都心で紅葉が見れるとはね。
あまりにも美しいので撮ってしまいました。
ジュバは内戦状態。
いや、シャレになんないよ、これは。
いつも遅すぎる。
政治家、、報道機関、反応が遅すぎる。
いつも後手後手。
いつまでの作戦なんでしょうか。
治安が安定するまで、と言いっても安定してたら帰らないわけでしょ。
シリアみたいになったどうすんの。
作戦が長引いたら、どこまでやんの。
いよいよ戻れないところまで来たね。
政治家って、こんなに志の低い人達だらけなんだね。
見ててイタイ。
よくもまぁ、当選したよ。
翻せば、よくもまぁ、こんな議員に投票したよな。
言ってることが二転三転してもなんの呵責も起きない。
本気度も感じないし。
賛成する人も反対する人も、み~んなのらりくらり。
大枚な税金をむしり取って左うちわ。
外面だけは良いのか、多額の資金援助を確約する。
社会保障の時だけ、財源がないない言う。
政治家なら、命懸けで何かしてみろ。
国民を本気にさせてみろ。
お前らの本気はそんなもんか。
塚本監督のトークショー。
自主映画における秘話を、お話して下さいました。
物腰の柔らかな柔和な感じの人で、映画に出てくる不気味なドス黒さなぞ、微塵にも出さない人でした。
しかし、その内に秘めた映画製作の怨念のような衝動は、凄まじいものでした。
その衝動が、作品にしっかりと宿っているんですよね。
映画好きが高じて、数々の映画監督と一緒の時間を過ごさせて頂いた人生に感謝。
昨日、東京都写真美術館にて。
「今日世界が死んだ もしかすると昨日かもしれない」。
この前置きで始まる、人類が滅亡する過程を、様々な専門家がその観点から語っていく。
読むほどに、なるほどと納得できる説明。
ホント、人間なんてなくなればいい。
SF小説を読んでいる感じ。
自分は好きです。
昨日、チャンネル桜の動画を見ました。
沖縄の現状を伝えていました。
高江や辺野古の反対運動を、かなり茶化した伝え方をしてました。
この番組が何を伝えたいかは、はっきり言って分かりませんでした。
そもそもこの番組の持論がなかった。
伝え方も、ほとんどが「だそうで」、「聞いた話では」、「写真はネット掲載」と、全くウラが取れてない。
米軍と沖縄の一部の人はツーカーで、農場を敷地内に持っているとか、小屋を勝手に作ったとか、ベトナム通りで訳の分からないものを売っているとか。
少し調べましたが、ベトナム通りバザー、これ全部、ウリ!Okinawaさんのページの画像ばかり。
黙認耕作地の件は、存在自体はあります。
でも、これらの内容と、基地建設反対運動と、どう関係があるのでしょうか。
沖縄人は風変わりで、在日米軍と仲良し、なのでしょうか。
そんな米軍人に何度もレイプされているんですよ。
あなたがたの妻や娘がレイプされたら、あなたは黙っていられるのでしょうか。
弱者を力でねじ伏せる、そんなやり方をレイプと言えば、基地建設反対も国からレイプされていることと同義語になりませんか。
「いやいや反対しているのは一部の人達」と言う人がいるでしょう。
一部であろうと大部分であろうと、レイプされている力関係は変わってないのです。
その力関係の構図がおかしいと、反対派は言っているのです。
合意の上とは言わせませんよ。
大阪府警の機動隊の侮蔑発言だって同じ、言葉による暴力です。
何故そこまで傷付けられなければいけないのか、真剣に考えましょうよ。
どこかのボタンの掛け違いや、噛み合わない歯車によって、今日ここまできたのです。
黙って見ている気ですか。
知ったかぶりの知識人ぶって高みの見物ですか。
優先席で、どっかり座ってスマホいじって音楽聴いてたら、あなた加害者ですからね。
昨日、築地本願寺にて。
南スーダンの情勢を、現地JVCのボランティア、今井高樹氏からの報告。
まず、当事国の自衛隊への認識は、かなり低いということ。
他のPKO部隊の一部の部隊、もしくは存在自体も知らない。
駆け付け警護の任務付与など、どうでもいいこと。
そして、当事国の治安は極めて悪い状況だと。
現防衛大臣のコメントとは程遠い。
政府が頑として認めない紛争状態であること。
略奪、レイプが頻発しており、国連部隊は敵として認識されている。
外務省が、現地ボランティアに渡航自粛を呼び掛けているのに、国は安全と言い張る。
情報が入らないことを逆手にとって、操作している。
11月に予定されている自衛隊普通科連隊の派兵。
この緊迫した状況に放り込まれるわけですが、国が安全と言い張る以上、駆け付け警護は不要なのでは。
総理大臣は、おそらく片手で数えられる死者数を望んでいる。
名誉の戦死と報じたい。
しかし、これが何十人の死者の数になれば、当然世論が動く。
本当に憲法9条を変えていいのかと、二の足を踏まざる得ない。
もちろん、幕僚だって部下の死を歓迎するわけはない。
政府が、ここへきて振り上げた拳の落としどころを考えている感じ。
紛争状態である「安全な」危険地帯で、武装勢力から文民を保護する。
今、本当に本当に自衛隊の存在意義を考えなければいけない時なのでしょう。
本当に十数人規模の死者を出してまでも行くのか。
自衛隊の家族の方々の不安を払拭できるのか。
水面下で動いてきた、この国策。
国策は止まらない。
今まさに岐路です。
他人事ではなく、自身が自衛隊員の一人として、そんな状況で引き金が引けるのか、考えるべきでは。
今回は、残念ながら錦織選手が棄権。
朝から夜まで計4試合を見ました。
とは言っても、日頃の疲れが溜まってまして、一試合見ては一試合寝るという感じでした。
強力サーブで自分のポイントを確実に取っていくのが、盤石な攻め方ですね。
今回も同じような攻め方で、試合が運ばれていました。
ただ、もう一つ上のランクの試合は、この強力サーブを、なんとか返して、ブレイクする。
200kmを超えるサーブを跳ね返すのは、さぞかし至難の業でしょうね。
錦織選手は、こういう環境でプレーしているんだな。
そりゃ、カラダボロボロになるよ。
たいした人だな。