ご無沙汰してます
8月最後の土曜日に腰を痛めて、もうすぐで一週間。
ギックリ腰は動けないね。
だいぶマシにはなってきてるけど、時々訪れる激痛に耐え忍んでます。
皆さんも腰痛には気を付けて下さいね。
あといつもペタありがとうございます。
なかなかペタ返し出来なくてすみません。
これからも何卒宜しくお願いします。
ギックリ腰は動けないね。
だいぶマシにはなってきてるけど、時々訪れる激痛に耐え忍んでます。
皆さんも腰痛には気を付けて下さいね。
あといつもペタありがとうございます。
なかなかペタ返し出来なくてすみません。
これからも何卒宜しくお願いします。
何だかなぁ~
最近自宅にいても、どこにいても居場所がない。
俺の安らげる場所がない。
ストレスに弱いのを知っていて、追い詰める両親。
悩みを相談したくても、バカにするだけで、話すら聞かない。
生きてる意味がわからない。
この2日間でどれだけ吐いたことやら~。
こんなことなら野垂れ死にした方がラクだわ。
躁鬱になって十数年…今だに理解しようともせず、バカにするだけ。
話すことは銭
こっちも苦しいのを知っていても、銭、銭、銭
やってらんねーよ!
俺の安らげる場所がない。
ストレスに弱いのを知っていて、追い詰める両親。
悩みを相談したくても、バカにするだけで、話すら聞かない。
生きてる意味がわからない。
この2日間でどれだけ吐いたことやら~。
こんなことなら野垂れ死にした方がラクだわ。
躁鬱になって十数年…今だに理解しようともせず、バカにするだけ。
話すことは銭
こっちも苦しいのを知っていても、銭、銭、銭
やってらんねーよ!
オリジナル新曲『愛しき仲間へ~俺にできること~』
この世に生まれて
たくさんの人に
囲まれて俺は
育まれてきた
小さな田舎の
ちっぽけな家で
貧しいながらも
楽しく暮らした
いつからだろうか
歯車が狂い
俺は脱線を
繰り返していた
若気の至りと
笑ってみたって
俺が犯した
罪は消えないさ
※
それでも俺には
大切なものが
数えきれぬほど
溢れているのさ
俺の名を叫ぶ
仲間がいるから
今も変わらずに
生きていれるんだ
だから今俺は
一人叫んでる
心の底から
叫んでいるんだ
みんなありがとう
こんな俺のこと
育ててくれて
みんなありがとう
※
この世を去る時
どれだけの人が
俺の手を握り
泣いてくれるのか
その時に俺は
何を呟こう
両手を合わせて
笑顔見せたいな
今までの俺を
育ててくれた
そんな人たちを
愛し続けよう
俺の名を叫ぶ
すべての仲間を
心のそこから
愛してやるんだ
※~※Repeat
たくさんの人に
囲まれて俺は
育まれてきた
小さな田舎の
ちっぽけな家で
貧しいながらも
楽しく暮らした
いつからだろうか
歯車が狂い
俺は脱線を
繰り返していた
若気の至りと
笑ってみたって
俺が犯した
罪は消えないさ
※
それでも俺には
大切なものが
数えきれぬほど
溢れているのさ
俺の名を叫ぶ
仲間がいるから
今も変わらずに
生きていれるんだ
だから今俺は
一人叫んでる
心の底から
叫んでいるんだ
みんなありがとう
こんな俺のこと
育ててくれて
みんなありがとう
※
この世を去る時
どれだけの人が
俺の手を握り
泣いてくれるのか
その時に俺は
何を呟こう
両手を合わせて
笑顔見せたいな
今までの俺を
育ててくれた
そんな人たちを
愛し続けよう
俺の名を叫ぶ
すべての仲間を
心のそこから
愛してやるんだ
※~※Repeat
オリジナル新曲『幾千もの夢』
幾千ものの
魂のかけら
両手に抱えて
今まできたんだ
泥にまみれたり
傷だらけになり
それでも何とか
生きてきたはずさ
人に笑われて
罵られようと
俺は俺らしく
走ってきたんだ
道に躓いて
転げ回っても
自分というもの
考えてたんだ
※
本当の俺を
知っている奴は
きっと俺以外
一人もいないさ
誤解や偏見
突きつけられても
俺は俺だと
わめき散らしてた
人並みや世間
逆らってるけど
自分の思いは
誤魔化したくない
部屋に引き籠もり
悩んでいたって
自分の気持ちは
無くしていないさ
※
幾千もの夢
今も追いかけて
掴み損ねても
諦めちゃいない
形変わっても
夢がある限り
それを追いかけて
走り続けるさ
みんなそれぞれの
夢があるならば
命ある限り
諦めちゃダメさ
大きさなんかは
関係ないんだ
どれだけ本気か
それだけでいいさ
※~※Repeat
魂のかけら
両手に抱えて
今まできたんだ
泥にまみれたり
傷だらけになり
それでも何とか
生きてきたはずさ
人に笑われて
罵られようと
俺は俺らしく
走ってきたんだ
道に躓いて
転げ回っても
自分というもの
考えてたんだ
※
本当の俺を
知っている奴は
きっと俺以外
一人もいないさ
誤解や偏見
突きつけられても
俺は俺だと
わめき散らしてた
人並みや世間
逆らってるけど
自分の思いは
誤魔化したくない
部屋に引き籠もり
悩んでいたって
自分の気持ちは
無くしていないさ
※
幾千もの夢
今も追いかけて
掴み損ねても
諦めちゃいない
形変わっても
夢がある限り
それを追いかけて
走り続けるさ
みんなそれぞれの
夢があるならば
命ある限り
諦めちゃダメさ
大きさなんかは
関係ないんだ
どれだけ本気か
それだけでいいさ
※~※Repeat
いろいろありすぎて…
疲れていたようです。
昨夜も眠れず、天井見てたら、突然目が周り出し、船酔いみたいな感じになったので、ベッドに座り、やり過ごすつもりが…『ウェッ!』
ヤバイ…
トイレに駆け込み、吐きました。
夜中の二時くらいから約二時間、部屋とトイレの往復。
人は悩み過ぎると、体が悲鳴をあげますね。
意識も若干朦朧としてたし…
気付いたらベッドで、掛け布団枕に寝てました。
じゃあな!
昨夜も眠れず、天井見てたら、突然目が周り出し、船酔いみたいな感じになったので、ベッドに座り、やり過ごすつもりが…『ウェッ!』
ヤバイ…
トイレに駆け込み、吐きました。
夜中の二時くらいから約二時間、部屋とトイレの往復。
人は悩み過ぎると、体が悲鳴をあげますね。
意識も若干朦朧としてたし…
気付いたらベッドで、掛け布団枕に寝てました。
じゃあな!
オリジナル新曲『人は誰だって…』
俺はいつだって
一人きりだった
誰と連んでも
一人きりだった
それでも俺は
走り続けてた
前だけを見つめ
走ってきたんだ
時には躓き
膝が擦りむいて
泣いたことだって
何度でもあった
そんな時いつも
人は知らんふり
だから自分で
起き上がってきた
※
誤解や偏見
突きつけられても
俺はいつだって
自分を信じた
人に罵られ
バカにされたって
俺は俺らしく
走ってきたんだ
※
人は誰だって
一人きりなんだ
いきがってみても
一人きりなんだ
それでも人は
走り続けてる
前だけを見つめ
走り続けてる
時には疲れて
休むこともある
間違うことも
誰にだってある
時間かかっても
気にしなくていい
ただ怖いのは
諦めることだ
※~※Repeat
一人きりだった
誰と連んでも
一人きりだった
それでも俺は
走り続けてた
前だけを見つめ
走ってきたんだ
時には躓き
膝が擦りむいて
泣いたことだって
何度でもあった
そんな時いつも
人は知らんふり
だから自分で
起き上がってきた
※
誤解や偏見
突きつけられても
俺はいつだって
自分を信じた
人に罵られ
バカにされたって
俺は俺らしく
走ってきたんだ
※
人は誰だって
一人きりなんだ
いきがってみても
一人きりなんだ
それでも人は
走り続けてる
前だけを見つめ
走り続けてる
時には疲れて
休むこともある
間違うことも
誰にだってある
時間かかっても
気にしなくていい
ただ怖いのは
諦めることだ
※~※Repeat
最近…
体調がよろしくない。
まず頭が何か鈍器で殴られたような感じ
次に目の焦点が合ってない。
しゃがんだりするとフラ~ってなる。
左手に力が入らず、タバコすら落としてしまう。
疲れることしてないんだけどなぁ~
じゃあな!
まず頭が何か鈍器で殴られたような感じ
次に目の焦点が合ってない。
しゃがんだりするとフラ~ってなる。
左手に力が入らず、タバコすら落としてしまう。
疲れることしてないんだけどなぁ~
じゃあな!
オリジナル新曲『いくつもの星が…』
いくつもの星が
輝き始めた
僕はあてもなく
街をふらついた
冷たいネオンが
やけに眩しくて
うつむいたまんま
行き場を探した
すれ違う人は
疲れ果てていた
ストレス溜め込み
夢すら見れない
心が軋んで
泣いてはいないか
こんなにキレイな
星にも気付かず
※
ほんの少しだけ
深呼吸しよう
夜空を見上げて
星屑を見よう
焦ってみたって
何も変わらない
自分のペースで
前に進めばいい
周りと同なじ
自分なんて
どうでもいいんだ
つまらないだろう
もっと本当の
自分を見つめて
もっと自由に
生きていけばいい
※
いくつもの星が
僕らを見ている
暗闇に光
照らしてくれてる
一粒じゃ弱く
何にも見えない
僕らも一人じゃ
何にも出来ない
たくさんの星が
手をつなぎ合わせ
大きく優しい
光照らしてる
だから僕たちも
憎み合わないで
手と手取り合って
生きるのが自然
※~※Repeat
輝き始めた
僕はあてもなく
街をふらついた
冷たいネオンが
やけに眩しくて
うつむいたまんま
行き場を探した
すれ違う人は
疲れ果てていた
ストレス溜め込み
夢すら見れない
心が軋んで
泣いてはいないか
こんなにキレイな
星にも気付かず
※
ほんの少しだけ
深呼吸しよう
夜空を見上げて
星屑を見よう
焦ってみたって
何も変わらない
自分のペースで
前に進めばいい
周りと同なじ
自分なんて
どうでもいいんだ
つまらないだろう
もっと本当の
自分を見つめて
もっと自由に
生きていけばいい
※
いくつもの星が
僕らを見ている
暗闇に光
照らしてくれてる
一粒じゃ弱く
何にも見えない
僕らも一人じゃ
何にも出来ない
たくさんの星が
手をつなぎ合わせ
大きく優しい
光照らしてる
だから僕たちも
憎み合わないで
手と手取り合って
生きるのが自然
※~※Repeat