くるまマイスター検定について パート002
さて、前回の投稿では3級の時の話でしたが、
今回は2級受験についてです。
くるまマイスター検定公式ガイドブック クルマ情報自慢2017~2018 (別冊ベストカー)   ベストカー編集部
今回、久々に受験してみるか、と思って、時間がたって、やっぱり、受けようと思った時にはガイドブックが売り切れでした。
ぬぬーん。
まさかの売り切れ。
まじっすか。
確かに、毎年新しい話が入るのかもしれないが、もう、無くなったのですか。
という感じで。
で、しょうがないので、3球を受けた時のガイドブックがあったので、とりあえず、
それで、過去問を解いたり、内容を見たりしていました。
受験1週間前になって、最新ニュースの部分はどうしようかなと思ったのですが、
KURUTOPi(くるトピ)~くるま(自動車)の人気トピックをまとめて配信 クルトピ!
というものがあることを知りました。
で、その中に
というカテゴリーがあったので、それで最新情報や、試験に関することを調べました。
いつも、前年の発売台数などの問題も出てくるので、
1,2,3位の国名と台数を大体覚えておきました。
これ、ちょうど出ました。
よかった。
あと、スカイラインに関してもうちょっと、覚えておくべきだった。
そして、今年のモーターショウーに関しても、もうちょっと見ておくべきだったなぁ。
というのが感想ですね。
さて、合否はどうなるんでしょうかね。
以上
C#について パート002
はまった。
今度のエラーは
System.Runtime.Serialization.SerializationException: 'Expecting element 'root' from namespace ''.. Encountered 'None' with name '', namespace ''.'
なんとなく、わかるような、わからないような。。。
確認ポイントとしては、
・JSONってどんなフォーマット?
⇒いや、他のサービスからのデータだから、普通考えたら間違いないでしょ。
・プログラミングのミス?
⇒MSDNのほんどコピペじゃん
・データコンストラクタの設計ミス?
⇒普通で考えたら、間違ってないと思うんだけど。。。
てな感じで、いろいろと試したり、考えたり、修正したり。
で、答えなんですが、
using (MemoryStream ms = new MemoryStream())
を
using (MemoryStream ms = new MemoryStream(Encoding.UTF8.GetBytes(json)))
したら、いけました。
なんだ、そりゃ。
しかも、なぜ気が付いたかというと、
//MemoryStream ms = new MemoryStream(Encoding.UTF8.GetBytes(json))
というcommentがあったのです。
usingの上に。
他のサンプルを持ってきて、そのまま、using化して、その時に、参考にしたサイトにはエンコードが入ってなかったのでしょうね。
ま、そんなところで、2日間はまりました。
以上
くるまマイスター検定について パート001
このブログを見ていただければ、ちょっとは分かっていただけるかもしれませんが、
車も好きです。
でも、勉強は嫌いです。
どちらかというと、実技が好きです。
それは、車に限らず、プログラムに関しても。
なので、10年以上もITに携わっていて、基本情報技術者試験も取得していません。
まあ、2,3回落ちてるのですが。。。Orz
で、本題。
タイトルの通り、くるまマイスター検定というものがあります。
くるまマイスター検定公式サイト - 一般社団法人 日本マイスター検定協会
先週、日曜日に試験がありました。
その試験については次回の投稿に書きたいと思いますが、
実は以前に、3級に合格しています。
一応、これでも受験勉強しました。
ガイドブックがあるので、それを購入し、過去問がありましたので、それも2回ぐらい解いて、
覚えて。。。
私が購入したのは2015~2016ですが、ちなみに、今年のはこれです。
くるまマイスター検定公式ガイドブック クルマ情報自慢2017~2018 (別冊ベストカー)   ベストカー編集部
なんとか、合格できました。
ちょっと、ぎりぎりだったような気がします。(点数が送られてきた郵便に合格証と共に入っていた。)
とはいえ、3級だと、まあ、ちょっとは車のこと知ってるんだね、レベルだと思うんですよね。
なので、今年は2級を受けてました。
まだ、合否はもうちょっと先なので、ドキドキしながら待ちたいと思います。
以上
Android-x86について パート002
android x86 x86-64 fatal nobootable medium found system halted
まあ、こういう画面が出るわけですから、インストールできてないのか。。。
いろいろ試しました。
全滅。
ん?もしかして、VirtualBoxがダメなのか。(後日談:ダメなのは自分の能力のなさ)
なので、VMware Workstation 14 Playerをダウンロードしました。
いつもVMwareは使っていないのですが、しょうがないので、ホストにインストールしました。
はい、無理。
起動さえもしやがらねーや。
バージョンによっては(後日談:後で思うと、ちょっとした設定の違いかな)
とりあえず、インストールできても、また、システムが見つからないといわれる始末。
そして、初心に戻って、VirtualBoxでできるが頑張ろう。
検索。
たまたま、android-x86のサイトが引っかかる。
公式のドキュメントか。
あんまり役に立たねーだろうな。
http://www.android-x86.org/documents/virtualboxhowto
ドキュメントを見ていると、VirtualBoxの名前が。
以下、グーグル翻訳での引用。
パーティション
パーティションの選択を求めるプロンプトが表示されたら、パーティションの作成/変更が必要になります。GPTを使用しないでください!これにより、GRUBインストールが後で失敗することになります。
あ、GPT使ってたわ。
GRUBも必要なのか。
スキップしてたような。。。
設定
VirtualBox 64-bit for Windowsバージョン5.2.0でテストされています。Android-x86バージョン6.0-r3、32ビット版と64ビット版。
お使いのマシンを選択し、[設定]ボタンをクリックし、以下の推奨設定を参照して設定が一致していることを確認してください。
- [システム] オプション: プロセッサ(複数可)ご使用のホスト・システムで複数の仮想プロセッサを持っている場合は1以上に設定することができます。これが肯定的か否定的なのか、これがAndroid-x86に影響を与えるかどうかは不明です。
- [表示] オプション: ビデオメモリが自動的に選択された最小値を超えて増加することがあります。繰り返しますが、これの影響は不明です。
- [表示] オプション: 3Dアクセラレーションを有効にすることができます。Linux Guest Additionsをインストールする必要があるかもしれません。
- [ストレージ]最初の "空"項目を探します(これにはCDのアイコンが必要です)。属性で、小さい下向き矢印のCDアイコンをクリックし、「Choose Optical Virtual Disk File ...」を選択します。ダウンロードしたAndroid-x86 ISOを指定します。
- [Audio] Intel HD Audioは、Android-x86でネイティブにサポートされているようです。
- [ネットワーク]デフォルトでは、Android-x86のインストールは自動的にインターネットに接続できます。これを望まない場合は、[アダプタ1]タブの[ ネットワークアダプタを有効にする ]のチェックを外してください。
このへんは大丈夫なようだ。
新しいVMを作成する
まだAndroid-x86用のVirtualBox仮想マシンをまだ作成していない場合は、次の手順を実行します。
- [新規]ボタンをクリックし、好きなように新しい仮想マシンに名前を付けます。セットタイプにLinuxの、およびVerisonへのLinux 2.6 / 3.xの/ 4.xの。ダウンロードしたAndroid-x86のバージョンに適切なビットタイプを選択する必要があることに注意してください。
- 仮想マシンを実行するときに、仮想マシンに割り当てるRAMの量を指定します。Androidはメモリの最小要件を指定していません。実行する予定のアプリを覚えておいてください。開始するには2GB(2048MB)をお勧めします。必要に応じて後で変更することもできます。
- マシンのストレージとして機能する新しいハードディスクイメージを作成します。推奨される8GBの開始サイズで十分です。ハードディスクを作成するための残りのオプションをクリックします。
仮想マシンが作成されました。この時点でまだ最初にインストールする必要があります。
特に、1番。
タイプとかバージョン。。。
違ってるじゃん。
あと、ビデオメモリを128MBにとりあえず、しておく。
ここで、今まで使っていた仮想のHDDを削除したいなと。
GTP使ってやっていたから、使わないと
しかし、削除できない
UUIDが、どうのこうの。。。というエラー。
物理的に仮想HDDは消せても、VirtualBox上の設定で持っているらしい。
めんどくせぇー。
えー、削除どうやったらいいんだ。
検索。
[Windows][VirtualBox] VirtualBoxの既存のVMの追加でUUIDがすでにあると言われる場合の対応
仮想メディアマネージャーだった。
昔に使ったような記憶が。。。
ということで、無事に消せました。
再度、仮想HDDを作成し、公式ドキュメントの通りに設定を行い、仮想HDDにインストール。
無事、インストールできました。
というのも、playストアのアイコンの位置を変えたんですよね。
そのあと、ACPIリセットをかまして、起動したら、その変えた位置でちゃんと、起動できました。
ふう。
公式ドキュメント。
ごめんなさい。
ちゃんと、読みます。
嫁、、ですね。
はい。
以上
Android-x86について パート001
対象のファイルは
android-x86_64-6.0-r3.iso
なかなか、うまくいきませんな。
いきなり、インストールは壁が高かったか。。。
VirtualBoxで、androidの実行環境を作成しようと四苦八苦。
何も考えずに、仮想マシンを作成して、タイプをLinuxにして、バージョンをOther Linuxでやってみる。
特にインストールしたいので、(仮想環境の)HDDへインストールしてみる。
うまく、インストールはいけたみたい。
リブート。
また、インストーラー画面。
あ、ISOファイル接続しっぱなしだった。
なので、一度除去する。
そして、リブート。
?なんか、うまくいけてない。
とりあえず、withoutでやってみる。
それでもだめだ。
This kernel requires an x86-64 CPU, but only detected an i686 CPU.
Unable to boot - please use a kernel appropriate for your CPU.
おかしい。
ホストのBIOSのことを言ってそうだが、
念のために確認。
VTちゃんと、enableになってるよね。
うん、ちゃんとなってるよ。
前にHyper-Vを動かしていたので、大丈夫だとは思うんだが、。
今は、それも切った。(てか、アンインストール)
念のために、タスクでサービスタブを見てみる。
うん、停止中。
なんでやねん。
仮想設定をよく見る。
あ、Other Linuxだけど、32bit。
お前かい。
そして、再起動
あ、いった。Orz
次は、
Detecting Andoird-x86 .......
コマンドプロンプトの画面。
ずっと、止まっている。
なんでやねん。
色々調べる。
そして、また、仮想の設定を見る
ん?メモリ?
4MB。
そりゃ、動かんわな。
設定しなおす。(2GB。大盛。)
再起動。
動いた。
androidの初期設定画面が出た。
そして、マウスもちゃんと動く。
前にやった時、(詳細忘れたけど)マウスを動かすの大変だった。
何が違うんだっけ。
マウスポインターが動いてくれないというか、表示されないから、
キーボードで頑張った記憶が。。。。
あれ、リセットってどうするんだ。というか、電源オフ。
設定や、いろいろ見てもない。
どうしたもんか。
ACPIシャットダウン
あ、メニュー出た。
なるほど。
シャットダウンできたので、インストールもできたことだし、
使い込むぞ!!と思ったら、また、インストール画面。。。。
優先順位があるかもしれないけ。。。、あるか。
なので、CD(ISO)を除去。
それで、HDDにインストールしたandroidが動くはず。
はい、動きません。
android x86 x86-64 fatal nobootable medium found system halted
えーと、えーと。
なんで?
どう考えても、インストールできてそうな画面だったじゃん。。。
ということで、次回は解決編。
以上
iPhone 7 Plusについて パート001
更に、同じく、iPhone 7 Plusについても、書いてなかった。
例によって、
や、
apple社からの仕様は下記となります。
また、下記も参考になると思います。
iPhone 7とiPhone 7 Plusを購入する - Apple(日本)
で、本題です。
昨年の11月に同僚がiPhone 6(無印かSのどちらか) Plusを持っていました。
第一印象は大きい。
それまで、普通の大きさのiPhoneだったので、そんなでかいケータイなんて、必要ないだろう、と思っていました。
しかし、既に
AQUOS Xx(404SH)を持っていた私は、ふと気が付きました。
これ、画面5.7インチだ、と。
じゃあ、そんな大差ないねと。
でも、決めるまでうじうじと、考えていましたが、
ついつい、買ってしまいました。
ちょうど、いい買い物の日というものがあり、その時に買うと、
なんだったか、忘れましたが、得だったので、買ってしまいました。
(後で、失敗するわけですが。。。)
だって、ちょうど、ジェットブラックの256GBの在庫があるという事だったので。
感じ的には、衝動買いに近いかも。
あと、以前ならば通称引き留めポイント(俗称:コジ割)や、キャッシュバックがありましたが、
あほな、どこぞの組織のせいで、泣く泣く、高い端末を買う羽目になっていました。
そんな時に、現金などではないけど、違う形でのキャッシュバックが出来るという事だったので、
つい、Airと合わせて、契約をしました。
(Airに関しては別途投稿するかもしれません。)
だって、その方がキャッシュバックの金額が大きいという事だったので。
(だけど、よくよく考えたら、そうでもなかった。)
そして、「機種変更先取りプログラム」というのを事前に見つけていて、
毎月300円で、1年6カ月後には新しいiPhoneにできるなんて、どうせ、ずっと使うわけだし。
という事で、契約しました。
そんなこんなで、iPhone 7 Plusを購入しました。
続きは次回。
以上
パニック障害について パート001
あまり、こういう類の話はしたくないのですが、どうせ、匿名だし、
わからないし、ほかの人も同じような思いしてるだろうし、
自分的にも気分が晴れるので、書いてみることにしました。
パニック障害の発症については、
以前、円錐角膜の話をしましたが、その中で急性水腫になった翌日、
社内会議があり、電車に乗っていました。
何か、胸に違和感がありながらも、乗り過ごすと、遅れちゃうので、
がんばって、電車に乗っていました。(座れてた)
だけど、だんだん、息が上がっていって、ふらふらしてきて、
居てもたっても、いられなくなったので、こりゃしょうがないと思い、
駅員の方に助けを借りました。
そして、救護室みたいなところで一休みしましたが、一向に動機、息切れが収まりません。
駅員の方が、救急車呼びましょうか、と言ってくれたので、もうしょうもなかったので、
呼んでもらいました。
駅のホームは2階だったので、どうやって、1階に下りたか覚えていませんが、
そろそろ、救急車が来るという事で、待っていましたが、足、腰から崩れるような感じで、
座り込んでしまいました。
そして、救急車、救急隊員に話しかけられ、そのあと、どうなったのか、覚えていません。
記憶に残っているのは、ゆっくり、息をしましょうと、お医者さんの言葉ぐらいです。
処置室で30分ほどしたら、だんだんと、楽になってきて、普通の呼吸に戻りました。
そのあと、確か、心療内科等にかかった方がいいという事で、会社には電話して、
会議を休むことと、病院へ行くことを伝えました。
あと、これで死ぬことはない、ゆっくり息をしなさいと言われたのだが、確かにそうなんだけど、
こればかりは、身体が勝手にやっているので、私自身ではどうにもコントロールできないのです。
今思えば、もうちょっと、言い方ってあるんじゃないのかなと、思うんですがね。
(私は、そういう部分も含めて、医療と思っています。)
とまあ、最後は若干批判チックになりましたが、それだけ、死にそう、死ぬのではないかと
思ったぐらいでした。
ちなみに、その時には病名はありませんでした。
(再度、平日に診療をするように言われた。)
後日、その病院に行くか、ほかの病院で診てもらうか、という事でした。(自宅から遠かったので。)
続きは次へ。
以上
レンタカーについて パート001
レンタカーについては、私の人生の中ではMPV(3代目)、アルファード(2代目)、デミオ(3代目)、アテンザ(3代目)です。(現時点)
MPV(3代目)は親戚の結婚式で名古屋に行くのに、借りました。
アルファード(2代目)は。。。理由忘れました。
デミオ(3代目)は会社の旅行で借りて、その運転をしました。
アテンザ(3代目)は帰省する為に借りました。
本当はアテンザから書きたいのですが(覚えているから)、でも、MPVからにします。
(アテンザの分はとりあえず下書きしておこう。)
マツダ・MPV - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%84%E3%83%80%E3%83%BBMPV
MPV。マツダの誇るスポーツミニバンですね。
当時としては、車高の低いミニバンぽくないミニバンでした。
そして、今はもう販売が中止というか、終了しました。
ホンダのオデッセイも似たような感じと思いますが、
今となっては、車高も高くなっています。
やっぱり、淘汰され背の高いものしか、残らなくなりました。
中途半端な大きさは使い勝手が悪いということでしょうか。
(ミニバン=快適、車内の広さを求めるので)
2.3リッターのターボが廃止され、グレードが整理され、とうとう、全部が終了しました。
私が思うに、売れてないからというのようですが、メンテ(マイチェンなど)をしないから、
売れなかったのであって、商品自体は悪くなかったと思います。
試乗もしていたと思いますが、なんせ昔の話なので、忘れました。
走った感想は良かったですよ。
背の高いミニバンとは違い、安定性があったと思います。
その分、当然ながら、乗り込みにくさは少しあったかなと思います。
また、多人数乗っても、結構走っていました。
燃費はそれなりに悪かったですが。
わたし的は、ずっと、これのフルモデルチェンジを待っていたんですがね。
そうすれば、みんなハッピーだったんですが。
残念ながら、マツダのミニバン事実上撤退が決まりましたので、
しょうがなく、CX-8を考えることになっているわけですが、
やはり、CX-8の3列目ははっきりって、160cm以上の人間は無理だと思います。
(165cm?さあ、どーでしょう。)
個人的にはMVPのスカイアクティブDが搭載されればよかったのですがね。
少なからず、そのようになればいいと思っていた方が多いはず。
とまあ、MPVは基本復活しないでしょうから、乗るタイミングはないでしょうね。
以上