竹刀も捨てればただの竹屑 | シャチハタ丸奮闘記

竹刀も捨てればただの竹屑

どうも、シャチハタ丸です。


部活から帰り、飯食って


本日もまた就寝しておりました。


まったくもってgdgdな生活ですね。困ったものです。


実は僕が寝ている間に神からメールが来ていまして、


「今からいい?」


ってメールが来ていまして。


ゴメンナサイ!


としか言う事のできない現在の有様を悔やんでも悔やみきれません。


寝てる場合じゃないのにメールが来ていたのは結局起床三時間前でした。


やれやれ。




それはともかく、本日久方ぶりに竹刀で素振りをしました。


普通は僕は大体木刀で素振りをする人なので滅多に竹刀などは持ち出さないのですが、


本日は素振り用のゴツい舟漕ぐ道具のような風貌の木刀をそのままに三尺八寸の竹刀を抜き取りました。


そういえば、弓道部男子の部室にも使われていない竹刀があったな、と思いまして。


あれは三尺何寸なのでしょうか?


三尺七寸のポピュラー竹刀、「義峰」のスペアなら結構いくらでもありますよ。


組み替え方覚えてないけど。


三尺八寸の竹刀はあいにく「武蔵別作」一本のみですので高校生用には出来ませんけどね。


どうせあるならば使えるようにしておいたほうが良い。


持ち腐れ状態の義峰もそれの方が本望だろう。


さて、話を戻して竹刀で素振りをした事を説明したかと思いますが、


竹刀の握り手の皮が、僕の所持品では使い込んでいる側と使い込んでない側がありまして、


何故か武蔵別作は使い込んでない方でして。


素振りをしたら終わった頃には手のひらがヒリヒリと痛んでいました。


みなさん、使い込んでいない竹刀を素振りする際は甲手を忘れず装着しましょう。


今回は短めに、この辺で。