オリジナル新曲『破壊』
俺は生まれつき
とても不器用で
転んでばかりで
どうしようもない
やりたいことすら
上手くやれなくて
イライラしながら
八つ当たりばかり
それでも何かを
探し求めてた
何にもしないで
いられやしないさ
社会に牙むき
バカと言われても
自分の気持ちに
嘘はつけないさ
※
この世のモラルに
縛られるのなら
そんなモノなんて
ぶち壊してやる
本当の自由
手に入れるまでは
目に見えぬ敵と
闘い続ける
※
俺はいつだって
怒り続けてた
この世の矛盾や
いろいろなモノに
だけど一人では
どうしようもない
誰も聞く耳も
持っていないのさ
それでも何かを
叫び続けてた
何にもしないで
諦めたくない
だから一人きり
真実を求め
命尽きるまで
叫び続けよう
※~※Repeat
とても不器用で
転んでばかりで
どうしようもない
やりたいことすら
上手くやれなくて
イライラしながら
八つ当たりばかり
それでも何かを
探し求めてた
何にもしないで
いられやしないさ
社会に牙むき
バカと言われても
自分の気持ちに
嘘はつけないさ
※
この世のモラルに
縛られるのなら
そんなモノなんて
ぶち壊してやる
本当の自由
手に入れるまでは
目に見えぬ敵と
闘い続ける
※
俺はいつだって
怒り続けてた
この世の矛盾や
いろいろなモノに
だけど一人では
どうしようもない
誰も聞く耳も
持っていないのさ
それでも何かを
叫び続けてた
何にもしないで
諦めたくない
だから一人きり
真実を求め
命尽きるまで
叫び続けよう
※~※Repeat
オリジナル新曲『お前しかいない』
これからの俺は
どこに行くだろう
何にも見えずに
人を見送った
周りの仲間は
みんなそれぞれの
幸せ手にして
遠く離れてく
大切な人も
守りきれなくて
一人部屋の中
座り込んでいた
両手であっても
抱えきれぬほど
後悔ばかりが
溢れてくるんだ
※
どんなに強がり
粋がってみても
寂しい気持ちは
隠せやしないさ
一人残されて
夜通し泣いても
荒んだ心は
癒されないんだ
特別ではない
そばにいて欲しい
今はお前しか
俺にはいないさ
俺の寂しさを
癒しきれるのは
お前しか誰も
誰もいないんだ
※
今までの俺は
どこにいただろう
一人暗闇で
隠れていたんだ
人と会うことが
とても怖かった
喧嘩に明け暮れ
過ごしてきたんだ
ワケもわからずに
やりきれなかった
そんな気持ちが
イラつかせていた
そして一人きり
暗い路地裏で
寂しさ隠して
コッソリ生きてた
※~※Repeat
どこに行くだろう
何にも見えずに
人を見送った
周りの仲間は
みんなそれぞれの
幸せ手にして
遠く離れてく
大切な人も
守りきれなくて
一人部屋の中
座り込んでいた
両手であっても
抱えきれぬほど
後悔ばかりが
溢れてくるんだ
※
どんなに強がり
粋がってみても
寂しい気持ちは
隠せやしないさ
一人残されて
夜通し泣いても
荒んだ心は
癒されないんだ
特別ではない
そばにいて欲しい
今はお前しか
俺にはいないさ
俺の寂しさを
癒しきれるのは
お前しか誰も
誰もいないんだ
※
今までの俺は
どこにいただろう
一人暗闇で
隠れていたんだ
人と会うことが
とても怖かった
喧嘩に明け暮れ
過ごしてきたんだ
ワケもわからずに
やりきれなかった
そんな気持ちが
イラつかせていた
そして一人きり
暗い路地裏で
寂しさ隠して
コッソリ生きてた
※~※Repeat
オリジナル新曲『本当の俺』
名もない小さな
街並みに生まれ
人並みの愛に
育まれてきた
周りに流され
生きていくうちに
本当の自分
探し求めてた
教室のすみで
暮れなずむ街と
真っ赤に染まった
空を見上げてた
何かが足りない
それが何なのか
わからないままで
一人悩んでた
※
誰かが仕組んだ
ルールに縛られ
生きていくなんて
まっぴらごめんだ
自分で選んだ
道をまっすぐに
わき目もふらずに
生きていたいだけ
※
卒業してから
社会に出たけど
マトモな生活
送れてはいない
あれだけ自由を
叫んでいたのに
自由になっても
何も変わらない
人と会うたびに
喧嘩に明け暮れ
大切なものを
見失ってきた
いつからだろうか
自分をなくして
行き場を失い
路頭に迷った
※~※Repeat
今のこの俺に
何があるだろう
ひ弱な心の
自分しかいない
逃げ道ばかりを
探し続けてる
負け犬の俺が
そこにいるだけさ
街並みに生まれ
人並みの愛に
育まれてきた
周りに流され
生きていくうちに
本当の自分
探し求めてた
教室のすみで
暮れなずむ街と
真っ赤に染まった
空を見上げてた
何かが足りない
それが何なのか
わからないままで
一人悩んでた
※
誰かが仕組んだ
ルールに縛られ
生きていくなんて
まっぴらごめんだ
自分で選んだ
道をまっすぐに
わき目もふらずに
生きていたいだけ
※
卒業してから
社会に出たけど
マトモな生活
送れてはいない
あれだけ自由を
叫んでいたのに
自由になっても
何も変わらない
人と会うたびに
喧嘩に明け暮れ
大切なものを
見失ってきた
いつからだろうか
自分をなくして
行き場を失い
路頭に迷った
※~※Repeat
今のこの俺に
何があるだろう
ひ弱な心の
自分しかいない
逃げ道ばかりを
探し続けてる
負け犬の俺が
そこにいるだけさ
オリジナル新曲『暗闇の中で』
俺が手に入れた
大切なものを
根こそぎ奪われ
今は何もない
人はみんな言う
なくしたものには
何の価値もない
そうかも知れない
どこかで落として
なくしたのならば
そう笑い飛ばし
あきらめもつくさ
でも目の前から
横取りしていく
こそ泥たちには
わからないだろう
※
人を蔑んで
バカにするのなら
キッチリけじめは
付けて貰いたい
俺はいつだって
筋は通したし
キッチリけじめも
付けてきたはずさ
だからいつだって
真っすぐ生きてた
生き恥晒して
歩いて来たんだ
いつまでも俺は
ヘラヘラしてない
奴らのハラワタ
えぐり出してやる
※
俺はいつだって
一人悩んでた
周りには誰も
いやしなかった
どんなに一人で
思い悩んでも
すれ違う人は
バカにするだけさ
どん底に堕ちて
這い上がった時
汚れた土足で
蹴飛ばしやがった
暗闇の中に
響く笑い声
唇噛みしめ
堪えているんだ
※~※Repeat
大切なものを
根こそぎ奪われ
今は何もない
人はみんな言う
なくしたものには
何の価値もない
そうかも知れない
どこかで落として
なくしたのならば
そう笑い飛ばし
あきらめもつくさ
でも目の前から
横取りしていく
こそ泥たちには
わからないだろう
※
人を蔑んで
バカにするのなら
キッチリけじめは
付けて貰いたい
俺はいつだって
筋は通したし
キッチリけじめも
付けてきたはずさ
だからいつだって
真っすぐ生きてた
生き恥晒して
歩いて来たんだ
いつまでも俺は
ヘラヘラしてない
奴らのハラワタ
えぐり出してやる
※
俺はいつだって
一人悩んでた
周りには誰も
いやしなかった
どんなに一人で
思い悩んでも
すれ違う人は
バカにするだけさ
どん底に堕ちて
這い上がった時
汚れた土足で
蹴飛ばしやがった
暗闇の中に
響く笑い声
唇噛みしめ
堪えているんだ
※~※Repeat
オリジナル新曲『心配しないで』
もしもあなたが
遠くにいても
僕はあなたを
忘れはしません
たとえこの身が
滅びようとも
あなたの幸せ
祈り続けます
だから少しでも
笑顔を見せて
あなたに涙は
似合わないから
ほんの少しでも
僕が好きならば
あなたの素敵な
笑顔みていたい
※
心配しないで
僕はいつだって
あなたのすぐそば
支えているから
心配しないで
涙拭ったら
今夜はおやすみ
今夜はおやすみ
※
もしもあなたが
僕のことなど
忘れちまっても
悲しみはしない
たとえこの世が
破滅したって
何も恐れずに
生きていけるのさ
だから少しでも
不安になったら
黙ったまんまで
空をみてほしい
僕はいつだって
あなたの行く道
照らし続けてる
たとえ見えずとも
※~※Repeat
遠くにいても
僕はあなたを
忘れはしません
たとえこの身が
滅びようとも
あなたの幸せ
祈り続けます
だから少しでも
笑顔を見せて
あなたに涙は
似合わないから
ほんの少しでも
僕が好きならば
あなたの素敵な
笑顔みていたい
※
心配しないで
僕はいつだって
あなたのすぐそば
支えているから
心配しないで
涙拭ったら
今夜はおやすみ
今夜はおやすみ
※
もしもあなたが
僕のことなど
忘れちまっても
悲しみはしない
たとえこの世が
破滅したって
何も恐れずに
生きていけるのさ
だから少しでも
不安になったら
黙ったまんまで
空をみてほしい
僕はいつだって
あなたの行く道
照らし続けてる
たとえ見えずとも
※~※Repeat
オリジナル新曲『今を生きている』
昨日のことなど
忘れちまいたい
嫌なことなんて
消してしまいたい
出来ることならば
忘れちまいたい
悲しい記憶は
消してしまいたい
楽しい記憶は
残してたいのさ
勝手なことだと
わかっているけど
悲しい涙の
記憶はいらない
暖かな愛に
包まれていたい
※
明日のことなど
誰もわからない
どこでどうなるか
わかりようがない
だからこそ俺は
今を生きている
明日の幸せ
祈り続けてる
※
過去のことなんて
忘れちまいたい
犯した罪すら
消してしまいたい
出来ることならば
忘れちまいたい
寂しい過去など
消してしまいたい
いい思い出だけ
胸に刻みたい
悪いことなんて
もういらないのさ
一人よがりだと
わかっているけど
過去にすがるほど
ヒマでもないから
※~※Repeat
忘れちまいたい
嫌なことなんて
消してしまいたい
出来ることならば
忘れちまいたい
悲しい記憶は
消してしまいたい
楽しい記憶は
残してたいのさ
勝手なことだと
わかっているけど
悲しい涙の
記憶はいらない
暖かな愛に
包まれていたい
※
明日のことなど
誰もわからない
どこでどうなるか
わかりようがない
だからこそ俺は
今を生きている
明日の幸せ
祈り続けてる
※
過去のことなんて
忘れちまいたい
犯した罪すら
消してしまいたい
出来ることならば
忘れちまいたい
寂しい過去など
消してしまいたい
いい思い出だけ
胸に刻みたい
悪いことなんて
もういらないのさ
一人よがりだと
わかっているけど
過去にすがるほど
ヒマでもないから
※~※Repeat
オリジナル新曲『どこかの誰かが…』
どこかの誰かが
影で言っている
俺は終わったと
呟いてるんだ
ど こかの誰かが
影で言っている
俺は死んだと
呟いてるんだ
バカな政治家は
分厚い香典
ポッケに忍ばせ
俺の家に来た
能書きなんかは
聞きたくないから
香典置いたら
サッサと帰りな
※
今夜はどこかの
女を引っ掛け
朝がくるまで
遊び回るのさ
生まれて初めて
贅沢三昧
一度でいいから
味わってみたい
これが現実で
夢でなかったら
どれだけ笑って
暮らせるだろう
だけど現実は
貧しい暮らしが
俺の目の前に
立ちはだかってる
※
どこかの誰かが
訳知り顔して
テレビの中で
呟いてるんだ
俺が死んだって
同情の涙
垂れ流しながら
呟いてるんだ
どこぞの大臣
分厚い香典
ポッケに忍ばせ
俺に会いに来る
香典箱を
玄関に置いて
木の影から
そいつを見ている
※~※Repeat
影で言っている
俺は終わったと
呟いてるんだ
ど こかの誰かが
影で言っている
俺は死んだと
呟いてるんだ
バカな政治家は
分厚い香典
ポッケに忍ばせ
俺の家に来た
能書きなんかは
聞きたくないから
香典置いたら
サッサと帰りな
※
今夜はどこかの
女を引っ掛け
朝がくるまで
遊び回るのさ
生まれて初めて
贅沢三昧
一度でいいから
味わってみたい
これが現実で
夢でなかったら
どれだけ笑って
暮らせるだろう
だけど現実は
貧しい暮らしが
俺の目の前に
立ちはだかってる
※
どこかの誰かが
訳知り顔して
テレビの中で
呟いてるんだ
俺が死んだって
同情の涙
垂れ流しながら
呟いてるんだ
どこぞの大臣
分厚い香典
ポッケに忍ばせ
俺に会いに来る
香典箱を
玄関に置いて
木の影から
そいつを見ている
※~※Repeat

