渡部遼介オフィシャルブログ「Ryosuke’ Note」powered by アメブロ -347ページ目

オートバイ

高校のころ夢中で雑誌をめくったバイクも、幾多の排ガス規制や都内の交通事情とあいまって、今やすっかり見かけなくなってしまった。気づいても、スクーターや商用がやっとというくらいだ。

最近、移動に欲しいと思うようになり、ネットや実際に足を運んでいる。都心ではおよそ飛ばせないのだしゆったり走るアメリカン。。。などと考えていたが、ふと一番の問題が留める場所のないことだと思い知らされた。そういや台湾ではスクーターが真っ黒な魚群のように車道をすり抜けていた。街中のアーケードが、彼らの駐輪場だった。

メーカーのサイトを訪れても、どれも看板を下ろしたかのように閑散としていて驚いた。車よりよっぽど環境に良さそうなのだが。。。

プラズマテレビ

毎日のTV番組を、ブルーレイで気軽に録画していくにはまだまだ値段がこなれていない。DVDのときも初めはそうだった。実際、普及価格に落ち着くのはもう少し先だろう。

しかし毎日インターネットや店頭などで調べていると、高級なブルーレイレコーダーの価格で50型のプラズマTVが買えることが判った! しかもHDD内臓で、今後ブルーレイその他のレコーダーの設置が不要だ。

最後の一押しは、AV(オーディオビジュアル)系の評価サイト。

ひとはDVD等のディスクに保存すると観なくなる。HDDから手軽に再生消去できるのは期待以上のメリットがある、とのこと。

実際これを手に入れてから、観る番組が変わった。今までの画質では、大画面では観るに耐えない。ただしすでに多くの番組がハイビジョンに対応していた。
サッカーを見れば、豆粒の選手が誰か判る。格闘技なら体重のかけ方、寝技の攻防がよく見える。ただし映像が大きすぎて、喋るばかりの演技ではもはや画面が埋まらない。

最後にハイビジョン放送を楽しむために購入を検討するのであれば、"フル"のつくフルハイビジョンを選択すべきだ。

11月27日チケット発売開始!

ttkプロデュース公演 改訂版「ディア・パーヴロヴィチ」
作・演出:工藤剛士
2009年1月8日(木)~12日(月)@紀伊國屋サザンシアター

CAST:
浅井伸治/東間誠司/出水由起子(突スタイル)/上山学/浦出華代/大森照子/唐沢龍之介/喜瀬太一郎/串山麻衣/栗山永吾/小久保英明(てにどう)/小島啓寿/小林あや/小森理/税所伊久磨/櫻井俊輔/下田屋有依/白鳥光治/城間真(地球部)/水津亜子/多賀友紀/田中清貴/田村浩子/坪内悟/堀川炎(世田谷シルク)/吉田陽祐(演劇集団3Days)/渡部遼介/桜金造