こ、腰が… | 風神 あ~る・ベルンハルトJrの「夜更けのラプソディ」

月曜日はお休みだった。
午前中に家を出て、公園で読書をした。
もう僕はそれしかしない。それ以外する気がない。まるで生ける屍のようだ。

面白い。今読んでいる文庫本が面白い。
随分前に話題になった本だ。
それはまた読書日記で書こう。

以前のお休みは、自転車であちこち走って、夕方ぐらいから晩酌を始めた。今は……かなり早くから飲み始める。

読書を終えて買い物をして帰ったら飲み始める。
月曜は、おそらく新記録の午後の二時頃からだった。どう考えても真っ昼間だ。

そして、一度寝る。2時間ぐらいかな。
起きてからが本番だ。
ブログを書き始めるのだ。

月曜の夜は疲れもあって、意識が朦朧としていた。
眠くてしょうがない。売れっ子作家でもあるまいに、勘弁してくれ、もう、勘弁してくれよ。もう眠いんだよ。そんな中で短編小説の続きを書いた。

ベッドに入ったのは目覚ましが鳴る9時間も前だった。
まあ、テレビをつけていたからすぐに寝たわけではないけど、そんなに長く横になっていると、腰に来る。

トゥルースリーパーがほしいぐらいだ。
世の中で、腰がちょっと、という人は、寝すぎを疑ってみる目も必要かもしれない。

このところ毎日ブログを上げるという信条を曲げている。
ブログさえ書かなければ睡眠をいくらか長く取れるじゃないか! という単純なことに気がついたからだ。

そんなの当たり前じゃないか。なんて鈍い男だ。

話とは全く関係ないけど、やっぱりこれは名曲だ。
最近再燃してるのかな?
この頃の荻野目ちゃんは頭頂部をペシペシ叩いてやりたくなるぐらい可愛い。

文章がどうにも、支離滅裂だ。

ダンシングヒーロー/荻野目洋子



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