オリジナル新曲『月灯りの下』
月灯りの下
僕は一人きり
行くあて探して
歩いているんだ
マトモな仕事に
ありつけないまま
その日暮らしを
繰り返してきた
明日のことすら
何にも見えない
手探りしながら
ここまで来たんだ
人に騙されて
崖から落とされ
それでも何とか
這い上がってきた
※
誰かを恨んで
陰口叩けば
ラクかも知れない
だけど幸せは
何にも言わずに
逃げていくだろう
誰かを憎んで
打ちのめしたって
何も変わらない
最後にあるのは
どう足掻いたって
自分だけだから
※
ドロにまみれて
生きていくことを
カッコ悪いとは
思ったりしない
汗をかきながら
走ってるヤツは
本当の自分
知っているだろう
必死に生きてる
人は強いのさ
そんな人々を
笑っちゃいけない
そんな人々を
笑ってるヤツは
いざという時に
逃げ出すのだろう
※~※Repeat
僕は一人きり
行くあて探して
歩いているんだ
マトモな仕事に
ありつけないまま
その日暮らしを
繰り返してきた
明日のことすら
何にも見えない
手探りしながら
ここまで来たんだ
人に騙されて
崖から落とされ
それでも何とか
這い上がってきた
※
誰かを恨んで
陰口叩けば
ラクかも知れない
だけど幸せは
何にも言わずに
逃げていくだろう
誰かを憎んで
打ちのめしたって
何も変わらない
最後にあるのは
どう足掻いたって
自分だけだから
※
ドロにまみれて
生きていくことを
カッコ悪いとは
思ったりしない
汗をかきながら
走ってるヤツは
本当の自分
知っているだろう
必死に生きてる
人は強いのさ
そんな人々を
笑っちゃいけない
そんな人々を
笑ってるヤツは
いざという時に
逃げ出すのだろう
※~※Repeat
オリジナル新曲『すべての仲間に』
あの頃の僕は
夢ばかりみてた
必ず叶うと
ずっと信じてた
大切なことが
何かもわからず
ただただひたすら
走り続けてた
十代の頃は
二度と帰らない
悔いのないように
生きたはずだった
強がってたけど
とても弱かった
いきがってたけど
いつも泣いていた
※
だから今もまだ
夢を見てるのさ
大切なものを
見つけ出すために
ひ弱な自分を
見つけるたびに
しっかり認めて
素直に生きよう
そして出会った
すべての仲間に
心をこめて
ありがとう
※
あの頃の僕は
一人でいるのも
そんなにいうほど
寂しくなかった
人のことなんて
考えられずに
たくさんの人を
傷つけてきたさ
二十代の僕は
もう戻れない
だけど少しだけ
悔いを残してた
寂しい気持ちを
隠し続けてた
泣きたい気持ちも
ごまかしてたんだ
※~※Repeat
夢ばかりみてた
必ず叶うと
ずっと信じてた
大切なことが
何かもわからず
ただただひたすら
走り続けてた
十代の頃は
二度と帰らない
悔いのないように
生きたはずだった
強がってたけど
とても弱かった
いきがってたけど
いつも泣いていた
※
だから今もまだ
夢を見てるのさ
大切なものを
見つけ出すために
ひ弱な自分を
見つけるたびに
しっかり認めて
素直に生きよう
そして出会った
すべての仲間に
心をこめて
ありがとう
※
あの頃の僕は
一人でいるのも
そんなにいうほど
寂しくなかった
人のことなんて
考えられずに
たくさんの人を
傷つけてきたさ
二十代の僕は
もう戻れない
だけど少しだけ
悔いを残してた
寂しい気持ちを
隠し続けてた
泣きたい気持ちも
ごまかしてたんだ
※~※Repeat
My Birthday
たくさんの方からの誕生日メールありがとうございました。
この歳になっても、祝って貰えるなんて嬉しいですね。
お陰様で、30代最後 の歳になりました。
いい天気で、クソ暑い1日になりましたが、皆さんからのメールで、元気溌剌です。
こんなオイラでありますが、何卒宜しくお願いします。
この歳になっても、祝って貰えるなんて嬉しいですね。
お陰様で、30代最後 の歳になりました。
いい天気で、クソ暑い1日になりましたが、皆さんからのメールで、元気溌剌です。
こんなオイラでありますが、何卒宜しくお願いします。
ここ数日
暑さに負けて、電車の遅延に負けて、体調不良に負けて…とにかくいろんなものに負けまくって、食事がマトモに取れてなくて、頬がコケてきた。
かなりヤバいかも…
まぁ、何とかしなくては…
わかってるんだけどね。
じゃあな!
かなりヤバいかも…
まぁ、何とかしなくては…
わかってるんだけどね。
じゃあな!
オリジナル新曲『人間だもの』
人は何のため
生きているだろう
そんな問いかけに
答えはないのさ
人は誰のため
思い悩むのか
きっと誰一人
答えは出せない
躓いてみても
転がってみても
気にすることない
腐ってみたって
所詮俺たちは
人間だから
※
完璧な人は
どこにもいないさ
みんなそれなりに
欠点はある
それでも何かの
役にたてるなら
一心不乱に
やるしかないんだ
※
逃げ道探して
逃げ出せてみても
苦しみはいつか
必ずくるんだ
だから誰だって
一歩前の道
自分で選んで
突き進んでいく
傷つくことや
悲しいことから
逃げてはいけない
新しい道を
切り開くために
必要なことさ
※~※Repeat
生きているだろう
そんな問いかけに
答えはないのさ
人は誰のため
思い悩むのか
きっと誰一人
答えは出せない
躓いてみても
転がってみても
気にすることない
腐ってみたって
所詮俺たちは
人間だから
※
完璧な人は
どこにもいないさ
みんなそれなりに
欠点はある
それでも何かの
役にたてるなら
一心不乱に
やるしかないんだ
※
逃げ道探して
逃げ出せてみても
苦しみはいつか
必ずくるんだ
だから誰だって
一歩前の道
自分で選んで
突き進んでいく
傷つくことや
悲しいことから
逃げてはいけない
新しい道を
切り開くために
必要なことさ
※~※Repeat
オリジナル新曲『一人部屋の中』
人と会うことが
何だか怖くて
一人部屋の中
引きこもっていた
パーカー着込んで
フードをかぶって
音のないテレビ
じっと見つめてた
窓の向こう側
雨が降っている
憂鬱な音が
聞こえてくるんだ
薄暗い部屋は
タバコの臭いと
湿った空気が
漂ってるんだ
※
いつからだろうか
夢を見失い
ため息を吐いて
暮らしているのは
いつからだろうか
愛の欠片すら
見つけ出せぬまま
腐っているのは
※
俺はいつだって
現実を避けて
一人あてもなく
逃げてばかりいた
明日のことすら
マトモに見れずに
一人雨の中
怯え暮らしてた
飲めない酒を
一気に飲み干し
電話線首に
巻きつけてたんだ
もうどうなっても
構いやしないと
毛布を巻きつけ
一人眠ってた
※~※Repeat
人は何のため
産まれてきたのか
人は何のため
生きているだろう
これからの俺は
どこへ行けばいい
何だか怖くて
一人部屋の中
引きこもっていた
パーカー着込んで
フードをかぶって
音のないテレビ
じっと見つめてた
窓の向こう側
雨が降っている
憂鬱な音が
聞こえてくるんだ
薄暗い部屋は
タバコの臭いと
湿った空気が
漂ってるんだ
※
いつからだろうか
夢を見失い
ため息を吐いて
暮らしているのは
いつからだろうか
愛の欠片すら
見つけ出せぬまま
腐っているのは
※
俺はいつだって
現実を避けて
一人あてもなく
逃げてばかりいた
明日のことすら
マトモに見れずに
一人雨の中
怯え暮らしてた
飲めない酒を
一気に飲み干し
電話線首に
巻きつけてたんだ
もうどうなっても
構いやしないと
毛布を巻きつけ
一人眠ってた
※~※Repeat
人は何のため
産まれてきたのか
人は何のため
生きているだろう
これからの俺は
どこへ行けばいい
オリジナル新曲『カラス』
せわしなく流れる
人ごみに紛れて
俺は俺なんだと
叫び続けてきた
嘘が蔓延 る街で
やり切れないほどの
偽りの優しさ
押し付けられてきた
ちっぽけな田舎から
都会に憧れて
いくつもの夢を抱え
ここまで流れてきた
すれ違う人ごみに
唾を吐きかけられて
夢も破り棄てられ
闇に突き落とされてた
※
ああ都会のカラスが
街の吹き溜まりで
群れをなすことなく
ひっそりと生きている
ああ都会のカラスよ
お前は幸せかい
夢も見れないまんま
夕暮れを数えてる
※
明日からもきっと
人ごみに背を向け
俺は俺なんだと
叫び続けるだろう
いくつもの悲しみ
両手に抱え込み
いくつもの寂しさ
背負い続けるのさ
ちっぽけな田舎から
都会に憧れて
痩せこけた身体で
ここまで流れて来た
命尽きる日まで
この街を根城に
俺は俺らしく
生きようと決めたんだ
※~※Repeat
人ごみに紛れて
俺は俺なんだと
叫び続けてきた
嘘が蔓延 る街で
やり切れないほどの
偽りの優しさ
押し付けられてきた
ちっぽけな田舎から
都会に憧れて
いくつもの夢を抱え
ここまで流れてきた
すれ違う人ごみに
唾を吐きかけられて
夢も破り棄てられ
闇に突き落とされてた
※
ああ都会のカラスが
街の吹き溜まりで
群れをなすことなく
ひっそりと生きている
ああ都会のカラスよ
お前は幸せかい
夢も見れないまんま
夕暮れを数えてる
※
明日からもきっと
人ごみに背を向け
俺は俺なんだと
叫び続けるだろう
いくつもの悲しみ
両手に抱え込み
いくつもの寂しさ
背負い続けるのさ
ちっぽけな田舎から
都会に憧れて
痩せこけた身体で
ここまで流れて来た
命尽きる日まで
この街を根城に
俺は俺らしく
生きようと決めたんだ
※~※Repeat
オリジナル新曲『あきらめないで』
生きていることは
ツラいことだろう
だけど逃げるのは
負けてしまうこと
どんな困難も
乗り越えていける
だから逃げないで
突き進んでやれ
人は誰だって
とても弱いもの
一人ぼっちでは
どうしようもない
だけど諦めて
立ち止まったなら
そこで全てが
無意味になるのさ
※
今まで必死に
頑張っただろう
どんなことだって
やらかしただろう
わき目も振らずに
頑張っただろう
一心不乱に
走ってきたはず
だからもし君が
一人きりならば
俺がいることを
忘れないでくれ
つまらないことを
考える前に
どんなことだって
話して欲しい
※
死にたくなるほど
苦しいのならば
誰かに話せば
楽になるだろう
たった一人きり
思い悩むより
誰かに話せば
答えが出るはず
もし話す人が
誰もいないなら
俺がいることを
思い出してくれ
俺はいつだって
そばにいるから
生きていくことを
諦めないで
※~※Repeat
ツラいことだろう
だけど逃げるのは
負けてしまうこと
どんな困難も
乗り越えていける
だから逃げないで
突き進んでやれ
人は誰だって
とても弱いもの
一人ぼっちでは
どうしようもない
だけど諦めて
立ち止まったなら
そこで全てが
無意味になるのさ
※
今まで必死に
頑張っただろう
どんなことだって
やらかしただろう
わき目も振らずに
頑張っただろう
一心不乱に
走ってきたはず
だからもし君が
一人きりならば
俺がいることを
忘れないでくれ
つまらないことを
考える前に
どんなことだって
話して欲しい
※
死にたくなるほど
苦しいのならば
誰かに話せば
楽になるだろう
たった一人きり
思い悩むより
誰かに話せば
答えが出るはず
もし話す人が
誰もいないなら
俺がいることを
思い出してくれ
俺はいつだって
そばにいるから
生きていくことを
諦めないで
※~※Repeat

