Ryuダンパーの方は
ダンパーフルードも交換し、伴い
プレートバルブの調整で減衰力発生状況を近似数値化出来たので
>もちろん、定休日(一見休んでるようですが)の返上や仕事が終わってからの仕事である(=_=)。。。
次は
オリジナルATTESAのマッピングについて
検証いたします。
当店のオリジナルATTESA
大変好評でして
街乗りが楽になった。
コーナーがよく曲がる
と評価を頂いています。
ダンパーがうちのオリジナルじゃなくても
これだけでタイム出ちゃった人もいるぐらいで
(^◇^;)
>ただし、どの足でも良いわけではないのでアテーサに興味のある方は現状からご相談ください。
検証内容はと言うと
年末の鈴鹿サーキットでは
71RSで
ミラクルタイムの2分13秒173を叩き出した
Ryuダンパー
アテーサ変更
だけのブーストアップ35GTRに対し
ゆーさくドライバーが
「全然問題ないんだけど、アレさえなければ」
と言っていたので
そのアレを
アテーサで配分出来るのか?
カーボンLSDで対策出来るのか?
の検証です。
まずは机上でできる
オリジナルマッピングATTESA et-s
から手をつけます。
動画
走行データロガー
メカニカルロガー
3点駆使です(^◇^;)
>目がかすむぞ。。。ガンローじゃないぞ(笑)。
