渡部遼介オフィシャルブログ「Ryosuke’ Note」powered by アメブロ -259ページ目

さしあたって求めるもの。

やせたシーンを膨(ふく)らませるのではなく、肥沃(ひよく)なシーンを豊かに埋められるモノではないか。

なぜなら前者の場合はあまりにも難しいし、演技力でカバーできると考えるなら、たぶん傲慢(ごうまん)すぎる。
そしてこれらを混同するときに、ぼくたちはよくない方向へ進むのではないか。

なにができるだろう。

自分が有名であれば、顔を見せる。ナンセンスな興味に訴(うった)える。シーンを変える、増やす。。。


いずれにしろやせているのだから、別のなにかを用意しなければならない。

あなたにとって○○とはなんですか?

インタビュアーがそう尋(たず)ねることがある。とくに最後に持ってくれば、取るに足らない内容でもその集大成(しゅうたいせい)として、まとまったようにみえる。


だが、そこまで言葉にさせるのか?


ぼくが聞かれたら、大切な部分に土足で踏み込まれたように感じるが。ひとことで言えないから、お互いこうして時間をとっているんじゃないの?


言葉はそれほど便利でも万能でもない。プロとして扱っている人ほど、痛感しているはずなのだが。。。

タイヤ交換

来月が車検なので、整備をちらほらと。中古で購入してから履きっぱなしだったタイヤを前後とも取り替えてもらうことに。ネットで評判の良い『テクニタップ』に行ってきた。



ラジアルとバイアス、タイヤには2種類あるが環七を走るのにハイグリップは不要。ブリヂストンのBT45も紹介されたが、パターンの好みでダンロップのGT501を選択。

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帰宅後、同価格帯であればIRC(井上ゴム)のRX-01のほうが、評価が高いみたい。でも取り寄せの店が多いのは何故だろう? 次に替えるときの参考にしよう。