どなたも自分なりの世界観をお持ちです。
ミロスを知る前には、私達の世界観が漠然としていました。
すっかり私達の世界観を忘れてしまっていました。
どんな世界で生きていくのかを忘れていたのです。
ミロスを知った今、私達の世界観を思い出しました。
絶対に平和で、幸せで、愛に包まれている世界で生きる。
これが、私達の世界観でした。
ミロスを知った今、私達の世界観が明確になりました。
今、このような世界観で生きています。
何かを見て、嫌だなあ、私だったらこうするのになあ。
例えば、子供が「いやや。いやや」と泣き続けている光景を見れば、嫌だなあ。
もっとさっさとすればいいのにと思う光景を見た時、嫌だなあ。
こうすればいいのにと思えるようなことがあった時、嫌だなあ。
嫌だなあと思うと同時に、そのことは悪いことだという思考パターンが出ます。
ミロスを知って、良いも悪いもないことを理解して。
嫌と思えることも、何も悪いことはないと理解できました。
何も悪くないと理解したら、嫌と思うことは、単に、私達が選んだ思考パターンだと理解することができます。
「あっそうか」。あれが嫌という思考パターンだったのか。
笑って終わっている感覚があります。
例えば、子供が「いやや。いやや」と泣き続けている光景を見れば、嫌だなあ。
もっとさっさとすればいいのにと思う光景を見た時、嫌だなあ。
こうすればいいのにと思えるようなことがあった時、嫌だなあ。
嫌だなあと思うと同時に、そのことは悪いことだという思考パターンが出ます。
ミロスを知って、良いも悪いもないことを理解して。
嫌と思えることも、何も悪いことはないと理解できました。
何も悪くないと理解したら、嫌と思うことは、単に、私達が選んだ思考パターンだと理解することができます。
「あっそうか」。あれが嫌という思考パターンだったのか。
笑って終わっている感覚があります。
嫌なものは何が何でも嫌。思い出したくもない。
あの想い出は、ゴミに出して、完全に焼却しました。
なぜなら、もし思い出したとしたら、また、あの辛い、あの悲しい思いに浸らなければいけない。
また、あんな辛い人生が来る。これって、悲惨でしょう?
ミロスを知る前は、こうして嫌な想い出を封印していました。
ミロスを知って、良いも悪いもないことを知って、無理なことをしたもんだと理解しました。
嫌な想い出というのは、自分を知る為に覚えているのです。わざわざ。
自分の遺伝子を知って、解放させる為にあの嫌な過去があったのです。
ミロスを知った今、完全焼却したつもりの想い出は、宝物になりました。
嫌な想い出は、何も問題はなかったことを実証させるために存在しています。
だから思い出しても、「よしよし。そんなことがあったネ。想い出は貴重な財産だよね。」「これも、先祖代々続いた、DNAのパターンだったよね。」と、いたわってあげることができます。
今、ミロスのシステムで終わらせてあげる。
ミロスのシステムで、あの想い出を愛の体験に変えることができます。
あの体験が、愛を知る為の体験になります。
