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ツライ目にあった代償 = 給料

六本木ヤンキー戦争

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ラスボス役です。TSUTAYAとかに置いてあるかな?

六本木ヤンキー戦争
親に捨てられ施設で育った美緒(大槻ひびき)は、玲奈(みずほゆき)と一緒に施設を脱走し、一攫千金を夢見て六本木にやって来る。
しかし、二人を雇ってくれる店などどこにもなく、仕方なく身体を使って生計を立て始める二人。
ある日、盗まれた金を偶然に取り戻してくれたヒロとケンと名乗る男たちに、美緒たちは荒っぽい“美人局”の計画を提案される。
オヤジたちを騙して大金が手にすることが出来るそのアイデアは、当初は大成功を収めるのだが、黒龍会と名乗るヤクザが現れたことから・・・
人気アダルトアイドル・大槻ひびきが六本木を舞台に暴れまわる!少女たちの欲望は、もう止められない!!

-キャスト-
大槻ひびき みずほゆき 恵美秀彦 渡部遼介 稲葉凌一 室井健人
-スタッフ-
脚本・監督・編集:小南敏也脚本:坂原樹憲

ヘン顔

どうしてなのか、いっこうに理解できないのです。

ヘン顔ってやるひといますよね。

たいていは女性ですが。


素朴な疑問なのですが。




…あれって、誰得ですか?





いや、可愛いひとのあられもない顔や姿を見てみたい、というのは解らなくもないのですが。

個人的には、喜んで見たくはないです。


しかも、みずから率先してヘン顔できるひとのなんて。



以前、なにかの縁で学生のファッションショーを観に行ったことがあって。

つぎつぎに現れるモデルのなかで、シースルーの衣装を着た子が出てきたんですね。

網目の粗い毛糸のセーターのような、それだけを1枚羽織(はお)って。


ただその子が、あまりにも普通の女の子で。

心意気は買いますが、おそらくデザインした学生の知り合いなんでしょうね。

痛々しくて、見ていて正直苦痛でした。

と同時に、頑張っている姿にそういう気持ちを抱いてしまうじぶんに、罪悪感を感じていました。


プライベートを大衆に晒(さら)すっていうのは、たぶんとても難しいことで。


モデルの知識はありませんが、下着や裸でカメラの前に立てるひとが、たぶんいちばん美しいのだと思います。

もちろん、俳優もそうです。


ってことは、逆に言うとおそらくものすごく資格がいるんだと思います。


異性から見ても、常識的に考えて、一緒にいて愛したいひとを求めますしね。


ヘン顔を受け入れないなんて、わたしの全部が好きじゃないんだ!

というひとがいたら困りますが…。


かなり愛せないとおそらく成立しませんし、それはあまり関係ないと思います。