幸せの一歩手前
ブログネタ:【夜明けのマルシェ×Ameba連動企画ネタ】辛いとき、凹んだときの立ち直り方は?
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ありがとうございます。
塾経営を救った代役講師で得た自信
かみおさんはご主人カミオソウイチロウさん が教室長を行っている塾の講師をされています。
今回は、塾の講師で得た体験のお話をお伺いしました。
それまでの塾講師の方々の転勤・就職等で、
一気に先生が4人減りました。
講師としてやってきたのは一人だけの状態になり、
教室長の夫は塾講師の確保で頭を抱えてしまっていましたので
私ができることはやろうか?と私も教壇に立つ事になりました。
教えられそうな教科は国語と小学校の英語なので、その2つの授業を担当することに
なりました。
私自身が塾に通った事は無く、元々は教えるくらいなら自分でやるというタイプでしたので、
はじめは不安で不安でしょうがない所からスタートしました。
「3か月もあるじゃん、やれるのかな~」という気分でした。
ただ、託されたら変な責任感が出て、
ハイ、やりましょうかね~という気分になりました。
特に国語は、漢字と文法は満点が取れるので漢字に重点を置きました。
学校の先生がどのような評価基準で行うかを確認するために2学期の中間試験の答案を
生徒に見せてもらったりしました。
実際試験を受けてきた子のプリントを見て、一画一画子供たちの思い込みで間違えてしまっている
部分をフィードバックしていきました。
どなって効果的なクラスもあれば、静かに叱るのが効果的なクラスもあります。
女の子が中心となった賑やかなクラスです。
このクラスでは、うまくプリントを解けたりいい評価があると私から生徒にハイタッチを要求したりしました。
主人と漫才みたいなことをやって、子供たちを乗せられるのはとても好きです。
私たちの塾では、子供たちと一泊二日でキャンプに行きます。
ここで丸一日生徒たちと一緒にいて、テレビの話や怖い話など、
生徒に、
「私を呼ぶ時は先生とか呼ばずにノリちゃんでいいから。
みんなは何て呼ばれたい?
あだ名で呼ぶのはどう?
名前で呼ぶのはどう?」
と確認しました。
うまく言ってくれる子が率先してノリちゃんと言ってくれるようになり、一晩いただけで雰囲気が変わりました。
中学の頃、友達を作るためにはこうすれば良かったのかなと考えながら子供たちと接していました。
左の瞼が閉じられないので、目が乾燥してしまい、悲しくもないのに涙が左からボロボロ出てきました。
物を飲んでも口の筋肉が動かなくて、左の唇から飲んだ物がこぼれる事もありました。
その場で、学校の成績を何点取りたいかの希望を確認し、何をすればよいかを一緒に考えました。
そして言っていた内容を頭に入れて教えています。
生徒も気持ちよく勉強したという気持ちで帰ってほしいと思います。
自信がなさそうに喋っていたら、「本当の事?」と思われてしまうので、主人からも
「自信を持って話せ!」と伝えられます。
我々には、教えるべき知識や誠実な気持ち、大人としての経験値があります。
自分の中でも自信にはつながりました。
感情の振れ幅が昔から非常に大きく、馬鹿みたいに謙遜したり極端でした。
自分の強みなんて無いと思っていました。
どうも自分の中に「誰にでもできるでしょう」と思ってしまうところがありました。
ストレングスファインダーで自分の強みを知ることで改善できたのかなと思います。
そして現在ネガティブに考える癖を改め、できるだけ前向きに行動することができています。
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今回かみおのりこさんからのお話では、緊急事態の場面でその時その時対応できる適応性を強く感じました。
塾講師の経験が全くないにも関わらず、講師不足の危機を救った対応はまさに適応性でした。
また、単純に決まった事を教えるだけでなく、生徒にハイタッチを要求する所に共感性を、
学年毎に叱り方を変えるところに成長促進を感じました。
国語の教科の点数を取らせるための方策や、生徒に応じて叱り方を変えるのは、
ご主人の仕事の危機に共感し踏み入れた塾講師の生活に、適応性で乗り切ったかみおのりこさん、一年で学んだ事を以下のようにまとめてくださいました。
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両親が離婚し、孤独だった子供時代は自分から孤立を選んでいました。
今の学年を担当する事で、人と接する大切さをこの一年で学べたと子供たちを見ていて思いました。
あなたの感動体験を是非インタビューさせてください。
感動体験をコーチングスキルを使ってインタビューさせていただいて、
みんなでその感動を分かち合うプロジェクトを行っています。
今まで16名のインタビューを行い、活動内容をPDF にまとめました。
(無料です。)
こちらからダウンロードください。
↓ ↓ ↓
仕事はじめ
昨日は小学校の同級生と、一昨日は大学の同級生との新年会。
みんな多少おじさんぽくなっていましたが、昔話で当時の気分を思い出しました。
休みは三が日だけでしたが、久々に友人と会ってリフレッシュできました。
今日から海外出張です。
2009年スタートダッシュ開始です。
保育園の頃・・・
こんにちは
今の下の息子は今年小学生入学。
ちょうど自分が小学校入学前は何をしていたのか気になり、遊びに来ていた親に聴いてみました。
「とにかく慎重だった。」
「ピアノを習いたいって言って、住んでたマンションで勝手にピアノの先生見つけて習いに行っていた。」
(どこが慎重なんだ??)
「本を書きたいと言って、お話作っていた。」
本を書きたいと考えていたのは、15年前がスタートだったと思っていましたが、30年前からでしたか・・・
人生の大半は本を書きたいと感じていたとはびっくりです。
少しずつですが、ずっとやりたいと思っていた事が形になって来ているんだと、感じました。
ありがとうございます。
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生箱根駅伝に遭遇
こんにちは。
今朝、好き放題おせちを食べた後に体重計に乗ったらギョッとしました。
昨日もらった年賀状の返事を郵便局に出しに車で移動すると、
国道15号の交差点が妙に混んでいました。
そういえば、今日は箱根駅伝。
もうそろそろこの辺りも通るかもな~なんて考えていたら、
なんと本当に先頭集団に遭遇しました。
交差点で車の中からあっと言う間の出来事でしたが、
ほんの2~3分ずれていたら遭遇できなかった事を考えると
すごい確率でした。
2009年幸運なスタートです!
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ありがとうございます。
あけましておめでとうございます!
ブログネタ:【クリスマス&お正月キャンぺーン第四弾】2009年の目標は?
参加中こんな感じです。
早速、計画を立ててみました。
* コーチングのセミナーの開催
* 人生のハイライトインタビュー「夢プロジェクト」25人実施する
* 感謝の感度を高くする
コーチングを学び始めて、今年は3年目に突入です。
いつもの私の学習スタイルだったら、一冊本を読んで
「コーチングってこんなものか~」で終わっていたと思います。
実際、コーチをつけてコーチングをしてもらい、
職場などでコーチングを活用すると、
2年たった今でもまだまだ学ぶ事が沢山あると感じます。
ともすれば、「初心者の私が・・・」と感じてしまうところですが、
ひとつジャンプをして今年はコーチングのセミナーを実施したいと思います。
2番目の夢プロジェクト 人生ハイライトインタビュー。
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今年もよろしくお願いします。
2008年ありがとう〜
携帯から投稿です。
2008年1月にブログをスタートさせて、素敵な一年でした。
このブログを読んでいただいている皆様に感謝です。
昨日、ブログタイトルを「夢プロジェクト 人生のハイライトインタビューアー」に変更し、たくさんのメッセージいただきました!
感激です。
昨日今年最後の夢プロジェクトインタビューを行いました。
年明けにアップします。
仕事のトラブルも先ほどなんとか目処がたちました。
午後から冬休み気分をキャッチアップします。
それでは良いお年を~2009年もよろしくお願いします!
ブログのタイトルを変更しました。
こんにちは。
今ま でタイトルを「りょうのブログ」としていましたが、
ライフワークの人生ハイライト・インタビュー「夢プロジェクト」を
2009年の一番の目標に掲げたいという思いから
ブログのタイトルを変更しました。
~コーチングで半生記を作る夢プロジェクト~(小冊子ダウンロード)
今後ともよろしくお願いします!
仕事納め??
こんにちは
仕事からさっき帰宅しました・・・
仕事納め(?)に完全にはなっていないのですが、明日からは休みます。
たぶん。
昨日はたくさんのペタいただきました!
応援されていると感じました。
「何で自分だけ仕事なの・・・」という心の声も聞こえてきましたが、
いろいろな方のブログを読んで勇気付けられ、
仕事ができる幸せをかみ締めよ~っ
という気分になりました。
ありがとうございます。
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ブログネタ参加、 今、何している?
ブログネタ:今、何している?
参加中という強烈なメッセージを受け取りました。



