「こんな目にあう」のは、何か、あるいは誰かのせいだと考えているかぎり、どうすることもできない。「わたしの責任だ」と言ったときはじめて、それを変えられる。
自分がしていることを変える方が、他者がしていることを変えるよりずっと容易だ。
─神との対話 ① P55 11行~13行─
これに似た言葉はよく目にしますよね。
スピリチュアルな世界では当たり前なのかな?
この間、ふと気づいて、何でだろうと不思議に思ったことがあります。
それは、僕のブログの相互読者に、占い系やヒーリング系の方が多いということに。
僕、病んでますか?
ま、それはないだろうけど(笑)
ただ、ガチガチのスピ系の方はいらっしゃらないようです。
それでいいのです。僕は全くの素人ですから。
画像はお借りしました。

画像右から3冊は所有していません。一番右端はダイジェスト版のようです。これ、いいかも。
が、ここで、なぜか神との対話を外れます(汗)
ずいぶん以前に、ちらちらっと何度も立ち読みをした本を思い出したからです。
「神との対話」が気になる方は、僕の表紙(?)の一番下アメブロ以外のお気に入りのところに、著作権侵害で訴えられそうな「神との対話」解説ブログがあります。それを書いたがために、僕の本には黄色いマーカーが鬱陶しいほどたくさんあります。
で、気になった本とは……それが思い出せない。
ホ……オ……オポ?
ホノ?……。
調べてみました。
「ホ・オポノポノ」でした。
キーワードは「ホ ポ オ ハワイ」でした。
よくこれでヒットしたな(笑)
「神との対話」から「ホ・オポノポノ」へと上手く繋がるのだろうか。
でもまあ、宇宙の法則・真理に近いことを書いてあれば、繋がるはずです。
なぜこんな事を調べたかって?
それは、僕自身が苦しんでいるからです。
僕は、自分自身を励ますかのように、君にエールを送っているのです。
外では花散らしの雨が降っています。
夜には風も強まるようです。
季節は、巡ります。
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