関東編です。
毎度おなじみの社食で、焼きサバと野菜のポン酢がけ¥540。
今回は珍しく揚げていないお魚メニュー。 しかもポン酢に野菜とさっぱり仕上げのよう。
メニューサンプルをチェックして、確かにあげていないことを確認。
さっそく、焼きサバと野菜のポン酢がけを頂きます。
お皿に盛られたサバと野菜。 ん?何やら赤いものがありますね...
べ、紅ショウガ?! 何故にこのチョイスなんでしょうか。
メインのサバは、タマリ漬けかな? お醤油が沁みたような濃い色合いです。
サバと並んでの主役たるお野菜は、水菜とレタス、オニオンスライス。 もしかして、彩的に淋しいから紅ショウガにしたのかな? ここでパプリカをチョイスしなかったのは、コスト問題でしょうか。
ご飯はフツー盛り。
お味噌汁も、いつも通りのワカメオンリーな一品。
さあ、焼きサバとお野菜と一緒に頬張りますよ!
ん~、微妙(笑)。
青魚ゆえの癖が、瑞々しいお野菜の味わいと今一つマッチしてませんね。 たぶん、マヨが少しあれば2つの間を取り持ってくれるような気がします。 以前に頂いたトルコ料理のサバサンドはシンプルにレモン汁だけで上手くパンや野菜と鯖がマッチしていたのだけれど。
結局、お野菜とサバを別々に、ご飯のお供にして美味しく頂きました。
脂っ気が無いのは良かったけどネ。
御馳走様。








