【告知】捏造の歴史を教える植村隆を許すな!北星学園大への再雇用、断固反対!街宣 | 中谷良子の落書き帳

中谷良子の落書き帳

核武装・スパイ防止法の実現を

以下の植村隆の外国特派員向け会見を本当に腹立たしく拝見しました。

元朝日新聞記者の植村隆氏が週刊文春を提訴
http://kuromacyo.livedoor.biz/archives/1796621.html



ツッコミどころ満載の会見内容でした。

まずサヨク特有の汚い卑劣なやり方でしか反撃できないこの無様な男。

1月10日付の産経新聞“産経抄”にこう書かれてありました。

「週刊誌の報道以来、彼の勤める大学や家族への脅迫が相次いだという。許されざる卑劣な行為だが、植村氏も小紙などの取材から逃げ回ったのはなぜか。挺身隊と慰安婦を混同したことへの謝罪がないのはなぜか。言論ではなく、法廷での対決を選んだのは、同じ文筆を生業とする者として悲しい」

まさしくこのとおりで植村隆は、会見で

「脅迫に屈しない!正々堂々と戦う!僕は愛国者だ!」

寝言は寝てから言いましょう。ヤクザの脅しと同じことではないのでしょうか。

自身の正当性を訴えるために立ち上がるにしては、なぜこんなに時間がかかったのでしょうか?(笑)

まず、あなたの捏造記事のせいで“従軍慰安婦強制連行、性奴隷”という間違った解釈が世界に垂れ流されたり、あらゆる文献に引用されたりしているのは事実でしょう。自国を貶める行為を行っておきながら愛国者面するとは、植村隆の神経を疑います。

愛国者が、真の侍が、自身のありもしない捏造記事(日本の恥)を世界に大拡散し、日本人の尊厳を傷つけ、人の同情を乞い、日本人としてのプライドをかなぐり捨て、窮地においてやられてベソをかくようなことはしません!

会見での醜態も見事でした。結局今まで散々、西岡力先生や産経新聞の取材、週刊誌記者からも逃げ回った挙句、最終的に代理人弁護士170人という強力な助っ人を得、反日朝鮮人共に悪知恵を吹き込まれたので大きい顔をして被害者面会見をしたというのが一番しっくりくるのではないでしょうか。

↓↓これ必見です!!週刊誌記者から逃げる植村隆(笑)↓↓

★逃げるな!朝日新聞・植村隆記者よ[桜H26/2/3]★

女子挺身隊を従軍慰安婦と混同させる報道で名を馳せた朝日新聞の上村隆記者が、この春­に早期退職して神戸松蔭女子学院大学の教授に収まるという。

慰安婦プロパガンダが全米­で猖獗し、在米邦人が謂われ無き差別に苦しめられている現状を見たとき、植村隆記者に­は、退職する前に自らの報道に対する説明責任を果たしていただくべきであろう。

そう考­えた大高未貴は、さっそく上村記者の在籍する朝日新聞・北海道支社に飛んだのだが、そ­こで見せられたのは、記者の先達・毎日新聞の浅海一男氏を彷彿とさせる責任放棄と逃亡­劇だったのだ。社会の公器を名乗る「大新聞」の、かくもお粗末な職業倫理について糾弾­していきます。



【朝日新聞】植村隆氏の義母が「従軍慰安婦」に成り済ましていた事実


植村隆は会見で「フェアではない」と仰っていましたが、どの口が言う??と口をつねりたいですね。散々フェアではないことをされているのが日本人ですよ。朝鮮人のどれだけの人間がフェアに勝負してるのでしょうか?

事あるごとに「謝罪!金よこせ!」と、お題目のように叫び続け、日本国民の税金を、むしり取ろうとしているような詐欺組織に加担しておいて何がフェアなのか。

大の男が情けない、正々堂々と1対1の勝負もできず、170人もの弁護士を従えてから強く出れるとは、あんたはお母ちゃんのオッパイでも吸ってろ!と言いたい。そして男という性別で生きるな。

植村隆に抗議する人間を、お金と人を雇い、訴えてやる!と鼻息を荒くしている独裁、意見の対立する立場の方々の言論の自由を奪う、そのような方が何を自虐的ギャグを仰っておられるのでしょう。日本人の人権や言論の自由を奪っているのは、そもそもあなたなのでは?

なんでも対話せずに訴えてお金にし、勝利する。それがサヨクの方々のいう人権的、平等的、平和主義なのでしょうか?

平和を望むのであれば、まずはお互いの歩み寄り、対話が大切なのでは?

画面を通してではなく、その場に共にいることこそがとても大切だと感じます。

その場で意見を交換し、常にお互いの顔を見ながら、緊張感を持って同じ場所で話し合う事は大切なコミュニケーションのひとつでしょう。

それが平和主義者のされることだと思いますが、サヨクの皆様は言っていることと、行動がいつも伴っていません。口では「平和、反戦!」と仰っていますが、やっていることは過激で暴力的で、何かにつけ、お金をむしり取ることしか考えていません。

現実にサヨクがやっていることはラブ&ピースとは、大きくかけ離れている。組織が都合の悪いことができると、告訴などをちらつかせ、圧力をかける。こういった手法は部落解放同盟と同じではないですか?

お話は戻りますが植村隆は、会見で金学順を例に出して従軍慰安婦強制連行説の正当性を述べていましたが、1991年12月に金学順さんは確かに提訴していましたが、その訴状には自身が「キーセンに40円で売られた」と書かれています。キーセンと従軍慰安婦では全く意味合いが異なり、自ら強制ではないことを認めたんです。

しかもその裁判では2001年に敗訴しているのです。

サヨク言論人の巧妙な論点のすり替えや、詭弁は聞き飽きました。

北海道の赤化も相当、深刻な状況に追い込まれているようで、なんだか沖縄化していかないか心配でなりません。

こちらも脱原発、アイヌ協会、北教祖、労連、労組、自治労、日弁連、革マルなどの、あらゆるサヨクが結託し、北海道の保守勢力(民族派右翼も含む)が手も足も出せない、肩身の狭い思いをしている状況です。

私は、文藝春秋と西岡力先生も負けずに、記者会見を行い、自らの正当性を主張すべきであると考えます。

保守勢力はここでへなへなとなってはいけません。様々なリスクがあれど、売られた喧嘩は買わなければなりません。毅然と、1歩も引かないという精神で徹底的に戦う姿勢を示さなければなりません。

それをしてこなかったから、お坊ちゃん、お嬢ちゃんの多い日本の保守勢力は、ここまで弱体化してきたんだと思います。潔さは日本人同士にのみ通じる共通認識です。

いくら学、見識があっても最も重要な度胸、根性が据わっていないと負けるのです。

私は日本人の若者を自虐史観、捏造の歴史に頭の中を染め上げるような植村隆が、教鞭をとることについて断固反対の意思を示し、米グレンデール氏慰安婦像撤去訴訟の支援を行いたいため、再度、募金活動を再開いたします。

●現代撫子倶楽部の活動予定

【捏造の歴史を教える植村隆を許すな!北星学園大への再雇用、断固反対!街宣・米グレンデール市、慰安婦像撤去訴訟の支援、募金活動】

日本人の若者を自虐史観、捏造の歴史に頭の中を染め上げるような植村隆が、教鞭をとることについて断固反対の意思を示し、米グレンデール市、慰安婦像撤去訴訟の支援募金を再度行います。

集まった募金は、きちんと収支報告いたします。

●日時
1月14(水)、15(木)、16日(金)
17時~19時まで
難波高島屋前

●1月19日~23日(月~金まで)
15時~17時まで
地下鉄・淀屋橋駅1番出口の歩道上

●1月26日~30日(月~金まで)
15時~17時まで
梅田ヨドバシカメラ前