来るもの拒まず!全国の人と仲良くなりたいので宜しくお願いします。
ペタ、コメント、アメンバー申請気軽にどうぞ(^o^)/
by.Kenji Yoda
ペタ、コメント、アメンバー申請気軽にどうぞ(^o^)/
by.Kenji Yoda
2012/02/09
今までの俺は
何のため
生きてきたのか
人に笑われて
罵られ
ここまで来たけど
大切なモノも
見失い
街をふらついて
気付いた時には
一人きり
取り残されてた
肌寒い風が
心にしみついて
とても痛くて
涙がこぼれた
それでも何とか
藁をも掴む想いで
必死にここまで
命張り生きてきた
※
くよくよしたって
どうしようもない
落ち込んでみても
何も変わらない
だからいつだって
もっと俺らしく
生きていくことを
願い続けてた
※
これからの俺は
どうなるか
わからないけど
人と違っても
俺らしく
生きてみたいのさ
人を憎むより
心から
愛してみたい
もっと純粋に
人間を
好きになりたい
どんなに気取って
カッコつけるより
本当の自分
さらけ出していく
ひ弱な自分も
俺自身だから
全身全霊
受け止めてみたい
※~※Repeat
何のため
生きてきたのか
人に笑われて
罵られ
ここまで来たけど
大切なモノも
見失い
街をふらついて
気付いた時には
一人きり
取り残されてた
肌寒い風が
心にしみついて
とても痛くて
涙がこぼれた
それでも何とか
藁をも掴む想いで
必死にここまで
命張り生きてきた
※
くよくよしたって
どうしようもない
落ち込んでみても
何も変わらない
だからいつだって
もっと俺らしく
生きていくことを
願い続けてた
※
これからの俺は
どうなるか
わからないけど
人と違っても
俺らしく
生きてみたいのさ
人を憎むより
心から
愛してみたい
もっと純粋に
人間を
好きになりたい
どんなに気取って
カッコつけるより
本当の自分
さらけ出していく
ひ弱な自分も
俺自身だから
全身全霊
受け止めてみたい
※~※Repeat
オリジナル新曲『I need you』
流行りすたりなど
関係ないのさ
俺の好きな歌
君に聴かせたい
特別ではなく
奇抜でもないさ
俺のこの気持ち
君に伝えたい
口下手な俺は
何が言えるのか
不器用な俺に
何が出来るのか
※
Rock'n Rollに
刻んだ気持ちを
声を張り上げて
叫んでいるのさ
君の心に
届けるためなら
俺はいつだって
叫び続けてる
※
カッコ悪くても
関係ないのさ
大切なことは
本当の気持ち
口先だけでは
答えは出ないさ
だから心から
君に伝えたい
ヘタな生き様も
俺らしさなんだ
不器用な俺も
本当の俺さ
※ ~※Repeat
関係ないのさ
俺の好きな歌
君に聴かせたい
特別ではなく
奇抜でもないさ
俺のこの気持ち
君に伝えたい
口下手な俺は
何が言えるのか
不器用な俺に
何が出来るのか
※
Rock'n Rollに
刻んだ気持ちを
声を張り上げて
叫んでいるのさ
君の心に
届けるためなら
俺はいつだって
叫び続けてる
※
カッコ悪くても
関係ないのさ
大切なことは
本当の気持ち
口先だけでは
答えは出ないさ
だから心から
君に伝えたい
ヘタな生き様も
俺らしさなんだ
不器用な俺も
本当の俺さ
※ ~※Repeat
オリジナル新曲『夢と現実』
僕はいつだって
夢ばかり見てた
かなわないけれど
一人夢見てた
君はいつだって
現実を見てた
目を覚ましなさい
いつもそう言った
どうにもならない
わかっているけど
夢をみることは
悪くないだろう
腐った世の中
生きていくために
夢でも見てなきゃ
やりきれないんだ
※
形や大きさ
そんなことよりも
自分の目標
それが大切だ
人に笑われて
罵られようが
自分に決して
背中を向けるな
※
僕は今もまだ
夢を見てるのさ
見てると言うより
縛られてるんだ
君は現実に
縛り付けられて
僕のところから
離れてしまった
きっと僕たちは
勘違いしてる
心地よいモノに
支配されていた
僕は夢の中
君は現実に
心奪われて
自分なくしてた
※~※Repeat
夢ばかり見てた
かなわないけれど
一人夢見てた
君はいつだって
現実を見てた
目を覚ましなさい
いつもそう言った
どうにもならない
わかっているけど
夢をみることは
悪くないだろう
腐った世の中
生きていくために
夢でも見てなきゃ
やりきれないんだ
※
形や大きさ
そんなことよりも
自分の目標
それが大切だ
人に笑われて
罵られようが
自分に決して
背中を向けるな
※
僕は今もまだ
夢を見てるのさ
見てると言うより
縛られてるんだ
君は現実に
縛り付けられて
僕のところから
離れてしまった
きっと僕たちは
勘違いしてる
心地よいモノに
支配されていた
僕は夢の中
君は現実に
心奪われて
自分なくしてた
※~※Repeat
オリジナル新曲『君に会いたい』
人と会うことが
とても怖いんだ
何故かはハッキリ
わからないけれど
人と会うたびに
喧嘩に明け暮れ
傷つけ合うのが
きっと怖いんだ
だから一人きり
部屋で眠ってる
引きこもりながら
夜を待っている
※
夜がきたならば
人はいなくなる
だから街へ行き
星を見つめてる
こんな時いつも
君に会いたくて
どうしようもなく
落ち着かないのさ
※
人ごみを抜けて
君に会いに行く
人と会うことは
とても怖いけど
君に会えるなら
どんなことだって
乗り越えていける
そんな気がする
だから今すぐに
この狭い部屋を
飛び出し駅まで
走って行くんだ
太陽の光
体中浴びて
君の住む街へ
今すぐに行こう
どんな時だって
忘れたことない
君の優しさに
今すぐ会いたい
※~※Repeat
とても怖いんだ
何故かはハッキリ
わからないけれど
人と会うたびに
喧嘩に明け暮れ
傷つけ合うのが
きっと怖いんだ
だから一人きり
部屋で眠ってる
引きこもりながら
夜を待っている
※
夜がきたならば
人はいなくなる
だから街へ行き
星を見つめてる
こんな時いつも
君に会いたくて
どうしようもなく
落ち着かないのさ
※
人ごみを抜けて
君に会いに行く
人と会うことは
とても怖いけど
君に会えるなら
どんなことだって
乗り越えていける
そんな気がする
だから今すぐに
この狭い部屋を
飛び出し駅まで
走って行くんだ
太陽の光
体中浴びて
君の住む街へ
今すぐに行こう
どんな時だって
忘れたことない
君の優しさに
今すぐ会いたい
※~※Repeat
オリジナル新曲『青空』
本当のことは
何にも言えない
口にしたならば
睨みつけられる
デタラメだらけの
この街の中で
俺たちに何が
言えるのだろうか
昨日までのこと
出来ることならば
きれいサッパリと
忘れちまいたい
触れられたくない
過去の過ち
いくつも抱えて
どこに行けばいい
※
頭の上には
いつもとおんなじ
太陽が昇り
青空がある
人が抱えてる
小さな悲しみ
空を見上げたら
どうでもよくなる
※
本当のことが
何も聞こえない
聞こえてくるのは
悲しみばかりさ
銭に取り憑かれ
明日をなくした
人の叫び声
やりきれやしない
明日からのこと
誰もわからない
命あるものは
いつか消えちまう
だから今だけを
必死に生きてる
なくした何かを
取り返すために
※~※Repeat
何にも言えない
口にしたならば
睨みつけられる
デタラメだらけの
この街の中で
俺たちに何が
言えるのだろうか
昨日までのこと
出来ることならば
きれいサッパリと
忘れちまいたい
触れられたくない
過去の過ち
いくつも抱えて
どこに行けばいい
※
頭の上には
いつもとおんなじ
太陽が昇り
青空がある
人が抱えてる
小さな悲しみ
空を見上げたら
どうでもよくなる
※
本当のことが
何も聞こえない
聞こえてくるのは
悲しみばかりさ
銭に取り憑かれ
明日をなくした
人の叫び声
やりきれやしない
明日からのこと
誰もわからない
命あるものは
いつか消えちまう
だから今だけを
必死に生きてる
なくした何かを
取り返すために
※~※Repeat
どくとるマンボウ逝く
作家の北杜夫さんが亡くなった。
北さんと言えば、どくとるマンボウ
熱狂的虎ファンだった。
斎藤茂吉さんの息子さんでもある。
作品はユーモラスがあり、面白いから好きだったな。
北杜夫さんの御冥福を心よりお祈り致します。
合掌
北さんと言えば、どくとるマンボウ
熱狂的虎ファンだった。
斎藤茂吉さんの息子さんでもある。
作品はユーモラスがあり、面白いから好きだったな。
北杜夫さんの御冥福を心よりお祈り致します。
合掌
オリジナル新曲『命の海』
悲しみの波が
押し寄せてくる
大勢の人が
涙こぼしてる
悲しみの波が
押し寄せてくる
花や木々たちも
みんな泣いている
だけどいつまでも
悲しみの波は
とどまらないから
忘れないで…
※
みんな生きている
黙っているけど
この世の中には
命があるのさ
小さな魚や
名もない花たち
命がたくさん
溢れているんだ
※
幸せの波が
もうすぐ来るよ
逃さないように
捕まえに行こう
幸せの波は
みんなに来るのさ
だからあきらめず
踏み出して行こう
だからいつまでも
泣いていないで
心の底から
笑ってみよう
人は誰だって
いろんなモノを
抱え込みすぎて
疲れているね
疲れた時には
荷物を降ろして
休むことだって
大切なことさ
※~※Repeat
押し寄せてくる
大勢の人が
涙こぼしてる
悲しみの波が
押し寄せてくる
花や木々たちも
みんな泣いている
だけどいつまでも
悲しみの波は
とどまらないから
忘れないで…
※
みんな生きている
黙っているけど
この世の中には
命があるのさ
小さな魚や
名もない花たち
命がたくさん
溢れているんだ
※
幸せの波が
もうすぐ来るよ
逃さないように
捕まえに行こう
幸せの波は
みんなに来るのさ
だからあきらめず
踏み出して行こう
だからいつまでも
泣いていないで
心の底から
笑ってみよう
人は誰だって
いろんなモノを
抱え込みすぎて
疲れているね
疲れた時には
荷物を降ろして
休むことだって
大切なことさ
※~※Repeat
オリジナル新曲『一期一会』
くだらないことで
思い悩むより
今を少しでも
楽しく生きたい
泣いてばかりより
星空見上げて
ほんの少しでも
笑ってみたいさ
人との出会いは
奇跡と偶然
次はないのかも
知れないだろう
だから出来るだけ
話もしたいし
幸せだったと
感じて欲しい
※
どんなに悲しく
ツラいことだって
力合わせれば
乗り越えていける
今のこの僕に
出来ることならば
どんなことだって
力になりたい
人との出会いは
一期一会
たった一度の
出会いを大事に
憎しみ合わずに
愛してたいのさ
たった一度の
奇跡を信じて
※
つまらないことを
考えていても
いいことなんかは
訪れやしない
何も考えず
とりあえず一歩
自分の足で
踏み出すしかない
人の幸せは
みんなそれぞれで
誰もわけるなど
出来やしないんだ
自分で選んだ
幸せの形
自分のこの手で
掴むしかないさ
※~※Repeat
思い悩むより
今を少しでも
楽しく生きたい
泣いてばかりより
星空見上げて
ほんの少しでも
笑ってみたいさ
人との出会いは
奇跡と偶然
次はないのかも
知れないだろう
だから出来るだけ
話もしたいし
幸せだったと
感じて欲しい
※
どんなに悲しく
ツラいことだって
力合わせれば
乗り越えていける
今のこの僕に
出来ることならば
どんなことだって
力になりたい
人との出会いは
一期一会
たった一度の
出会いを大事に
憎しみ合わずに
愛してたいのさ
たった一度の
奇跡を信じて
※
つまらないことを
考えていても
いいことなんかは
訪れやしない
何も考えず
とりあえず一歩
自分の足で
踏み出すしかない
人の幸せは
みんなそれぞれで
誰もわけるなど
出来やしないんだ
自分で選んだ
幸せの形
自分のこの手で
掴むしかないさ
※~※Repeat
オリジナル新曲『矛盾』
人の言葉など
信じやしないと
十代の頃は
わめき散らしてた
深い意味なんて
何にもないけど
たった一人でも
平気な気がし た
周りの奴らは
そんな俺のこと
寂しい奴だと
あざ笑っていた
※
どうしようもなく
強がりばかりで
本当のことは
言えやしなかった
つまらないことに
こだわり続けて
自分をごまかし
生きてばかりいた
気付いた時には
俺の人生も
ねじ曲げられてた
ねじ曲げられてた
※
一人でいるのが
とても寂しいと
叫んでみたって
誰も知らんふり
思い悩んでも
相談も出来ず
デタラメばかりが
暴れ回ってる
周りの奴らは
いつも俺のこと
知ろうともせずに
あざ笑うだけさ
※~※Repeat
信じやしないと
十代の頃は
わめき散らしてた
深い意味なんて
何にもないけど
たった一人でも
平気な気がし た
周りの奴らは
そんな俺のこと
寂しい奴だと
あざ笑っていた
※
どうしようもなく
強がりばかりで
本当のことは
言えやしなかった
つまらないことに
こだわり続けて
自分をごまかし
生きてばかりいた
気付いた時には
俺の人生も
ねじ曲げられてた
ねじ曲げられてた
※
一人でいるのが
とても寂しいと
叫んでみたって
誰も知らんふり
思い悩んでも
相談も出来ず
デタラメばかりが
暴れ回ってる
周りの奴らは
いつも俺のこと
知ろうともせずに
あざ笑うだけさ
※~※Repeat
