日本公開の予告映像解禁
日本での公開にあわせた、予告映像が解禁になりました。
いつの間にか、ヒョソプ君が主演となっています。😅
チケットも発売になりましたね。
3月まで、待ちきれないですが、きっと、あっという間にその日がくるでしょうね。
もしかしたら、プロモーションで来日あるのかな?
ファンミのチャンスあるのかな?
アン・ヒョソプが実写映画初主演! 小説の世界が現実となるサバイバルアクション『全知的な読者の視点から』
韓国のweb小説を原作に、漫画化もされ世界的なヒットコンテンツとなった『全知的な読者の視点から』が実写映画か。小説の世界と現実の世界がリンクする異世界を舞台に、唯一の小説の読者である主人公の青年・ドクシャが、生き残りをかけたミッションに挑むサバイバルアクションだ。
キム・ドクシャが読んでいる小説に登場する謎の人物/ユ・ジュンヒョクを演じるのは、『花より男子〜Boys Over Flowers〜』でク・ジュンピョ役を演じ、以降『星がウワサするから』『青い海の伝説』や『ザ・キング:永遠の君主』など、数々のヒット作に出演する、名実ともに韓国を代表するスター、イ・ミンホ。
他にも、シン・スンホ、FTERSCHOOL・ナナ、BLACK PINK・ジスなどの豪華出演陣が話題となっている。
今回解禁された予告映像は「作者様、この小説は、最悪です。」主人公・ドクシャの独白から始まる。
作者様、この小説は、最悪です。
10年間続いた小説を一途に読み続け、平凡な人生を歩んできたキム・ドクシャを、『浪漫ドクター キム・サブ』シリーズ、『社内お見合い』など数々のドラマに出演し、現在全米を中心に話題沸騰中の『KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ』の声優としても注目されるアン・ヒョソプが演じる。実写映画初主演である。
実の世界が突然崩壊し、自分だけが読んでいた小説の世界が現実となり、生きるための戦いを強いられた者たちの葛藤や、崩壊した世界を救うために立ち上がるドクシャと仲間たちの決意が描かれている。子どもの時のある事件がきっかけで心にトラウマを抱える青年キム・ドクシャは、唯一の救いだったWEB小説「滅亡した世界で生き残る三つの方法」に励まされ学生時代を過ごした。
現在は平凡な会社員として暮らしているが、10年以上続いたその小説の連載が終了した日、その結末に大きく失望する。
そしてその日、作者から一通のメッセージが届き、小説の世界が現実となった。この世界の結末を知る“唯一の読者”となったドクシャは、崩壊した世界の中で、仲間たちとともに生き残りをかけた数々のデスゲームに直面する。
小説が迎える結末に強い疑念を持ち、その結末を書き替える戦いは、逃げ続けてきた自分のこれまでの人生を書き替える戦いでもある。
「これは、俺の物語〈人生〉だ。」果たしてドクシャは自らの過去と向き合い、最悪な結末を迎えるこの物語〈人生〉を仲間たちとともに書き替えることができるのだろうか——?
日本語版予告映像のナレーションは、「Re:ゼロから始める異世界生活」のナツキ・スバル役など“異世界転生アニメ”で知られる小林裕介が担当し、この異世界サバイバルアクションに期待を抱かせる。
『全知的な読者の視点から』は2026年3月20日より全国公開。
女性青少年のために
新年早々に、ウソク君の寄付のニュースです。
いい人でありたい!
と言っていたウソク君は、有言実行ですね。
世の中に困っている人がいたら、自分にできる限りのことをやろうとされています。
下積みが長くて、苦労してきたから、辛い立場の人の気持ちがわかるのではないかな?
収入も何倍も稼ぐようになったからこそ、できる限りのことを実行しているのでしょう。
昨日、weverseDMで、連日のようにコメントくれました。
退勤時の車にファンが駆け寄る動画がありましたが、
その時のことと思われる話をされて、
走っている車に駆け寄るのはあぶないから、やめようね!と。
約束だよーって。
動画をみて、危ないなぁと思っていたから、
ウソク君が、言ってくれてよかったです。
何かあってからでは、遅いからね。
ビョン・ウソク、新年を迎えて弱者層女子青少年の月経権保障のために1億ウォンを寄付
[ニュースNパク・アレム記者]ビョン・ウソクが新年を迎えて温かい分かち合いを実践した。
国際開発協力NGOジーファンデーション(代表パク・チュングァン)は俳優ビョン・ウソクが国内弱者層女性青少年支援のために1億ウォンを寄付したと1月1日に発表した。
今回の寄付は2026年の新年を迎え、経済的困難で生理用品の準備と衛生環境造成に負担を負う国内の弱者層の女性青少年が安全で健康な日常を続けられるように助けるために行われた。ビョン・ウソクは、女性青少年が月経券を完全に保障され、生理期間にも不便なく日常を過ごせることを願う気持ちを込めて寄付を決めたと説明した。
ジーファンデーションは、届けられた寄付金を通じて、国内の弱者層の女性青少年に様々なサイズの生理用ナプキンと温熱湿布パック、女性清潔剤などで構成された生理用ナプキンキットの支援をはじめ、▲性教育支援、▲衛生施設(トイレ)の改修などを行う計画だ。
ビョン・ウソクは「新年を迎えて国内の弱者層女性青少年が生理期間ごとに衛生用品や衛生施設の問題で困難を経験しないことを願う気持ちから今回の寄付に参加するようになった」とし「今年一年は弱者層女性青少年がより快適で安定した環境で日常を続けられることを願う」と話した。
これに対してGファンデーションのイ・ジュニョンチーム長は「新年を迎えて国内弱者層女性青少年のために温かい分かち合いを実践してくださったビョン・ウソク俳優さんに深く感謝します」と「伝えてくださった寄付金で弱者層女性青少年が日常の中の基本的な権利を守っていき、実質的な変化を体感できるように責任を持って支援する」と伝えた。
一方、ビョン・ウソクは様々な作品活動を通じて大衆と着実にコミュニケーションしてきた俳優で、作品外でも分かち合いと社会的責任を実践する歩みを続けている。これまで助けが必要な隣人のための寄付とボランティア活動を通じて良い影響力を伝えてきたし、このような俳優の価値観に共感したファンダムもまたGファンデーションにファン寄付として参加し、温かい分かち合いを一緒に実践している。
ジーファンデーションはUN経済社会理事会(UN ECOSOC)の特別協議的地位(Special Consultative Status)を取得した国際開発協力NGOで、海外発展途上国を対象に教育支援、保健医療事業などをはじめ、国内児童青少年支援事業、低所得女性支援事業、社会的経済事業など活発な事業を遂行している。
ビョン・ウソク、セブランス病院に1億寄付...小児科・青少年患者支援[トゥデイ「ピック」/iMBC芸能ニュース]
俳優のビョンウソクが新年を迎え、セブランス病院に1億ウォンを寄付した。
2日、延世大学セブランス病院によると、ビョンウソクが新年を迎え、1億ウォンを寄付した。
ビョンウソクは昨年2024年にも小児青少年患者のためにセブランス病院に3億ウォンを寄付したことがある。














