【1月14日のご報告】植村隆を許すな!北星学園大への再雇用、断固反対!街宣 | 中谷良子の落書き帳

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核武装・スパイ防止法の実現を

【街宣予定表&今後の予定】

●日時
1月16日(金)
17時~19時まで
難波高島屋前

●1月19日~23日(火・土・日除く毎日)
15時~17時まで
地下鉄・淀屋橋駅1番出口の歩道上

●1月26日~30日(火・土・日除く毎日)
15時~17時まで
梅田ヨドバシカメラ前




【ご報告】捏造の歴史を教える植村隆を許すな!北星学園大への再雇用、断固反対!街宣

この日はダイナモさん、Aさん、Mさんにお手伝いいただきました

何のトラブルも発生することなく無事終了しました。

今回は私の不手際で、準備があまり整っていなかったので、募金箱も「活動資金にご協力ください」との張り紙を貼ったままAさんが持っていたのですが、それでもなんとびっくり5611円集まりましたびっくり(しかしコインロッカー代2日分に消えていくなき)

保守的な思想をお持ちの方々や関心のある方が、増えているのでしょうか。米グレンデール市の慰安像撤去訴訟費用のカンパを募っていたわけではないのに、これだけ集まるのは、やはり日本を取り巻く危機的状況を肌で感じられる方々が多くなっているのではないでしょうか。

街宣スタート時、公衆電話でお話しされていたお爺さんから「うるさいぷっくっくな顔」と怒られ、お爺さんが電話を切るのをしばし待っていると、お話を終え、歩み寄ってこられ、私たちが持っている横断幕を見て、

「うんうん、韓国はあかんむっ…あんなもん朝鮮の売春婦やないか」

と持論を展開され、去られました笑5

その他、しばらく私の演説を聴いてくださっていた40代くらいの男性から

「お姉さんのお話良かったですよ」と、仰ってくださいまして1000円を募金箱に入れてくださいました。

60代男性からは

「お姉ちゃんの言ってるのは正しいびっくり毎週たかじんのそこまで言って委員会観てるねん。尖閣も中国に盗られようとしてるし、頑張ってやびっくり

と激励を賜り、中年男性からの支持を多く集めた感触でした。

20代くらいの学生風の女性からはチラシが欲しいとの要望がありましたが、準備不足で持参しておらず、代わりに私の名刺を渡しました。

あんな若い可愛い女の子が、関心を示してくださることは良いことですね。女性はまだまだ韓国好きも多いので(ホステス同士の会話でそう感じます)本当の日本の史実に自ら触れようとされる彼女のような存在は嬉しいです。

私のことをyoutubeでお知りになられたという男性からも、お声掛けいただき、募金までしていただき、大変感謝しております。

まだまだ先は長いですが、踏ん張って頑張ります日本



★【西岡力】元朝日新聞記者・植村隆氏からの挑戦状★

朝日新聞が誤りを認め、記事を取り消した「吉田証言関連報道」。件の詐話師・吉田清治­は既に鬼籍に入っているが、彼と並ぶ「日本史への加害者」として非難されているのが、­元朝日新聞記者の植村隆氏である。氏は、慰安婦と女子挺身隊を混同させた記事を執筆し­、現在韓国人が海外で展開している「強制連行20万人説」のベースを提供したと言って­も過言ではないのであるが、長年の保守論壇の指摘にも耳を貸さず、誤報の訂正にも無関­心で、国内メディアの取材をも拒否してダンマリを決め込んできた。それが突然、、長年­慰安婦問題で対立してきた西岡力氏を名誉毀損で告訴するという暴挙に訴えてきたのであ­る。今回は、訴訟のターゲットとされた西岡力氏をお招きし、植村氏の言論とジャーナリ­ズムに対するダブルスタンダードの他、韓国の慰安婦団体関係者と縁戚関係にあったとい­う事実や、その利害関係者にあたる人物が記事を執筆したという報道倫理の問題、言葉狩­りのような圧力を感じさせる後援者の素性など、植村氏陣営の問題点についてお話しいた­だきます。



★【水間政憲】スクープ!尖閣領有新資料公開★

尖閣諸島の侵略を目論む中共が、将来的な軍事侵攻の大義を捏造しようとホームページを­開設して宣伝工作を始めているが、それを完膚無きまでにうち負かす資料を水間政憲氏が­公開した。日本の国土地理院にあたる「中華人民共和国国家測絵総局」が、少なくとも1­969年までは尖閣を日本領として認めていた地図を製作していたのである。日本の領有­権を中共自らが認めていた「動かぬ証拠」について、水間政憲から御説明していただきま­す。



★【文明の敵】イスラム過激派の無差別テロと中共の白色テロ★

欧州を震撼させたフランスのテロで、再びイスラム過激派の活動が活発化してきた。フラ­ンスで行われた大規模な反テロ連帯行動の他、ナイジェリアで活動するボコ・ハラムの脅­威、イスラム脅威論を利用してウイグル弾圧を強化する中共の白色テロなど、世界中を覆­うテロの恐怖についてお伝えしていきます。