依田健治オフィシャルブログ~普段着に着替えて~ -3ページ目

(*^o^*)コ(*^_^*)ン(*^O^*)バ(*^_^*)ン(*^O^*)ワーー!

皆さんのとこは台風大丈夫だったかな?



ご無沙汰してます

8月最後の土曜日に腰を痛めて、もうすぐで一週間。

ギックリ腰は動けないね。

だいぶマシにはなってきてるけど、時々訪れる激痛に耐え忍んでます。

皆さんも腰痛には気を付けて下さいね。

あといつもペタありがとうございます。

なかなかペタ返し出来なくてすみません。

これからも何卒宜しくお願いします。

何だかなぁ~

最近自宅にいても、どこにいても居場所がない。


俺の安らげる場所がない。


ストレスに弱いのを知っていて、追い詰める両親。


悩みを相談したくても、バカにするだけで、話すら聞かない。

生きてる意味がわからない。


この2日間でどれだけ吐いたことやら~。


こんなことなら野垂れ死にした方がラクだわ。


躁鬱になって十数年…今だに理解しようともせず、バカにするだけ。


話すことは銭


こっちも苦しいのを知っていても、銭、銭、銭


やってらんねーよ!



オリジナル新曲『愛しき仲間へ~俺にできること~』

この世に生まれて
たくさんの人に
囲まれて俺は
育まれてきた
小さな田舎の
ちっぽけな家で
貧しいながらも
楽しく暮らした
いつからだろうか
歯車が狂い
俺は脱線を
繰り返していた
若気の至りと
笑ってみたって
俺が犯した
罪は消えないさ

それでも俺には
大切なものが
数えきれぬほど
溢れているのさ
俺の名を叫ぶ
仲間がいるから
今も変わらずに
生きていれるんだ
だから今俺は
一人叫んでる
心の底から
叫んでいるんだ
みんなありがとう
こんな俺のこと
育ててくれて
みんなありがとう

この世を去る時
どれだけの人が
俺の手を握り
泣いてくれるのか
その時に俺は
何を呟こう
両手を合わせて
笑顔見せたいな
今までの俺を
育ててくれた
そんな人たちを
愛し続けよう
俺の名を叫ぶ
すべての仲間を
心のそこから
愛してやるんだ

※~※Repeat

オリジナル新曲『幾千もの夢』

幾千ものの
魂のかけら
両手に抱えて
今まできたんだ
泥にまみれたり
傷だらけになり
それでも何とか
生きてきたはずさ
人に笑われて
罵られようと
俺は俺らしく
走ってきたんだ
道に躓いて
転げ回っても
自分というもの
考えてたんだ

本当の俺を
知っている奴は
きっと俺以外
一人もいないさ
誤解や偏見
突きつけられても
俺は俺だと
わめき散らしてた
人並みや世間
逆らってるけど
自分の思いは
誤魔化したくない
部屋に引き籠もり
悩んでいたって
自分の気持ちは
無くしていないさ

幾千もの夢
今も追いかけて
掴み損ねても
諦めちゃいない
形変わっても
夢がある限り
それを追いかけて
走り続けるさ
みんなそれぞれの
夢があるならば
命ある限り
諦めちゃダメさ
大きさなんかは
関係ないんだ
どれだけ本気か
それだけでいいさ

※~※Repeat

いろいろありすぎて…

疲れていたようです。

昨夜も眠れず、天井見てたら、突然目が周り出し、船酔いみたいな感じになったので、ベッドに座り、やり過ごすつもりが…『ウェッ!』

ヤバイ…

トイレに駆け込み、吐きました。

夜中の二時くらいから約二時間、部屋とトイレの往復。

人は悩み過ぎると、体が悲鳴をあげますね。

意識も若干朦朧としてたし…

気付いたらベッドで、掛け布団枕に寝てました。

じゃあな!

オリジナル新曲『人は誰だって…』

俺はいつだって
一人きりだった
誰と連んでも
一人きりだった
それでも俺は
走り続けてた
前だけを見つめ
走ってきたんだ
時には躓き
膝が擦りむいて
泣いたことだって
何度でもあった
そんな時いつも
人は知らんふり
だから自分で
起き上がってきた

誤解や偏見
突きつけられても
俺はいつだって
自分を信じた
人に罵られ
バカにされたって
俺は俺らしく
走ってきたんだ

人は誰だって
一人きりなんだ
いきがってみても
一人きりなんだ
それでも人は
走り続けてる
前だけを見つめ
走り続けてる
時には疲れて
休むこともある
間違うことも
誰にだってある
時間かかっても
気にしなくていい
ただ怖いのは
諦めることだ
※~※Repeat

訃報

伊良部秀輝氏が亡くなりました。


自殺とのこと。


伊良部と言えば、清原さんとの対決が思い出されます。


ご冥福をお祈り致します


合掌

最近…

体調がよろしくない。

まず頭が何か鈍器で殴られたような感じ

次に目の焦点が合ってない。

しゃがんだりするとフラ~ってなる。

左手に力が入らず、タバコすら落としてしまう。

疲れることしてないんだけどなぁ~


じゃあな!

オリジナル新曲『いくつもの星が…』

いくつもの星が
輝き始めた
僕はあてもなく
街をふらついた
冷たいネオンが
やけに眩しくて
うつむいたまんま
行き場を探した
すれ違う人は
疲れ果てていた
ストレス溜め込み
夢すら見れない
心が軋んで
泣いてはいないか
こんなにキレイな
星にも気付かず

ほんの少しだけ
深呼吸しよう
夜空を見上げて
星屑を見よう
焦ってみたって
何も変わらない
自分のペースで
前に進めばいい
周りと同なじ
自分なんて
どうでもいいんだ
つまらないだろう
もっと本当の
自分を見つめて
もっと自由に
生きていけばいい

いくつもの星が
僕らを見ている
暗闇に光
照らしてくれてる
一粒じゃ弱く
何にも見えない
僕らも一人じゃ
何にも出来ない
たくさんの星が
手をつなぎ合わせ
大きく優しい
光照らしてる
だから僕たちも
憎み合わないで
手と手取り合って
生きるのが自然

※~※Repeat