シャチハタ丸奮闘記 -30ページ目

近況報告

テストが一日目でした。今回は随分と簡単なテストでした。


明日は数学です。


明日が怖いです。



さて、最近ですがたーちゃんがおーくんや僕に「彼女作ろう」と呼びかけています。


こいつ一体何があったんでしょうか?


いかにも「そんなもの今はいらない」みたいな雰囲気に見えていたのですが、何なんでしょう。


一体何に感化されたらそういう思考にたどり着くのか。


彼の頭がどうにかなってしまったのか、単純に僕の頭が悪いのか。


疑問は尽きないままながら、呼びかけには答えなければなりません。


僕の返答は「No thank you」


そんな簡単に彼女作ろう宣言なんて出来たもんじゃないです。


たーちゃんはカッコイイからそんなこと言えるんだ!



そこらへんに溢れかえっている一人である僕とはいろいろと訳が違います。


残念だが一人で勤しんでくれ。


すぐに成果が出ることでしょう。



さて、凛に今週末ラジコン飛行機でも飛ばそうという話を持ちかけられましたが、


今週末まで果たしてもつでしょうか、シャチハタ丸です。


みんな最近携帯にストラップを付けているのを見かけます。


僕は昔ムヒの携帯クリーナーストラップを付けていたのですが、壊れて以来何も付けていません。


何か付けようじゃないか、と思ったところで特に何もありません。


仕方ない。友達がお土産に買ってきたストラップでも付けるか。


かなり前に友達がくれたストラップがあった気がするぞ。


シャチハタ丸奮闘記-アニメイト土産

でーん。


なんか、色々と無理があるぞ。


これ携帯にぶら下げてたら職質されないかこれ?


龍さんのアニメイト土産だったか。ごめん、未だに未開封です。


小田原城コインペンダントの方が使用頻度高いです。


誰でもいいから良い感じのストラップ紹介してください。僕が付けても不自然じゃない物。


携帯ストラップの穴のホコリ取りが面倒です。


とりあえず、我らが武道具屋の剣道「面」ストラップがあったので取り付けましたが、


引き続きオススメのストラップは募集していきたいです。よろしくお願いします。

多忙な日々とツカレとヤマイ

どうもご無沙汰しておりましたシャチハタ丸です。


テスト期間に入りました。遂にテスト期間に入ってしまいました。


実はまだ春休み課題が終わっていません。



いや、さすがにやろうとはしたんですよこれでも。


しかし、予定はなかなか未定。物事はそう簡単に上手く行かないものです。


土曜日の間に片付けてしまおう。とか考えていたりしたのですが、あいにくそうも行きませんでした。


土曜、テスト期間ながら段級審査が迫っていたため、学校へ練習へ行きます。


さりげなく寝坊して遅い列車に乗ります。


最近風邪気味で睡眠に入ると目が覚めてくれないんだ(蹴


そして、練習から帰ろうとした時、ぐらたんが口走りました。


「お前に本当のラーメンを食わせてやる!」


全てはここから始まった。貴様は海原雄山か。


で、ぐらたんの家の車にお邪魔して家まで送っていただき、財布を暖かくしてから一駅分遠くの町へ。


店に入って、とりあえず醤油がオススメらしいことを確認しつつ、大きく宣伝されている物の食券を買おうとしたところ、


ここでは味噌以外の選択肢は無い byぐらたん


選ぶ権利の剥奪及び指定対象を選ぶ義務が発動します。


それで、選択したのは味噌チャーシュー950円。


待っている間ぐらたんが漫画雑誌を手に取り始めたので仕方なくtbcがよく読むといわれているジャンプを手に取って、


手に取ってすぐにラーメンが来ます。



シャチハタ丸奮闘記
画像が小さいのはお約束ですね。ハイ。


今自分で画像見てもあまり美味しそうに撮れていないですね。


まあ、とりあえず最初に特記しておくべきであろうは、チャーシューのこだわり。


よくご覧になっていただければわかるとは思いますが、チャーシューの周りがこんがり焼けてます。


炭火焼だそうです。かなりいい感じの香りが漂っていました。


まずはこれから行くしかない。と考えていましたので、何も考えずにチャーシューのみ口に運ぶ。


外はさっくり中はジューシー。


という言葉を使う日が来るなんて誰が想像しましたか?


驚天動地な味の深さです。


あまりチャーシューにいい思い出が無かったのであまり期待はしていなかったのですが、これは感動しました。


チャーシュー食べてる実感が無いです。普通に焼いた肉食っているような味わい深い感覚です。


しかも、周りの良く焼けている部分と内部の柔らかく肉汁のいい感じの部分で二度楽しめます。


ああ、チャーシューにこんなに感動させられる事があるとは思わなかった。



次にスープですが、これは最初に見た時、味噌の塊が添えてあったのでまず溶かさずにいただきます。


あっさりして穏やかな味がします。チャーシューにも良く合っています。


そして、添えてある味噌の塊を溶かしてから再度口に運びます。


次には先ほどのあっさりして穏やかな味がするスープにコクと深みがプラスされます。


先ほどのあっさりした物は味噌の感じが多少足りなかったかと思われましたが、今回は風味も素晴らしいです。



さらに飽きないように野菜が多めに盛ってあり、量も多めです。


麺は太めで食べ応えがあります。スープとの相性が良い。僕は細麺派ですが気になりませんでした。



と、ここまで書きましたが、実は僕は油がどうにも苦手でして。


焼肉などを食べに行くと胃が満たされていなくても油分を取り過ぎると胃が気持ち悪い事になって食べられなくなるのですが、


どうやら感動チャーシューで条件発動です。


前半はもうひたすら感動しながら食べていましたが、後半は実は失速。


とりあえず全部食べきりましたが、ぐらたんはどうやら同じ物+半カレーを食べたそうでこちらも胃が重いらしく、


二人でどこだかわからない駐車場の隅で腰掛け休憩。


その後、本屋でぐらたんと共に「速読英単語」だかなんだかを探しました。


僕は知らないですが、ぐらたんが担任との面談で勧められたそうです。


これを本屋二件ほど回って探してもどうやらなかったようで、後は適当に本をあさっていました。


これで、3時頃になったあたりでぐらたんと一緒に地元へ帰る列車に乗っていた所、


次は龍さんから電話が来まして何事かと思って電話してみたのですが、これが良く聞き取れず。


仕方なくぐらたんと別れた後にもう一度電話しつつ駅から出てみたところ、


すぐそこに龍さんと凛がいまして。


ああ、こいつら何やってんだと思いましたね。


そんなユカイな仲間たちに捕まってしまい、そのまま二人を連れて家の中。


に、入る前に一つエピソード。


龍さん曰く、「最近は彼女作るブーム」が起きているらしく、もしかしたら他の奴にも出来ているかもしれないと。


そこから変な方向へと話が進み、携帯の電話帳の指定された番号へ電話をして、


彼女がいるかどうかを聞くというね。


なんともグレーゾーンな企画が始まりました。


駅から家までの道のりで、すでに一度仲のいい奴にそれについて電話してつながらなかったことから、多分延長戦。


そして、指定されたのは……


僕の中学の同僚。


僕に矢筒をくれた人。tbcと苗字は同じだけど別人です。


彼に電話をかけることになりましたけど、これどういう話から始めればいいのさ?


と思いながら電話をして、出てきた彼に理由を説明しつつ彼女の有無を聞いたところ、


まあ、今はいないそうです。


含みがある言い方のように思えるかも知れませんが、事実を知っている側として意味はよくわかります。


言っていいかどうかの許可は無いので言えませんが。


まあ、そんなこんなでそれを報告した後、龍さんの番となり、そちらに電話をさせます。


凛は携帯電話無いので企画不参加です。


で、さて。一応電話が終わって龍さんが電話を切り、報告。


それっぽい人はいる人だそうです。


彼女っぽい。ね。彼女っぽいってなんだよ?


と龍さんに聞いてみたところ、どうやら電話の相手が女性だったようです。


女性に彼女の有無を聞くなよ。


色々危ないじゃないか。


相手も同性の恋人の有無聞かれてさぞかし面倒だったろう。僕だっていきなりそんな質問が来たら引く。


そう思いつつ、企画の幕を下ろし。


家の中でゼルダの伝説とスターフォックスをやって夜になります。


そして、たい焼きでも買いに行くかという話になり、行ってみた所、見事に休み。


近くにあったスーパーマーケットでいろいろと物色して暇を潰します。


時計の針は7時を回っています。が、そんなものお構い無しに8時ごろには本屋へと自転車で繰り出す。


龍さんと凛は色々な雑誌を物色してましたが、僕はとりあえず思惑の本を注文してさて暇を潰すかと思った矢先、


学校の先生を見かけて即退散。


ここで、二人ともお開きとして家に帰り、tbcのご名答、カツカレーを食べていた所、


昼間に電話して繋がらなかった旧友から電話が来ます。飯くらい静かに食わせろ。


お友達、名前は……ファイ君。奮闘記のかなり最初の方で出ていると思われます。


彼と柔道やその他諸々の話になりますが、


もちろん彼女の有無も聞きました。


まあ、なんとも空気の読めない僕の質問にも快く答えてくれます。


「女性とはよく話すけどそこまで行く事はないね」


だってさ。


僕は女性との会話はスケジュール範囲外ですが何か?


まあ、そんなことはどうせ後で龍さんに報告すればいい話だからもういいとして、こいつと長話をして。


結局飯食い終えて10時30分。


これから風呂に入り支度するだのして11時30分。


全員の矢が入った矢筒を任されていたので寝坊するわけにも行かずにそのまま就寝。



そして次の日となり日曜日。


アラームのようなtbcの目覚ましメールによって本日ログイン。


本人はてっきりアラームかと思ってました。ごめんなさい。


30分後のモンゴルさんのメールでその時目覚ましメールだった事に気が付きました。


何とか起きられたのでそこから武道館まで歩きまして、着いて段級審査です。


まさか昼間になるまで段級審査するとは思わなかったね。


腹は減るけどどうしようもなく、そのまま1級受けに行きました。


頭が真っ白になる。とは良く言ったものだと思いますね。


動作忘れて多分後ろは迷惑被ってると思います。


しかも出入りでミスってます。まあ、射に関しては失敗は無いでしょう。一本外したけど。


そんなこんなありつつ、背中に何か取り付いたのではないかというスリリングを掻い潜り、


1級いただきました。皆様ありがとうございます。


一本外したけど。


そして、僕は思います。


剣道2級はなぜ落ちたんだ!?


あのトラウマから剣道は2級リベンジ以後は全部段級審査を無視しています。


あれ、本当になぜ落ちたし?


やっぱ着装だったのかな?


まあ、そんな疑問は尽きないけれど、まあ今は課題をやるべきか。

ツカレ

どうもシャチハタ丸です。本日はこんなに遅くになっています。


三日間更新していませんが御容赦ください。



さて、本日。疲れました。


ゴールデンウィークが終了し、第一日目の学校。


課題など出せる物は何も無い。


テスト期間に突入。部活の時間は無いが課題の山積み。


しかも、たまに来る頭痛がなかなかのクセモノで。


本日、家に帰宅後に総合格闘技へと行くつもりだったのですが、それも欠席。


家で寝ていました。



次に起きた時ですが、人間じゃないくらい汗かいていました。


うん、寝ている間に水でも被ってきたんじゃないかという勢いです。


おかしいな、寝る前に計った体温では熱は無かったはずだ。


そう思いつつ寝起きに体温計でやはり熱はない。


それなのに全身がウェットなのが素晴らしく嫌な感じです。


とりあえず、干からびて死ぬ前に水分補給。


時計の針はすでに10時を回っていました。


母が久方ぶり(おそらく今から三年ほどは作っていなかった)にカレーを作ったらしく、皿が目の前に……


野菜は一口にしようぜ、奥さん。


なぜか、ギリギリ口に入らないサイズにカットされているニンジンジャガイモを口に突っ込んだあたりで、


凄まじい喉の痛みに襲われます。しかし、これは単に辛いの苦手なだけなんで気にしないでください。


水分摂取の時間が再びやって来ます。こんなに辛いの苦手だったかな?


とか考えつつも、母の手作りカレーは久方ぶりでした。


腹痛が始まったのですがどうしてくれるんでしょう。


くっきーにカップケーキプレゼントした時、何か盛られたと騒いでいましたが、犯人この人でしょうか?


くっきーは命がある間に訴訟すればいいんじゃないかな?


今なら法律がまだ君を救ってくれるんじゃないかな?




と、冗談はさておき、頭痛腹痛に悩まされてもう勉強もせずに寝ることにします。


モンゴルさんも胃腸炎でダウンしているそうで、僕も鼻がつまり始めてきたので、健康にお気をつけください。


五月病こじらせて死ぬんじゃないぞ!




p.s.低燃費少女ハイジについてさっぱり忘れてました。貼っておきます。


低燃費少女ハイジ四話


低燃費少女ハイジ五話


低燃費少女ハイジ六話

竹刀も捨てればただの竹屑

どうも、シャチハタ丸です。


部活から帰り、飯食って


本日もまた就寝しておりました。


まったくもってgdgdな生活ですね。困ったものです。


実は僕が寝ている間に神からメールが来ていまして、


「今からいい?」


ってメールが来ていまして。


ゴメンナサイ!


としか言う事のできない現在の有様を悔やんでも悔やみきれません。


寝てる場合じゃないのにメールが来ていたのは結局起床三時間前でした。


やれやれ。




それはともかく、本日久方ぶりに竹刀で素振りをしました。


普通は僕は大体木刀で素振りをする人なので滅多に竹刀などは持ち出さないのですが、


本日は素振り用のゴツい舟漕ぐ道具のような風貌の木刀をそのままに三尺八寸の竹刀を抜き取りました。


そういえば、弓道部男子の部室にも使われていない竹刀があったな、と思いまして。


あれは三尺何寸なのでしょうか?


三尺七寸のポピュラー竹刀、「義峰」のスペアなら結構いくらでもありますよ。


組み替え方覚えてないけど。


三尺八寸の竹刀はあいにく「武蔵別作」一本のみですので高校生用には出来ませんけどね。


どうせあるならば使えるようにしておいたほうが良い。


持ち腐れ状態の義峰もそれの方が本望だろう。


さて、話を戻して竹刀で素振りをした事を説明したかと思いますが、


竹刀の握り手の皮が、僕の所持品では使い込んでいる側と使い込んでない側がありまして、


何故か武蔵別作は使い込んでない方でして。


素振りをしたら終わった頃には手のひらがヒリヒリと痛んでいました。


みなさん、使い込んでいない竹刀を素振りする際は甲手を忘れず装着しましょう。


今回は短めに、この辺で。

暇人、緋魔人

どうも、本日一日中首が回らなかったシャチハタ丸です。


昔から首が弱いんだけどそんなことを言い始めると全身虚弱体質なのでどうしようもないです。


で、部活も休んでおいてこんな事を言うのは凄まじく不謹慎ではあるのですが、


すっごい暇。


びっくりした。まさかこんなことがあろうかと思いました。


首一つが回らないだけで何も出来ない。


どれだけ何も出来ないかと申しますと、仕方なく勉強を始めそうになるくらい。


古流剣術もあいにく半身で相手に顔を向けられないので休み。


部活は弓道ですから無論のこと顔向けが出来ないので休みました。


顔向けしても顔打つ危険性のある僕が今日行ったら片頬が凄まじい勢いで腫れたことでしょう。


まあ、行かなかったんだけど。


部活を休んで、何ができるかな。


空いた時間を何をして埋めればいいのだろうか?


悩んだ挙句、飯食って軽く上半身動かして寝ました。


病人の鑑(かがみ)と呼んでくれ。


まったく、本当に困りものです。今考えれば顔が固定されてればいいんだから木刀振ればよかったのに。


そう思いながら、本日に至って二度目の起床。


昼飯を食べながら、それから何をするか考えながら、読んでいない本のことや、


父に言われた事(話が長くなるので語りません)についていろいろと考えていました。


で、ここで暇すぎて勉強に入るか、菓子でも作るか最近倦怠期の筋力トレーニングするか考えつつ、


やはりというか、本日二度目の就寝。


どれだけ疲れているんでしょうね、怪我人の鑑と呼んでくれ。


バキバキ音を立てる上半身を軽く動かして、脚の方も少し動かしてまた就寝。


もしかして、病気じゃないか?


五月病じゃないか?


まだ一日しかたってないぞ!


怪我してかつ五月病ですか。なかなかにめんどくさい事です。


ちょっと五月病こじらせて死んだ人を知っている方はご報告ください。


季節の変わり目で体調を崩してお亡くなりになったのはノーカンです。


五月病のみでの死亡例を募集してます。


そして、本日遂に三回目の起床。


三度目の飯にありついて、ようやく気がついたことは、


本日、弓人の日記の当番じゃないか?


何と折悪しいタイミングでしょうか。休んだ日が執筆日でしたか。


そちらに、書くことはすでになんとなく決まっていました。


今日父との会話の中で語られた事。


それを書くことにしました。


なので、それについてはこちらで触れることは出来ません。


ネタが被るのは良い事ではないと思いますし、


なにせ奮闘記がシリアスになるのが嫌。


現実でしっかり真面目にやってるからこの時だけはふざけさせてくれよ。


五月早々五月病。年がら年中倦怠期。


こんなんでいいんでしょうか?


遂に筋力トレーニングが70回になってしまいました。


やれやれ、どうにかしないと。


やる気の起きない自分自身を奮い立たせるスイッチが欲しいものです。


そう考えながら、また筋トレに勤しむ事となるのでした。