先日、買い物に錦糸町まで行きました。
あれやこれやで疲れて、すみだ珈琲で一服。
江戸切子で出されたコーヒーに感激。
江戸切子が素晴らしい!
それに負けない本格コーヒーも美味しかったです。
先日、買い物に錦糸町まで行きました。
あれやこれやで疲れて、すみだ珈琲で一服。
江戸切子で出されたコーヒーに感激。
江戸切子が素晴らしい!
それに負けない本格コーヒーも美味しかったです。
紛争と言うより虐殺に近いね。
互いに犠牲者を出したなら、五十歩百歩だろって、思ってました。
しかし実際の映像を見ると、なかなかそうも思えなくなりました。
圧倒的物量で罪のない市民を狙った攻撃は、道義的人道的な行為とは到底思えないからです。
虐殺の裏で手を引いている超大国のずる賢さに、嫌悪します。
そんな嫌悪している国と同盟関係を結んでいる我が国は、この虐殺について一切糾弾なし。
情けないものです。
坂元裕二脚本。
役所広司&満島ひかり主演。
この回は第二回目。
二人とも巧い!
ほぼ二人だけの芝居で、舞台みたいでした。
ボクシングは、やっぱドラマになりますね。
不思議な親子関係、供依存と言えば語弊があるかもしれませんが、その不安定さを見事に演じています。
相手に「ですます」調で喋ることで、お互いに相手に気恥ずかしさも持たせていますね。
一つの愛情表現だと受け取りました。
「北の国から」の純君と五郎さんもそうでしたね。
そして父と娘の結婚式の台詞が秀逸。
感情の高ぶりを抑えた二人が良かった。
話の流れ自体は中盤まで、割と読めるんです。
が、終盤のアイディアが凄かった。
この親子に相応しい幕引きでした。
やってくれるね。
最低なチームだね。
優勝目指して、いままで戦ってきた各国のチーム、選手、サポーター、それぞれ皆の思いを背負っているってわかってない!
勝てばイイんじゃ、情けないよ。
お互いを尊重しながらも、しのぎを削って戦ったから、あの感動があったのに。
ああ、腹立つ!
返せ!
トロフィーを汚しやがって。
つけあがるのもいい加減にしろ。
こんな奴らに負けたなんて、全出場国は納得いかないでしょうね。
もちろん自分だって納得いってない。
絶対認めないから。
今日の明け方。
喘息の発作あり。
結構苦しかった。
そして疲れた。
あーーー。
W杯優勝は、下馬評通りのドイツ。
でも簡単には勝たせてくれませんでしたね。
今回のW杯は、前回よりサッカーを見る目が肥えてきたのか、より楽しめました。
グループリーグは、それぞれの国の個性豊かなサッカーが見れて面白かったです。
決勝トーナメントは打って変わって、延長、PKが連発。
1点をめぐる攻防で、緊張感がすごかったですね。
逆に失望した試合もありました。
大量失点した試合は、ただただ呆然でした。
まぁ、ウチの国の試合よりは良かったですかな。
試合の中で状況を打開すべく、修正する能力が皆無。
宮間さ んに教えてもらったら?
国営放送の、アップルさんの変なテーマ曲も気に入らなかったな。
前回のsuperflyが良過ぎたのか。。
ドイツ、優勝おめでとうございます!
三浦しをん著。
読み易かったです。
字がまるで走っているようで、展開が早かった。
あっという間に読んでしまいました。
登場人物皆がイイ人ばかりで。
辞書作りの世界は、興味深かったですね。
いろんな仕事があるけど、ゴールに向かうまでにこんな膨大な仕事ってあるんだね。
作品内では15年くらい掛かってましたからね。
15年後の予想図にブレがないってスゴイことです。
一日をバタバタと時間に追われるryodanの仕事とは対極です。