オリジナル新曲『君に会えるなら…』
君がすぐそばに
いてくれるだけで
僕の寂しさは
癒されてしまう
黙ってるけれど
君はいつだって
僕の寂しさを
見透かしている
おとなしいけれど
本当の僕を
引き出す力は
誰にも負けない
君といるだけで
とても暖かい
優しい気持ちに
なってしまうのさ
※
君に会えるなら
どんな遠くても
気にもならないさ
君は真っ白な
心で僕を
包んでしまうさ
君がいるだけで
他にはなんにも
欲しくはないのさ
嘘のない君の
素直な心が
僕には必要
※
明日になったら
君の街へ行く
いったい何を
話せばいいのか
夜明けがもうすぐ
訪れるだろう
僕は急いで
荷物まとめよう
きっとまだ君は
夢の中にいる
君の見る夢に
僕はいるのかな
そんなこと想い
始発電車に
荷物を抱えて
乗り込んで行こう
※~※Repeat
いてくれるだけで
僕の寂しさは
癒されてしまう
黙ってるけれど
君はいつだって
僕の寂しさを
見透かしている
おとなしいけれど
本当の僕を
引き出す力は
誰にも負けない
君といるだけで
とても暖かい
優しい気持ちに
なってしまうのさ
※
君に会えるなら
どんな遠くても
気にもならないさ
君は真っ白な
心で僕を
包んでしまうさ
君がいるだけで
他にはなんにも
欲しくはないのさ
嘘のない君の
素直な心が
僕には必要
※
明日になったら
君の街へ行く
いったい何を
話せばいいのか
夜明けがもうすぐ
訪れるだろう
僕は急いで
荷物まとめよう
きっとまだ君は
夢の中にいる
君の見る夢に
僕はいるのかな
そんなこと想い
始発電車に
荷物を抱えて
乗り込んで行こう
※~※Repeat
オリジナル新曲『月明かりの下』
寂れたホームの
片隅で君は
黙ったまんまで
まどろんでいたよ
そばにいる僕に
見向きもしないで
最終電車を
ジッと待っている
駅に鳴り響く
アナウンスの声
黙った二人を
引き裂こうとする
やがてホームには
電車滑り込み
何にも言わずに
君は乗り込んだ
※
出会ったばかりの
二人に今すぐ
戻れるとしたら
上手くやれるはず
あの頃の僕は
まだまだ幼く
君の優しさに
甘えていたのさ
※
ホームの片隅
僕を残して
君は微笑んで
静かに出て行く
見送った僕は
身動きも取れず
滲む月明かり
一人見上げてた
最後の瞬間
何にも言わない
君の悲しみが
わからずにいたのさ
いつの日かそれが
優しさに変わる
そんなことさえも
わからな いでいた
※~※Repeat
片隅で君は
黙ったまんまで
まどろんでいたよ
そばにいる僕に
見向きもしないで
最終電車を
ジッと待っている
駅に鳴り響く
アナウンスの声
黙った二人を
引き裂こうとする
やがてホームには
電車滑り込み
何にも言わずに
君は乗り込んだ
※
出会ったばかりの
二人に今すぐ
戻れるとしたら
上手くやれるはず
あの頃の僕は
まだまだ幼く
君の優しさに
甘えていたのさ
※
ホームの片隅
僕を残して
君は微笑んで
静かに出て行く
見送った僕は
身動きも取れず
滲む月明かり
一人見上げてた
最後の瞬間
何にも言わない
君の悲しみが
わからずにいたのさ
いつの日かそれが
優しさに変わる
そんなことさえも
わからな いでいた
※~※Repeat
オリジナル新曲『流れ星』
今のこの僕に
何が出来るのか
君のため僕に
何が出来るのか
いつも一人きり
思い悩んでた
君のことばかり
考えてしまう
夜空に流れる
星に託したい
僕のこの思い
君に届けよう
※
気の効いたことは
言えやしないけど
僕はいつだって
君のそばにいる
気取った歌など
歌えないけれど
君に届けたい
歌があるんだ
どんなに離れて
暮らしていたって
僕の心には
君が住んでいる
叶わないモノと
わかっているけど
諦めるなんて
死ぬまで出来ない
※
今のこの僕に
何が言えるのか
口先だけでは
物足りないのさ
いつも一人きり
胸を痛めてた
息が詰まるほど
苦しんでたんだ
夜空に流れる
星に託したい
僕のこの気持ち
君に贈りたい
※~※Repeat
何が出来るのか
君のため僕に
何が出来るのか
いつも一人きり
思い悩んでた
君のことばかり
考えてしまう
夜空に流れる
星に託したい
僕のこの思い
君に届けよう
※
気の効いたことは
言えやしないけど
僕はいつだって
君のそばにいる
気取った歌など
歌えないけれど
君に届けたい
歌があるんだ
どんなに離れて
暮らしていたって
僕の心には
君が住んでいる
叶わないモノと
わかっているけど
諦めるなんて
死ぬまで出来ない
※
今のこの僕に
何が言えるのか
口先だけでは
物足りないのさ
いつも一人きり
胸を痛めてた
息が詰まるほど
苦しんでたんだ
夜空に流れる
星に託したい
僕のこの気持ち
君に贈りたい
※~※Repeat
オリジナル新曲『眠れない夜』
心の病に
侵された俺は
一人部屋の中
引きこもっていた
眠れない夜を
いくつも数えて
退屈しのぎに
手首かっ切った
どん底の闇を
這いずり回って
大切なモノを
見失っていた
手探りしながら
暗闇の中を
彷徨ったけれど
疲れちまうだけ
※
目に見えるモノに
吠え噛みついてた
ひ弱な奴だと
誰もが笑った
だけど何一つ
抵抗しないで
生きていくことが
とても怖かった
大きな不安が
押し寄せてたんだ
俺一人くらい
飲み込んでしまう
だからいつだって
あがき続けてた
ひ弱な自分と
闘ってたんだ
※
心の逃げ道
辿る俺がいる
生きていることに
疲れきっていた
人と会うたびに
ケンカに明け暮れ
傷つけ合う度
嫌気がさしてた
トランキーライザー
一気に飲み干し
気付けばトイレに
突っ伏してたんだ
憂鬱な朝が
やがて訪れて
衰弱したまま
街を彷徨った
※~※Repeat
侵された俺は
一人部屋の中
引きこもっていた
眠れない夜を
いくつも数えて
退屈しのぎに
手首かっ切った
どん底の闇を
這いずり回って
大切なモノを
見失っていた
手探りしながら
暗闇の中を
彷徨ったけれど
疲れちまうだけ
※
目に見えるモノに
吠え噛みついてた
ひ弱な奴だと
誰もが笑った
だけど何一つ
抵抗しないで
生きていくことが
とても怖かった
大きな不安が
押し寄せてたんだ
俺一人くらい
飲み込んでしまう
だからいつだって
あがき続けてた
ひ弱な自分と
闘ってたんだ
※
心の逃げ道
辿る俺がいる
生きていることに
疲れきっていた
人と会うたびに
ケンカに明け暮れ
傷つけ合う度
嫌気がさしてた
トランキーライザー
一気に飲み干し
気付けばトイレに
突っ伏してたんだ
憂鬱な朝が
やがて訪れて
衰弱したまま
街を彷徨った
※~※Repeat
オリジナル新曲『俺の生きる道』
やりたいことは
たくさんあるけど
気持ちがうまく
ついて来ないのさ
それでも何か
やらかさなければ
今のまんまで
年老いたくない
間違えることは
とても怖いけど
何にもしないで
悔やみたくはない
人生すべてを
諦めるほど
俺は人間
出来上がってない
※
取り敢えず今を
どう生きていくか
そこからじっくり
考えてみよう
焦ってみたって
辿り着く場所は
たった一つだけ
同じなのだから
何にもしないで
人ごみに飲まれ
流されるよりは
正直にいたい
俺の行く道は
俺だけのモノ
前に突き進み
生きていくだけさ
※
言いたいことも
たくさんあるけど
口に出したら
睨みつけられた
正しいことを
呟いてみても
誰もマトモに
聞いてくれないさ
臭いものにふた
こんな世の中で
マトモな奴など
一人もいないさ
何にも言えずに
流されるなんて
退屈なだけさ
まっぴらゴメンだ
※~※Repeat
たくさんあるけど
気持ちがうまく
ついて来ないのさ
それでも何か
やらかさなければ
今のまんまで
年老いたくない
間違えることは
とても怖いけど
何にもしないで
悔やみたくはない
人生すべてを
諦めるほど
俺は人間
出来上がってない
※
取り敢えず今を
どう生きていくか
そこからじっくり
考えてみよう
焦ってみたって
辿り着く場所は
たった一つだけ
同じなのだから
何にもしないで
人ごみに飲まれ
流されるよりは
正直にいたい
俺の行く道は
俺だけのモノ
前に突き進み
生きていくだけさ
※
言いたいことも
たくさんあるけど
口に出したら
睨みつけられた
正しいことを
呟いてみても
誰もマトモに
聞いてくれないさ
臭いものにふた
こんな世の中で
マトモな奴など
一人もいないさ
何にも言えずに
流されるなんて
退屈なだけさ
まっぴらゴメンだ
※~※Repeat
オリジナル新曲『負けてたまるかっ!』
人にハメられて
腹が立っていた
人に笑われて
イライラしていた
どうしようもなく
やりきれなかった
ただ下唇
噛み締めてたんだ
生きていることが
とってもツラいと
泣いたこともある
人を睨んで
恨んだことも
何度でもあった
※
自分の弱さに
負けちまってた
いつも逃げ道を
探していたのさ
もう負けたくない
そう叫んでいる
俺がいることに
気がついちまった
悔しい気持ちを
口には出さずに
黙り込んだまま
一人歩き出す
負けてたまるか
逃げようとしてる
俺に言い聞かせ
歩いていくんだ
※
人に騙されて
一人泣いていた
そして誰一人
信じれなかった
俺にあるものは
自分だけだった
そしてこれからも
自分しかいない
今に見ていろと
強がり並べて
歩いてやるんだ
俺をバカにした
この街を睨み
明日へ行くんだ
※~※Repeat
腹が立っていた
人に笑われて
イライラしていた
どうしようもなく
やりきれなかった
ただ下唇
噛み締めてたんだ
生きていることが
とってもツラいと
泣いたこともある
人を睨んで
恨んだことも
何度でもあった
※
自分の弱さに
負けちまってた
いつも逃げ道を
探していたのさ
もう負けたくない
そう叫んでいる
俺がいることに
気がついちまった
悔しい気持ちを
口には出さずに
黙り込んだまま
一人歩き出す
負けてたまるか
逃げようとしてる
俺に言い聞かせ
歩いていくんだ
※
人に騙されて
一人泣いていた
そして誰一人
信じれなかった
俺にあるものは
自分だけだった
そしてこれからも
自分しかいない
今に見ていろと
強がり並べて
歩いてやるんだ
俺をバカにした
この街を睨み
明日へ行くんだ
※~※Repeat
誕生日
1日遅れだけど、友達が食事に連れて行ってくれた。
焼き肉
とろけそうないいお肉
口に入れたら、ジュワ~と溶けていく感じ
うまうまでした
こんなに素敵な誕生日初めてかも…
いろんな人からメールやメッセージ戴いた上に、食事に…凄く贅沢な二日間でした。
ありがとうございました
じゃあな!
焼き肉
とろけそうないいお肉
口に入れたら、ジュワ~と溶けていく感じ
うまうまでした
こんなに素敵な誕生日初めてかも…
いろんな人からメールやメッセージ戴いた上に、食事に…凄く贅沢な二日間でした。
ありがとうございました
じゃあな!


