ポテト職人
もうだいぶ減ったような気もするが、現場で撮影したシーンをチェックしに行くことは、カメラマンを信用していないと思われるから止めておけ、と年輩のマネージャーに言われていた時期があった。
『郷にいれば郷に従え』との教えを待たずとも、なるべくどのポジションの人間でも最低限、気持ちよく働くことはとても大事だ。
けれど例えば、何人もの調理人がステーキを盛りつけるとき。ポテトの担当が、自分は肉を触らないからといって、全体のレイアウトや途中の皿の様子に無関心でよいのだろうか?
『郷にいれば郷に従え』との教えを待たずとも、なるべくどのポジションの人間でも最低限、気持ちよく働くことはとても大事だ。
けれど例えば、何人もの調理人がステーキを盛りつけるとき。ポテトの担当が、自分は肉を触らないからといって、全体のレイアウトや途中の皿の様子に無関心でよいのだろうか?
格好の餌食(えじき)
以前とは歩き方が変わったね、と言われた。あまり背筋を真っ直ぐにしてきちんと歩くのには照れるが、たしかにキックボクシングをやり始 めてから重心が真ん中に行ったような気がする。
猫背(ねこぜ)で顔を前に突き出していては、相手からみれば格好の餌食になるからだ。
それと動作の速さを身に着けるために、古武術の動きを研究している。独学だが、筋力に頼らないしぐさで、格闘技でも演じていても、安定感が増している感覚がある。
猫背(ねこぜ)で顔を前に突き出していては、相手からみれば格好の餌食になるからだ。
それと動作の速さを身に着けるために、古武術の動きを研究している。独学だが、筋力に頼らないしぐさで、格闘技でも演じていても、安定感が増している感覚がある。
今後の指針
エンジンオイルにはメーカー純正のシリーズが用意されている。そのほかにもオイルメーカーが並んでいるが、CB400SF(NC31)のメーカーであるHONDA製を使用することにした。今後の指針としよう。
しかし、たくさんの種類があるなぁ。。。値段が倍以上の開きがある。でもどうやら高ければ良いというわけでもないらしい。レースに最適なモノ、公道に適しているモノ。排気量やエンジンのタイプによっても違う。
エンジンの回転数や季節によって、オイルの粘度(ねんど)が異なる。グレードを落としても、交換時期を早めたほうがバイクに良いのかもしれない。
説明書を見ると推奨オイルが載っているものの、今では分類が変わっている。結局、“G2”という種類を購入。HONDAの400cc(4ストローク)で、街乗りなら標準であるらしい。
思わず20L(リットル)を選んでしまった。。。おれはバイク屋か!
年に3-4回換えるとして、一度に3Lだから2年は使える計算になる。半年くらいしか保(も)たないという情報もあるが、2年くらい大丈夫だというコメントもある。ただバラで買うのにくらべ半額程度なので、損をすることはないだろう。
しかし、たくさんの種類があるなぁ。。。値段が倍以上の開きがある。でもどうやら高ければ良いというわけでもないらしい。レースに最適なモノ、公道に適しているモノ。排気量やエンジンのタイプによっても違う。
エンジンの回転数や季節によって、オイルの粘度(ねんど)が異なる。グレードを落としても、交換時期を早めたほうがバイクに良いのかもしれない。
説明書を見ると推奨オイルが載っているものの、今では分類が変わっている。結局、“G2”という種類を購入。HONDAの400cc(4ストローク)で、街乗りなら標準であるらしい。
思わず20L(リットル)を選んでしまった。。。おれはバイク屋か!
年に3-4回換えるとして、一度に3Lだから2年は使える計算になる。半年くらいしか保(も)たないという情報もあるが、2年くらい大丈夫だというコメントもある。ただバラで買うのにくらべ半額程度なので、損をすることはないだろう。
