退職について パート001
IT関係なのですが、だからか、どうかはさておき、転職?を何回かやっています。
それぞれの会社にそれぞれ、長所、短所がありますね。
そこで、退職に際して、気を付けないといけないところがあります。
あくまで実体験であり、私は専門家ではないので、法律、専門的な事が絡む場合には
責任は持てません。悪しからず。
まず、健康保険について
健康保険は家族や扶養者など、自分に関係する人が多ければ、多いほど
すぐに必要になる可能性がありますよね。
厚生年金は定年だったら、貰う方かもしれませんが、まだ、若い人間の場合は
支払うのみ事に対して関係ありますよね。
次に雇用保険。
これも、次の仕事が決まっていれば、あまり関係ないですね。
通常、これらが労働者の方に関係するものだと思います。
会社が提出する書類に間違いがなければ、いいのですが、
ある月の末日に退職した場合、健康保険と厚生年金に関して、よく確認しておいた方がいいです。
というのも、提出書類のフォーマットも勘違いしやすいというところも悪いのですが、
会社側が資格喪失日に退職日を書いてしまうケースがあります。
しかし、本来は退職日の翌日を記入しなくてはいけません。
会社側が間違えたとしても、すぐに対応(=修正、提出)をしてくれればいいです。
難しい話ではありません。
例えば、退職届やその他の雇用契約解除に関する書類で、日付が記載されている場合、
すぐに対応してくれるそうです。(年金事務所談)
ではなんで、そこまで会社側がこだわって、前日にしたがるか。
それは、1か月分の社保の費用を浮かせることができるからです。
社保は前月分を払っているのであって、当月分の払っているわけではありません。
また、末日までというところが、重要ポイントで、末日まで出なければ、その月は
入っていないという事になります。
ということで、少しでも浮かそうと思って、こだわるのではないかと思っています。
そりゃ、ちょっとでも浮いた方がいいですよね。
そんなわけで、一発目このあたりで。
以上
AQUOS Xx(404SH)について パート001
1発目ですが、この機種についてはいろいろと、不満があります。
今回は不満とは違うお話を。
PCの横にたまたま、置いてあったスマホ。
画面が黒くなったり(消えたり?)、ついたりするなと、横目でわかったので、
じっと見てました。
そしたら、再起動をどうやら、繰り返しているようです。
自分自身、再起動の繰り返しは初めてだったので、
正直、焦りました。
昔なら、電池を抜いて、様子を見たらよかったですが、
今のスマホは電池が固定です。(抜けない。はめ殺し。)
なので、電源ボタンを長め(8秒ほど)押下します。
[AQUOS CRYSTAL X]画面がフリーズして動きません。対処方法を教えてください。
機種は違いますが、参考になります。
再起動している時は、シャープの画面、アクオスの画面、ソフトバンク画面、
androidアップグレード自動実行、USIM確認の後に再起動がかかっていました。
問答無用で、再起動している端末の電源ボタンを長押しします。
そのうち、電源が切れます。
そして、更に電源ボタンを押下しなおします。
今度は普通に最後まで起動し、PCでいうところのデスクトップ(TOPメニュー?)が
出てきました。
あー、よかった、よかった。
以上
モーターショーについて パート003
大阪モーターショー(第10回大阪モーターショー)、行きました。
わたし的には何が、大事って、いつも電波新聞社という会社があるのですが、
昔、ベーマガ(Basicマガジン)という雑誌を買っていたわけです。
というのも、高校は普通科と工業、体育などのマンモス校だったわけですが、
友達が工業系の情報処理科でした。
工業系の生徒はポケコンという小さいコンピューターを(授業の為に)買わされるわけですが、
友達が作っていたのが、うらやましくて、その当時からPCをやりたかったのもあり、
親に頼み込んで、買ってもらいました。
最初は(も)よくわからず、basicさえもただ単に、雑誌に乗っているプログラムリストを
入力して、遊んでいました。
でも、私はどちらかというと、他人のをまねするよりも、自分で作る方が好きだったので、
やるのですが、途中技術的なところで止まってしまい、そのうち止めてしまうという。。。。
(今も一緒だなぁ。。。)
で、今年もブースを探したのですが、無かったのです。
かなり残念でした。
ちょっと、時間がなかったので、急いで探したので、もしかしたら、見逃しているかもしれません。
あ、モーターショー本体よりも先に、記事を作ってしまった。。。
ということで、本体については、次回に。
以上
尿管結石について パート004
※だいぶ、前の話なので、あいまいな部分があります。
特に発症直後は痛みでもうろうとしてたので、記憶が飛んじゃっています。
前回(尿管結石について パート003)の続きです。
あっという間の1週間でした。
退院の日が決まりました。
てか、あれだけ痛くて、まだ痛くて、歩くのもきついのに、
もう退院ですか?
1週間でも長いのか、どうなのかわかりませんが、
医者が言ったので、退院することになりました。
(実は担当医と一悶着あった。。)
当然、歩くのも無理で、また、ステントがゴソゴソして、それが変なところにあたって、
痛かったりもするので、タクシーで帰ることになりました。
完全プライベートでタクシーを乗るのは久しぶり。。。。
家に到着し、懐かしい我が家。。。
というよりか、痛い。。。
それだけ。
で、それだけならいいのですが、やはり、現実が。。。
仕事の問題ですね。
ちょうど、設計書を記入するという仕事でしたので、家で対応は可能です、
ただし、痛みが常時あるので、日に3,4時間ぐらいしかできないと思いますという事で、
了解していただきました。
そうして、なんとか、日々少しずつ仕事をしながら、暮らしていきました。
以上
モーターショーについて パート002
※実はパート1がありました。このネタはてっきり、初めてだと。。。
いつも、モーターショーに行ってます。
大阪の方が近いので、大阪に行っています。
今回は第10回 大阪モーターショーですね。
前売り券をコンビニで買おうとしたら、
子供料金(=無料)小学生以下になっていました。
前回、確か、中学生以下だったような。。。
値上げですね。
値上げ・・・?
しょうがないので、行きたいメンバーだけにすることにしました。
せめて、学割みたいなものがあればいいのに。
800円ぐらいとか。
できれば、600円ぐらいがいいけど。
しかし、モーターショーもあまり、面白みがないですね。
最近はネットでも情報が出てくるし、プロトタイプならいざ知らず、
コンセプトカーが出ても、市販されることはないし。
あえて、マツダかしら。
でも、マツダのコンセプトってほとんど、プロトタイプ型(マツダ 魁 CONCEPT)か、
コンセプト型(マツダ VISION COUPE)で、両極端ですね。
※マツダをディスっているわけではないですよ。
最近は、なかなか、ドキドキワクワクというのが、無くなってきたような気がします。
やっぱり、どんどん来てもらえるような、何かいいアイデアを考えないと、このまま衰退して、
さらに、車業界にもいいことにはならないと思いますね。
特に、最近の若者は、、、ではなくて、最近の若者に好まれる、興味を引くような
車づくりをしないといけませんよね。
(色々と、グローバル化や、コスト圧縮だとか、難しい問題が多いと思いますが。)
86だって、200万円以下と言っていたのに、結局300万円近いですよね。
じゃあ、若い人は買えるか、というと買えないですよね。
購入代金もしかし、維持費もしかり、結局、間を取っている人間が多いのではないかなと。
そうやって、トータルが高額になっているのではないかと思いますね。
話はそれてしまいましたが、そういうところがモーターショーの入場人数にも表れているのではないかと思います。
車好きの一人として、車を持つことが苦しい事ではなく、このたくさんの物がある世の中でも
ハッピーになる環境になればいいな。
以上
尿管結石について パート003
※だいぶ、前の話なので、あいまいな部分があります。
特に発症直後は痛みでもうろうとしてたので、記憶が飛んじゃっています。
前回(尿管結石について パート002)の続きです。
ESWLの翌日、それでも、痛いです。
基本的にずっと痛いんですが、波があって、めちゃめちゃ激痛が走ります。
ベッドの上でのたうち回ります。
なかなか、痛みがよくならないので、尿管ステントというものをすることになりました。
網の筒のようなものを尿管に挿入します。
そうすることによって、おしっこを少しでも通す、ことを目的とするという事でした。
怖かったですが、どうすることもできないので、することにしました。
いざ、するということで、手術の一つになるそうで、手術着に着替えるように言われました。
緑の例のやつです。
だんだん怖くなってきましたが、ここは覚悟を決めて。
手術台に乗せられ。
腰に麻酔。
い。。。痛い。
いや、あの結石の痛みに比べれば。。。
ああ。。針が入っているのがわかる。。。
ぐえぇ。
だんだんと、感覚がなくなっていく。
で、ステントはどこから入れるかというと、ち@ち@です。
まあ、その方が早いですよね。
部分麻酔なので、意識はあります。
ごそごそと、何かされている感じはします。
音も聞こえます。
少しずつ、おなかの方に何か入っているのがわかります。
そして、終わり。
気づいていなかったんですが、当然、麻酔しているので、
おしっこ漏らしますよね。
だから、尿道カテーテルっていうんですかね、それを通して、おしっこパックがその先についてあって。
看護婦さんに、おしっこしたくなったら、そのまましちゃっていいので、と言われたような。。。
ということで、すると、漏らしたような感覚。。。(昔を思い出した。。。)
だけど、濡れないという、素晴らしい。
ということで、その日は終了しました。
以上
国内B級ライセンス取得について パート001
いやー、面白かった。
国内B級ライセンス、取りに行ったんですよ。
そして、鈴鹿サーキットのクルージング。
2,3年前にレーシングカートを職場の人に誘われて、3回ほど
やってたんですが、それ以上に面白かった。
国内B級ライセンスはJAFに入っていて、受講すれば取れるという
とても簡単なライセンスですが、レース(=複数人が同時に走る)以外は
参加できる、など色々、教えてもらいました。
あとは、大事な旗(フラッグ)の説明ですね。
パワポ?やHPなどをスクリーンに表示して、講師の方が説明されました。
特に受講しなくても、講義の部屋には入れるようで、よかったと思います。
わたし的にはF1には興味がないのですが、ゲームで走ってたのですが、
感想としては、面白い。
車、運転好きなら絶対に一度はレース場を走った方がいいと思います。
アップダウン左右、いろいろな力が自分の体にかかります。
しかし、それが楽しい。
MAX100kmぐらいしか出せてなかったと思うけど、
それ以上出したかったら、サーキットライセンス取得という営業もかけられたが、
お金がある人、他に趣味がない人は絶対にやった方がいい。
各場所でドリフトなどの違法走行で逮捕されている人がいますが、
レース場を作った方がいいと思う。
そして、一日2~3000円で走り放題。
細かい運営は頭のいい人に考えてもらえればいいんですが、
やっぱり、車の楽しさ、運転の楽しさを体感できるようにしなければ、
車は売れない。
特に峠で走ることもできない、キャットアイもある、取り締まりもある。
しかし、騒音で近隣住民は困っている。
そのあたりをうまく解決できる方法があるとしたら。。。
空港など、何かと共用できないだろうか。
以上
尿管結石について パート002
前回(尿管結石について パート001)の続きです。
そうして、運ばれた私は(多分)処置室のベッドに寝かされました。
ずっと痛いです。
いや、気が狂いそうになるぐらいに痛いです。
若干、記憶があいまいですが、きっと、エコーなどの検査をしたと思います。
そして、余りにも痛がるので、通常の痛み止め、そして、それでも、私が痛がるので、
モルヒネぐらいに近い痛み止めを打たれました。
それで、ようやく、少しだけ楽になりました。
合わせて、時間も24時に近かったので、少々眠たかった。。。
そのまま、入院という事になり、処置が終わって、病室に移されました。
(痛みと、モルヒネ?で、意識はもうろうとしています。)
合わせて、病院から、家族に電話が行き、家族が来てくれました。
だからといって、家のこともあるので、私の状態が少し、収まったので、
帰りました。
結果的に、石は7mmだったと思いますが、朝になっても、痛みは治まらず、
治療としては、破砕をすることになりました。
体外衝撃波結石破砕術(ESWL)というものですね。
専用部屋、ベッドに寝かされてどでかい機械が自分の上に来ます。
別室の小部屋でコントロールして、位置を特定します。
いざ、レーザー発射。
ちくっと痛い。
しかし、それ以上に痛いのであまり、感じなかった。
そして、だんだん、眠くなる。
うつらうつら、とするけど、少し寝て、少し起きての繰り返し。
これは、何回かしないといけないらしい。
一回ではなかなか、終わらないという事で、また、やることになりました。
以上
Visual Studio 2017について パート002
なんか、いっつも迷いません?
私だけかな。
それで作ったらいいのか、よくわからないんですよね。
ということで、自分の為に作りました。
Create a web API with ASP.NET Core and Visual Studio for Windows

Getting started with Razor Pages in ASP.NET Core

Getting started with ASP.NET Core MVC and Visual Studio

Angularもやらないといけないねぇ。。。
以上
C#について パート003
副題:System.Runtime.Serializationのコンパイルエラーについて
using System.Runtime.Serialization;
UWPのプロジェクトを作って、とりあえず、共通のクラスなどを作っていました。
どちらにしても、他のプラットフォームの為にも使いたいので、別プロジェクトにしました。
共通ライブラリの方はJSONを扱うため、シリアライズのパッケージを使っていたわけですが、
NET Coreのプロジェクトに移した途端、大量のエラーが。。。
パッケージ自体がエラってる。
うぐぐぐ。。。
やっぱり、Runtimeだから、システムに依存してるから、NET Coreではなくなったのか。。。
いい方法、もしくは、何か名前空間が変わったのかもしれないので、ちょいと、検索。
https://github.com/dotnet/docs/issues/319
私と同じ状態に陥っているっぽい。
しかし、読んでも、解決策がわからず。
むむむむ。
さて、どうするか。
しかし、先ほどの投稿を見ていると、こんなリンクが。。。
https://github.com/Microsoft/CardinalityEstimation/issues/17
さらに、その中に2.0などという文言が。。。
もしかして。。。
解決策。
共通ライブラリのプロジェクト、NET Core 1.1で作成していたんですよね。
それを、2.0に変えました。
はい、エラーはなくなりました。
時間的には、それほどはまらなかった。(めずらしく)
2.0に変えたことで、どこで不都合が起きるかはお楽しみ。
以上