしか知らないとっておきの撮影スポットなどで撮る鳥は同じ鳥でも普段と違う表情を見れたりメリットも大きくて中々遠征に腰が上がらないワケで笑い泣き

この日はヒヨドリが水浴びしたそうにしてましたがちょうど近くにカラスや猛禽が居たので襲われるのを警戒してかなり辺りを伺ってました🐦

まぁ私の事はガン無視ですが笑い泣き

カラスが鳴きながら飛んでいったのを見て水浴び開始ニコニコ

ここぞとばかりにジャブジャブ浴びてますウインク

汚れを落としてご満悦のヒヨドリ口笛

ヒヨドリは普段猛禽などのエサになりがちで比較的警戒心は強めなんですが鳥達に気付かれない特等席があり結構近い距離で撮らせてくれますウインク

こういうわかってると授かる特典というかこれが初めて行く遠征先などは運頼りになるので自分で運の悪さを自覚してるので笑い泣き

毛繕い中のヒヨドリ、サッパリした事でしょうウインク

ここまでは昨日の話しでここからは今日の話しなんですがGW中に見つけたシマエナガの巣ですが今日様子見に行ったら無くなってました滝汗


ちょうどGWに行った時にお話しさせていただいた方と今日もお会いする事が出来てあれから2週間くらい経ったので様子見に来たんですよと話したら、多少人が集まるくらいならよかったんだけど三脚で待ち構える人が出始めるとカラスが巣の場所発見して一瞬で襲われて崩壊したそうでガーン

その方もソッと見守ってたんだけどねぇ三脚立てるとカラスは利口だからわかるんだよねぇと仰ってて何とも複雑な気分になりました、っというのも真駒内公園でもオオアカゲラのヒナが昨日あたりで巣立ち始めたんですが三脚立てて待ち構えてるカメラマンが沢山居て巣立ちの瞬間を今か今かと待ち構えてたんですがよくよく思い出すとカラスも結構居たなと滝汗

手持ちだったらいいとか三脚はダメとかいうレベルの話しではなく人が集まってしまった結果、カラスにバレて巣が崩壊した事を聞いてショックとともに営巣中の鳥達はそっと見守る程度にしておこうと思いましたキョロキョロオオアカゲラのヒナ達が無事成長してまた真駒内公園内でまた営巣してくれる事を祈ります指差し

実は今年も真駒内公園内でキタキツネが子供を8匹くらい産んで連日人で賑わってたんですが私が通る時は見れず待つ事もしなかったので結局一枚も撮ることが出来なかったんですがそれでいいかなとキョロキョロ

私が普段からいう撮れたら嬉しいけど撮れなくてもいいと言うのはそう言う事も含めて待ち伏せまでして撮るのは鳥や動物達に可哀想かなという気持ちからというのもあり、シマエナガの一件はまた一つ考えさせられる出来事ですねキョロキョロ

とは言えこういう写真を撮ってる以上は同じ穴のムジナで撮ってる行為自体が動物達にストレスを与えてる事を念頭に入れながら被写体に最大限の配慮をしてこれからの付き相方考えていきたいと思いますニコ


セミの羽化も始まったようで真顔

天気はあまり良くありませんでしたが運動の為に公園散歩ウインク

今日の相棒は2006年発売600万画素のCanon IXY DIGITAL70ですニコ

勿論鳥用のカメラも持って行きましたが今日の写真は全部コイツで撮った写真でお送り指差し

とっていいのは写真だけという事でニリンソウチューリップ

コンデジと言えどどこかフワっとした感じがCanonっぽい写りでこういう写真に向きますねウインク

真駒内公園は八重桜が満開散りかけで今日が見頃といった感じでガーベラ

こういう写真はもうスマホでも十分と言われますが十分だからこそそこにないものを求めてカメラを手にするというもんで口笛

スマホは基本自動化された処理で写真を最適化しようとします、それはそれで便利なんですが逆を言えばそれはスマホが考えた良い写真に過ぎないと言えますキョロキョロ

一方カメラは露出やピント、レンズの特性を活かして自分が良いと思う写真を追求出来ると、スマホは誰でも簡単に写真を撮れるという自由を与えてくれましたが写真をより深く撮れるという事でその違いを楽しみたいし必要なので私はカメラを使いたいなぁと思いますウインク

まぁえらそうに語ってますが今日の写真はコンデジなんでほとんどオートですが笑い泣き

スマホなら逆光でもなんでも良い塩梅に仕上げてくれまぜコンデジでも光の方向やどう撮るか考えないと簡単に真っ白や真っ黒な写真撮れるのでやはりカメラかなとニコニコ


コンデジらしい一枚、スマホではパープルフリンジなんて出ませんてへぺろ

っという事で今日撮った写真の現像が面倒くさいのでコンデジ撮って出し写真でお送りしましたが伝えたい事は書いたので写真はオマケですにやり


やっとこ週末が来まして明日は休みで何しようかなというトコですが今週も土日は天気が悪く真顔


今日はめっちゃ天気良かったんですがね笑い泣き


まぁ自分の機嫌なら愚痴の一つ吐いたりレンズの一本でも買えば良くなりますが天気だけはどうしようもなくゲロー

そう言えばCanonのEOS R7 Mark IIの噂が出てましてAPS-C積層型センサー3250万画素の毎秒40コマの連写で30万以下の価格で出るとびっくり

本当なら7Dのミラーレス版になりますねウインク

ただ心配なのはCanonのAPS-Cセンサーってほぼマイクロフォーサーズみたいな小ささで3250万画素だと高感度どうなんでしょうねキョロキョロ

換算1.4倍APS-Hなんて規格作ったせいでAPS-Cのセンサーを小さくせざるを得なかったんでしょうが1.6倍の換算距離がメリットになってないような気が滝汗

まぁレンズ次第ってトコでしょうが本当にこのスペックで出たらAPS-C鳥撮り機最強ですねにやり


ゴリゴリに解像させるなら単焦点ですかね口笛
EFでよければ400mm f5.6ありますが笑い泣き





機材って必要だから買うのと欲しいから買うのでは若干モチベーション違いまして真顔

本来なら欲しい物より必要な物を優先しなきゃダメなんですがどうしても欲しい物が先行してしまい必要な物をケチってしまいます滝汗

ただ今は必要な物はほぼ揃ってて欲しい物もネット上でも見つからない状態で悶々としとりますガーン

まぁZ5IIやR10など欲しい物が無いとは言わないですがこの辺りは無計画に買うと必要な物が出来た時に買えないと困るので計画的に笑い泣き

去年初代Z50買った時に勢いで180-600mmも買ってしまい後悔はしてませんがその時RVじゃなくα1買えたなとてへぺろ

先日R10を使ってる人と話しをさせていただいて使い心地聞いてみたらAFは不満無し、低照度のトコだとマイクロフォーサーズと同じくらいキツいとの忌憚の無い意見を聞けまして購入はもうちょい値が下がってからでもいいかなと口笛

Z5IIもちょっと触らせてもらう機会ありまして一通りフィーリングを確認させてもらいましたが良い意味で予想通りというかスチルに関してはほぼフルサイズZ50IIといった感じで不満も無い代わりに感動も無く被写体認識が強化されたα7IIIくらいの印象というのが正直なトコでもう少しα7RIIIを使い倒してからZ5II買い足しする感じでもいいかなとウインク

っというのが欲しいけど買うまで行けない2台のボディの理由なんですが買う時はどんな言い訳をしても買いますが腰が上がらない物はそれなりの理由がありましてキョロキョロ

まぁR10は正直今すぐでも買ってもよいのですが一緒に買おうと思ってたRF100-400mmが安いせいもありますがあまり評判がよろしくなくそれならマウントアダプターもEFのSIGMAかTamronの100-400mmでもいいのかなとこの辺を結構グルグル巡って決めきれてないのが買えてない理由なんですが笑い泣き

Z5IIも良いカメラである事は間違いなく夏には買おうと思ってますが現時点でZ50IIが野鳥撮影でまったく不満無く使えてるので撮れる写真に新鮮味が無いのがイマイチ無理しない理由でにやり

RAWでプリ撮影でも出来るならα9III買わなくても済むので今すぐでも欲しいですがチュー

っという事で買う言い訳と買わない理由でしたてへぺろ


最近は何か欲しい病も収まって来て買ってもせいぜい小物程度だったんですが真顔

久しぶり(数日)にネットの中古を覗いてみましたが特に目ぼしい物も無く、これでいいのだと自分に言い聞かせて笑い泣き

犬の散歩ついでにD500に105mmMicroを付けてカメムシを撮ってみたりして物欲を紛らわしてます滝汗

今日届いた物はCanonのNB-4Lの互換充電器で900円で購入口笛

持ってるCanonのコンデジはほぼこのバッテリーで動いてくれるので900円でコンデジ3台遊べるならいいかなとてへぺろ汎用充電器でも充電出来るんですが非常に遅いのでせっかくなので買いました指差し

これで3回分のネタになるなら安い物ですチュー

そして今日は例のSONYのコンデジを持って出勤

まぁ最近PureRAWなどでシャープに現像したりして描写に関してはやや贅沢になっているので撮って出しのこの柔らかい画がある意味新鮮にニコニコ

レンズがカールツァイスの銘を付けてるとは言えご愛嬌程度にキョロキョロ

とは言えマクロ撮影は中々の描写でしたびっくり

景色や遠景はモロに画素数不足を感じますがこうやってひとネタの為の撮影に耐えるだけの面白いカメラではありました爆笑

近景なら全然行けますね照れ


今日は小ネタと雑談真顔


土曜日に暇つぶしにyoutubeを見てた時にカメラ系動画でCanonとNikonとSONYのフラッグシップ機の考察みたいな動画がありましてニコ


視聴してみたら確かにそう考えると辻褄が合うというかそもそものコンセプトが違うのでCanon EOS R1とNikon Z9、SONY α1IIをスペックで比較するのはナンセンスなんだなぁと勝手に納得びっくり

簡単に要約すると一眼レフの時代のフラッグシップ機はどちらかというと報道に特化したスピードモデル、ミラーレスになってからはCanonは1DXからの進化形という考え方でR1を出し、Nikonは重さ大きさを無視して現在考えられるミラーレスの最高の物を、SONYは発売する時点で最高の物を出来るだけ小型でというような内容で口笛


NikonとSONYはコンセプトは似てますが若干違うのはNikonは出し惜しみせず現時点で最高の物を提供するのに対してSONYは機能を出し惜しみして他のメーカーに抜かれたらそれよりちょっとだけ良い物を出す、所謂ちょっとズル今所があるけどその分α1IIあたりは前モデルと同じ価格で出すという性能と価格でバランスを取ってる感じというのも自分的には納得ニコ


確かにプリ撮影も9IIIでやっと積んで1IIにも搭載しましたがSONYでプリ撮影出来るのはこの2機種だけなんで如何に出し惜しみしてたかがわかりますてへぺろ

っという事で雑談はこんな感じで小ネタの今日届いたもの指差し

Z50II用のL字ブラケット、ホントは赤が欲しかったんですが出ず笑い泣き

あとはNP-FS11の互換バッテリーと充電器ニコニコ

早速付けてみましたニヤニヤ

小型軽量は良いんですが小さ過ぎてグリップの指余りがちょい気になってたのでこれでガッチリ握り込めますウインク

そして互換バッテリーはSONYのDSC-F505Vという2000年発売334万画素のコンデジの為にニコニコ

純正バッテリーを汎用充電器で満充電しても10枚くらいで電池切れになってしまうので思い切って互換バッテリーと充電器も購入しましたウインク

一応純正バッテリーで動作確認もし、128MBのメモリースティックも付いてたのでせっかくなんで何とかして復活させてやりたいなぁと思いましてニヤニヤ

ちなみに発売当時の価格は驚きの125000円という高級コンデジだったようで楽しみですウインク

あとプリンターのヘッドクリーニングとかする時にA4の紙がいるのでプリンター用紙もヨドバシからニコニコ

聞いたらコピー用紙でよかったみたいで滝汗

まぁお試し印刷用という事で笑い泣き