お客様からの改善意見
こんにちは。
おだいどこ池袋東口店の店長坂本です。
先日、おだいどこ直営店の社員が集まる
月に一度のミーティングがありました!
今回のテーマは
【お客様からの改善要望に対してどれだけ応えることが出来るか!?】
でした。
おだいどこでは、出来るだけ多くのお客様にアンケートをお願いしています。
良かったこと、悪かったこと、色んなご意見を頂戴しています。
おだいどこにとって、お客様のご意見は
「宝物」
なんです!
良かったご意見は明日への活力
悪かったご意見は明日への課題
一つ一つ、お客様へのご期待に応える。
そして全てのお客様に、いつでも満足してお帰り頂く。
そんなお店を目指し、今日も頑張ります!!
本日はSV会議 成功の秘訣?
お疲れ様です。
本日は月に一度のSV会議でした
牛角・とりでん・おだいどこのSV(スーパーバイザー)が
一堂に会して成功事例や成果のノウハウなどを
共有しあいます。
その他にも会社の理念について
スピーチしたり、そのスピーチにコメントしたりと
ほんと色々と発言の多い会議なのです。
で、
本日は、3ヶ月の活動内容とその成果について
発表する内容がありました。
牛角代表のSVが2名 とりでん代表のSVが1名
おだいどこ代表のSVが1名の計4名が
発表しました。
それぞれ見事な活動をされて
ブランドの代表として選出されています。
そんな中我がおだいどこSVの齋藤さんが
見事に1位に輝きました。
普段はあまり前にグイグイ出てこないタイプの
齋藤SVですが、本日は実に堂々と発表してました。
素晴らしい!!
この活動内容を多くの店舗に
水平展開して更なる成果を出して行きましょう!
それと。。。
惜しくも2位だったとりでん山本SVですが
本当に勉強になる部分がたくさんありました。
何より超前向き、超明るい、元気をもらえます。
理由は無いけど笑顔!
コレが成功の秘訣なのかもしれませんね。
よく聞くフレーズですが
「ピンチはチャンス」なんでしょうね。
どんな時も笑顔で前向きに行きましょい!
ご当地料理!お値打ち価格で提供!
ご当地料理キャンペーン実施中
「おだいどこ」の良さを知ってもらう為に
お薦め商品をお値打ち価格で
提供しています。
7月10日までは、関西からお届け!
串カツ五種盛り 550円⇒390円
浪速のチーズたこ焼き 450円⇒290円
播州名物ひねぽん 330円⇒190円
7月11日~20日までは 九州シリーズで
宮崎名物チキン南蛮 590円⇒390円
まるじゅう揚げ 450円⇒290円
博多名物!!酢もつ 330円⇒190円
7月21日~31日は全国からお届け
幻の逸品!!国産鶏せせりの石焼
~仙台味噌ダレ~ 550円⇒390円
稲庭スティック
~わさびディップ~ 390円⇒290円
山形だしやっこ 390円⇒190円
それだけではなく、
7月31日まで、ハイボールをジョッキにて
お飲み頂けます。
キャンペーン商品の中から串カツの紹介です!
串カツは大阪の新世界からのお届けです。
特にソースは創業大正12年、
味にうるさい大阪で80年間、ソース一筋の
大黒屋さんのソースを使ってます。
串カツに限らず、揚げ物のソースは
ドロっとした濃度の高いものを想像されるかも
しれませんが!本場大阪では、
ドロッと感は全くありません。
いわゆる、シャバシャバのソースなのです。
大阪ではローカルルールがあり、ソース2度漬け禁止です。
なんで!ソースを漬けるのは、客の勝手じゃん!と
思われる関西以外の方々。その気持ちわかります。
なにもソースをケチって2度漬けを禁止してるわけでは
ありません。
関西人の繊細なデリカシーというか、エチケットというか
心遣いから来ているのです。
というのも、串カツ屋さんのソースは
銀色の四角い入れ物にたっぷり入っており、
他のお客様とも共有するシステムなのです。
つまり2度漬けするって事は、口を付けたものを
再度ソースに漬ける事になり、
衛生上もエチケット上も
よろしくない、という事なのです。
そもそもソースが共有の時点で、デリカシーが
ないじゃん!という意見もあるかもしれません。
そこは串カツに対する愛情、配慮なんですよ。
やっぱり、ソースはたっぷりつけて食べてあげるのが
串カツへの愛情。(串カツを全身ソースにドップリ漬ける)
それを実現させるには
串がたっぷりと漬かるだけのソースの量が必要。
しかし、一人ひとりにたっぷりソースを出していたのでは
ほとんどを捨てる為のソースになる。
という事で共有ソースで二度漬け禁止ルールが生まれたのです。
イメージ付かないっていう関西人以外の方々は
今すぐおだいどこへ!
おだいどこでは二度漬け禁止はしてませんが
串カツをドップリ、ソースで全身浴させて食べる感覚を
理解して頂けると思います。
(一組にお一つソースを提供しています)
大阪に行かなくとも大阪気分を味わえます。

