35GTR★ATTESAet-sオリジナルマッピング再確認 | RushFactory★ラ-湯♪blog

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2014年3月に独立開業しました
「ラッシュファクトリー」
と申します。

「速い車両制作」にずっと携わってきました。
「納得のいく速さ」を目指し車のチューニングを手掛けていきます。

皆様に広くお知りいただけますよう
よろしくお願い申し上げます。

Ryuダンパーの方は

ダンパーフルードも交換し、伴い

プレートバルブの調整で減衰力発生状況を近似数値化出来たので


>もちろん、定休日(一見休んでるようですが)の返上や仕事が終わってからの仕事である(=_=)。。。



次は

オリジナルATTESAのマッピングについて

検証いたします。


当店のオリジナルATTESA

大変好評でして


街乗りが楽になった。

コーナーがよく曲がる


と評価を頂いています。


ダンパーがうちのオリジナルじゃなくても

これだけでタイム出ちゃった人もいるぐらいで

(^◇^;)あせる

>ただし、どの足でも良いわけではないのでアテーサに興味のある方は現状からご相談ください。


検証内容はと言うと


年末の鈴鹿サーキットでは

71RSで

ミラクルタイムの2分13秒173を叩き出した

Ryuダンパー

アテーサ変更

だけのブーストアップ35GTRに対し


ゆーさくドライバーが

「全然問題ないんだけど、アレさえなければ」

と言っていたので


そのアレを!!


アテーサで配分出来るのか?


カーボンLSDで対策出来るのか?


の検証です。




まずは机上でできる

オリジナルマッピングATTESA et-s

から手をつけます。



動画

走行データロガー

メカニカルロガー


3点駆使です(^◇^;)汗

>目がかすむぞ。。。ガンローじゃないぞ(笑)。