赤松陽構造と映画タイトルデザインの世界 近代美術館フィルムセンターにて。 数々の名作のタイトルを一手に引き受けていた赤松さん。 やはり思い浮かびますね、映画の記憶と一緒に。 他にも昔の映画のタイトルもありましたね。 「七人の侍」は迫力ありました。 役者やスタッフの名が連なるエンドロールも、個人的には面白かったです。