そんなお客様が、「もう新地には行かない
」と、意気消沈しておられるご様子。何があったのかと申しますと、年末にお2人でご来店され、先にそのお客様が帰られたのですが、そこからまったく記憶がないとのこと。
そして目が覚めると、どこかのラブホテルに1人で佇んでおり、財布を確認すると、すっからかんになっており、カード類がすべて盗まれ、30万円ものお金を引き出されていたそうで、警察へ行き、被害届を出されたとのこと。
しかしおかしいのが、飲みに来られて当店を出られる23時くらいには、その御方は酔ってらっしゃいましたが、そこまで泥酔状態ではなかったのです。
その御方が言われるには、当店を出てからが記憶がないと仰るのです。まるで当店が、怪しまれているかのようなお話で大変不愉快でしたが、当店のママは当然ですが、疑惑を抱かれるようなことはされていません。
考えられるのは、新地に夜な夜な現れる悪質支那人売春婦、韓国人売春婦に強引に、お店に強制連行され、お酒の中に変なお薬などを混入され、意識朦朧となり、その間に身ぐるみを剥がされたのではないかという線が、とても濃厚です。新地では過去にも、何度か支那人が経営するマッサージ店などが摘発されています。
確かに支那人売春婦、韓国人売春婦も悪いのですが、スケベ心を出したがための事件ですので、結局は自業自得でしょう。
年末の出来事でしたが、このお客様以外にもたくさんの男性がこういった被害に遭われているのだろうな、と容易に推測できます。
情けない、年末のこういった被害は氷山の一角なんでしょうね・・・
何が悲しくておばちゃんだわ、嘘をつくことしか取り柄ないわ、よその国に来ておいて態度が横柄だわ、ルールは守らないわ、整形だわ、みすぼらしいわ、汚らしい性病を持ってるかもしれないような支那人、韓国人に騙されるのかね

たとえ安かろうが支那人、韓国人からは操(本来、女性の貞操を指す言葉ですが男性に使わせていただきます)は守っていただきたい
