先日、ロスコさんから、実践をスルーしていますよ。
ミロスもどきになっていますよという、言葉をいただきました。
その時、私は、何と無く、私は実践していますよと、思いました、が……
昨日、私も、ミロスもどきだった、受取ることができていなかったと、
あっさりと気付きました。
ミロスの特徴は、重たいものではなく、軽いものです。だから、あっさりと……
男性の側からすれば、女性という生き物は、全くうかがい知れないものです。
女性の側からしても、男性という生き物は、どうなっているのやらって感じです。
男性は、女性の話が聴けない。女性の話は面白くない。自分とは、次元の違う世界で生きている。自分とはまったく関係がないものだ。
こんな感覚が、根強くあったということに、あっさりと気付いたのです。
しかし、びっくりでした。
女性とは、こんな風に感情を隠してきたのかとか……
自分を抑圧してきたた結果、こんな風にそれを爆発させてきたのかとか……
男性の中には、その女性が、自分の中の半分を占めている。
その、半分の女性を隠して、あるいは、拒絶して、男性として生きている。
3次元の世界では、苦しかったのです。
今、ミロスを知って、高次元を知って、未来文明を知って、
本当に救われたという感じがしています。
ありがとう、ミロスです。
ROSSCO氏著 「未来文明の暗号 男が女を愛するとき」
