hanamama DIARY2 -9ページ目

ヒョソプ君とウソク君

二人とも、出発されました!

仁川空港は、出国ラッシュでした。

一日中、空港にいたら、ラッキーでしたね。

ウソク君は、移動中の車から、weverseにきてくれました。

並走するトラックの後部にウソク君の広告があって、

それが、僕についてくる奴がいる!って、おもしろがって、セルカを送ってくれました。😘

















台北ドーム!


台北ドームでビョン・ウソクとアン・ヒョソプの歓迎バナー🤍

推しがこんなに並んでいるのは、めちゃくちゃ嬉しいです。



さらに、

ヒョソプ君には、また、海外での賞をいただいたようです。🎉



2026 韓国ファーストブランド賞 🏆

<インドネシア_男性俳優部門> 安孝燮

受賞おめでとうございます 



サムスンのTVアンバサダー


アン・ヒョソプ(『KPop Demon Hunters』、『Business Proposal』)が、サムスンのTVアンバサダーとして展示エリアに登場しました。


ショーケースの中心には、巨大な130インチMicro RGBディスプレイが据え置かれ、サムスンの2026年TVラインナップのトーンを設定する象徴的なピースでした


https://x.com/gadgetmatch/status/2008016732267683938?s=46&t=EElKxie39nbvE_hzahQFQQ

 

 

https://x.com/ahnhyoseop417/status/2008116895053230241?s=46&t=EElKxie39nbvE_hzahQFQQ

 

 https://www.instagram.com/reel/DTHvxCOEqON/?igsh=MmhqbmFhMWsya3k4


presentさんからも、ビハインドフォトがアップされました。

と同時に、珍しく朝方にweverseDMがきました。

いま、アメリカに来てるということで、ラスベガスへ移動の飛行機から、メッセージです。

そして、またすぐ移動らしいです。

休める時は、しっかり休んで下さい!

とコメントしたら、

心配しないで、移動中は、しっかり寝られるから

と返信ありました。



















プレゼンターの仕事

新年早々に、プレゼンターの仕事がわかりました。

しかも、推しの二人が入ってます😍

こういうことが、すごく嬉しいです。 

いろいろな方面で活躍してくれるのは、応援しがいがあります。


2026 Golden Disc Awards Presenter Lineup:

- Song Joong ki
- Byeon Woo seok
- Ahn Hyo seop
- Jolin
- Hsu Kuang-han









チェンジストリート3話予告

3回目の予告で、詳細がわかりました。

TVerでもいいし、FODがみれるならCMなしでみられるし、

アップがでたら、即見ましょう。


イ・スンギ→チョンハ・TXTテヒョン、レジェンド名曲で韓日夜続く(「チェンジストリート」)


[スポーツ朝鮮アン・ソユン記者]「チェンジストリート」がまた一回の深い響きを予告した。


3日ENAで放送される日韓国交正常化60周年超大型プロジェクト「チェンジストリート(Change Street)」3話では日韓両国の新しい街の風景と歌がいっぱいのバスキングで新年を彩る。

「チェンジストリート」は韓国と日本を代表するアーティストたちがお互いの距離、言語、感性の中に深く入り込んで音楽で交感する新概念文化交流プログラム。


この日放送される3話では派手なイルミネーションで染まった土津村の夜通りでバスキングに出た韓国チームと韓国現代美術の中心地国立現代美術館ソウルでバスキング舞台を繰り広げる日本チームの姿が交差して風変わりな風景を完成させる。


トゥモローバイトゥゲザーテヒョンは映画「猟奇的な彼女」OSTで大きな愛を受けたシン・スンフンの「I Believe」で繊細な感性を伝えながら深い余韻を残す。ここに日本のアーティスト、富岡愛はアニメ「君の名は」OSTであるラドウィンプス(RADWIMPS)の「Sparkle」を披露し、国境を越えた名曲の力をもう一度証明する。


スタジオで見守っていたユノユンホは「プレイリストに保存して私だけの話を盛り込んでまた聞きたい舞台だった」と伝え、松田部長は「映画一本を見た気分」と感動を隠せなかったという噂


またリョウクはソン・シギョンの「君の全ての瞬間」を自分だけの感性で再解釈し、スーパージュニアのメインボーカルらしい格別な深さを見せてくれる。これを見守っていたトゥモローバイトゥゲザーのテヒョンは感動した目つきを隠せず、スタジオでも松田部長が泣き叫ぶ姿で歌一曲が持つ力をもう一度実感させた。


チョンハはドラマ「マイガール」OSTパク・ヒギョンの「サメを愛した人魚」を選曲、淡白ながらも真摯な舞台で感動を伝える。美しい土津村の夜と清河の澄んだボイスが合わさって濃い余韻を呈し、松田部長は「清河の歌を聞くと敬虔になる。両手を合わせて聞くようになる」と伝え、シン・ドンヨプもやはり「歌が上手すぎてこれからチョンハに会ったら丁寧に挨拶することになりそうだ」と絶賛を惜しまない。


DJ KOOはクワタバンドの「Skipped Beat」で65歳という年齢が信じられない嵐のDJを披露し、現場を一気に掌握する。情熱的な舞台にユノユンホは「エネルギーがすごくいい」と感嘆を禁じ得なかったという。


続いてDJ KOOとKENJI03は国立現代美術館ソウルボックスで「チェンジストリート」のシグネチャー、ストリートソングの舞台を飾る。TRFの「BOY MEETS GIRL」、「EZ DO DANCE」メドレーを通じて90年代の日本音楽の思い出を召喚し、スタジオの興を最高潮に引き上げる予定だ。


一方、両国の街と人、音楽が一つの流れに繋がるグローバル音楽芸能番組「チェンジストリート」は(株)フォレストメディア、(株)ハンガンフォーレENM、ENAが共同制作し、毎週土曜日の夜9時30分ENAで放送される。


「チェンジストリート」音源は毎週土曜日の正午に主要音楽サイトで公開され、バスキング映像フルバージョンは「チェンジストリート」公式YouTubeチャンネルで鑑賞できる