音楽管理ソフトについて パート001
わたくし、かなり昔から、音楽というものはCDはレンタルをして、カセットテープやMD、PCに保存して
楽しんでいました。
大昔の話は別途、登校しようと思いますが、
それよりも先に記載しておいた方がいいだろうという話をしたいと思います。
タイトルのソフトですが、皆さん、何をお使いですか?
iTunes
RealPlayer
Windows Media Player
などなど。
たくさんあります。
で、私が使っているのは上記の3つです。
最初はRealPlayerを使っていました。
MP3にするのも、ライブラリを管理するのも、これ一つ、そして、デバイスには
エクスプローラーで、リムーバブルとして接続できれば、コピペだけ。
そんな感じで、10年以上やっています。
現在では、1つのCDをファイル化するのに、上記の3つを使ってやっています。
おかげで、HDDが3倍減ります。
(蛇足ですが、その分HDDの容量が増えていた時代でした。)
で、ある時から、RealPlayerで曲情報が取得できないようになりました。
手動でやったり、設定を見直したり。
アンインストール&インストールをしたり。
もう、あれこれ1年以上。
そして、判明しました。
最初はこちら。
質問した方のコメントに書いてありました。
ん?
まじっすか?なくなっちゃったんですか?
確かに、ボタンを押下したら、何か小さい小窓が出たような気が。。。
それが出ないんですよね。
(後から思ったことですが、であれば、ボタン押せないようにしろよ。と。)
そして、やっぱり、公式に書いてありました。(またかよ。)
無料版のRealPlayerをご利用の場合、RealPlayer Plus(現時点ではVer 18)へアップグレードすることで楽曲情報を取得することが可能です。或いは、手動でCD情報の編集もできます。
有料版。。。
買えと?
MP3にしか、できないんですね。
そして、手動はあり得ません。
まんどくせー。
とはいえ、わかってよかった。
別に、iTunesでMP3にもできるので、いいといえば、いいのですが。。。
もう今さら、MP3にこだわらなくてもいいのかも。
昔は、MP3にしておけば、固かったんですよ。
むしろ、今の時代はAACの方がいいのかな。
だけど、今までのやり方を崩したくないなぁ。。。
4000円ですが。。。
また、新たな悩みが増えました。
以上
欲しいなぁって思うPCについて パート001
自分が欲しいな、と思ったPCを紹介しようと思います。
(特に、紹介して、何か私にうれしいことはありません。Orz)
SENSE-13FH053-i7-UHS [Windows 10 Home]|パソコン工房
SENSE-13FH053-i7-UHS [Windows 10 Home]
ISeNxs-13FH053-i7_-UHSHB
Windows 10 Home 64ビット [DSP版]
Core i7-8550U
CPU統合チップセット
DDR4-2400 S.O.DIMM (PC4-19200) 8GB(8GB×1)
1TB Serial-ATA HDD
光学ドライブ非搭載
UHD Graphics 620
13.3型(非光沢カラー液晶)
フルHD(1920×1080ドット)
99,980 円(税別)~
性能、特に、CPUとしては十分すぎます。
メモリもスロットが2つあり、残り一つがありますので、自分で追加できそうです。
フルHDですし、特に画面については問題なく、外部端子もあるので、他のディスプレイさえあれば、
デュアルモニターもできそうですね。
別記事で投稿しようとは思いますが、同じようなノートPCを持っています。
今、まさに、使用しているPCがそうなんですが、同じような仕様です。
CPUの世代は違いますが。
なので、今のPCから乗り換えるのであれば、このP}Cが自分的にはあっているのでは
ないかと思います。
そもそも、13.3インチで、1.5kg以下で、メモリスロットは2つ。
これが最低限の私の必要とする仕様です。
第8世代Core i7搭載13型フルHD クリエイター向けノートパソコン
Core i7搭載 SENSE-13FH053-i7-UHS [Windows 10 Home]
くるまマイスター検定について パート002
さて、前回の投稿では3級の時の話でしたが、
今回は2級受験についてです。
くるまマイスター検定公式ガイドブック クルマ情報自慢2017~2018 (別冊ベストカー)   ベストカー編集部
今回、久々に受験してみるか、と思って、時間がたって、やっぱり、受けようと思った時にはガイドブックが売り切れでした。
ぬぬーん。
まさかの売り切れ。
まじっすか。
確かに、毎年新しい話が入るのかもしれないが、もう、無くなったのですか。
という感じで。
で、しょうがないので、3球を受けた時のガイドブックがあったので、とりあえず、
それで、過去問を解いたり、内容を見たりしていました。
受験1週間前になって、最新ニュースの部分はどうしようかなと思ったのですが、
KURUTOPi(くるトピ)~くるま(自動車)の人気トピックをまとめて配信 クルトピ!
というものがあることを知りました。
で、その中に
というカテゴリーがあったので、それで最新情報や、試験に関することを調べました。
いつも、前年の発売台数などの問題も出てくるので、
1,2,3位の国名と台数を大体覚えておきました。
これ、ちょうど出ました。
よかった。
あと、スカイラインに関してもうちょっと、覚えておくべきだった。
そして、今年のモーターショウーに関しても、もうちょっと見ておくべきだったなぁ。
というのが感想ですね。
さて、合否はどうなるんでしょうかね。
以上
C#について パート002
はまった。
今度のエラーは
System.Runtime.Serialization.SerializationException: 'Expecting element 'root' from namespace ''.. Encountered 'None' with name '', namespace ''.'
なんとなく、わかるような、わからないような。。。
確認ポイントとしては、
・JSONってどんなフォーマット?
⇒いや、他のサービスからのデータだから、普通考えたら間違いないでしょ。
・プログラミングのミス?
⇒MSDNのほんどコピペじゃん
・データコンストラクタの設計ミス?
⇒普通で考えたら、間違ってないと思うんだけど。。。
てな感じで、いろいろと試したり、考えたり、修正したり。
で、答えなんですが、
using (MemoryStream ms = new MemoryStream())
を
using (MemoryStream ms = new MemoryStream(Encoding.UTF8.GetBytes(json)))
したら、いけました。
なんだ、そりゃ。
しかも、なぜ気が付いたかというと、
//MemoryStream ms = new MemoryStream(Encoding.UTF8.GetBytes(json))
というcommentがあったのです。
usingの上に。
他のサンプルを持ってきて、そのまま、using化して、その時に、参考にしたサイトにはエンコードが入ってなかったのでしょうね。
ま、そんなところで、2日間はまりました。
以上
くるまマイスター検定について パート001
このブログを見ていただければ、ちょっとは分かっていただけるかもしれませんが、
車も好きです。
でも、勉強は嫌いです。
どちらかというと、実技が好きです。
それは、車に限らず、プログラムに関しても。
なので、10年以上もITに携わっていて、基本情報技術者試験も取得していません。
まあ、2,3回落ちてるのですが。。。Orz
で、本題。
タイトルの通り、くるまマイスター検定というものがあります。
くるまマイスター検定公式サイト - 一般社団法人 日本マイスター検定協会
先週、日曜日に試験がありました。
その試験については次回の投稿に書きたいと思いますが、
実は以前に、3級に合格しています。
一応、これでも受験勉強しました。
ガイドブックがあるので、それを購入し、過去問がありましたので、それも2回ぐらい解いて、
覚えて。。。
私が購入したのは2015~2016ですが、ちなみに、今年のはこれです。
くるまマイスター検定公式ガイドブック クルマ情報自慢2017~2018 (別冊ベストカー)   ベストカー編集部
なんとか、合格できました。
ちょっと、ぎりぎりだったような気がします。(点数が送られてきた郵便に合格証と共に入っていた。)
とはいえ、3級だと、まあ、ちょっとは車のこと知ってるんだね、レベルだと思うんですよね。
なので、今年は2級を受けてました。
まだ、合否はもうちょっと先なので、ドキドキしながら待ちたいと思います。
以上
Android-x86について パート002
android x86 x86-64 fatal nobootable medium found system halted
まあ、こういう画面が出るわけですから、インストールできてないのか。。。
いろいろ試しました。
全滅。
ん?もしかして、VirtualBoxがダメなのか。(後日談:ダメなのは自分の能力のなさ)
なので、VMware Workstation 14 Playerをダウンロードしました。
いつもVMwareは使っていないのですが、しょうがないので、ホストにインストールしました。
はい、無理。
起動さえもしやがらねーや。
バージョンによっては(後日談:後で思うと、ちょっとした設定の違いかな)
とりあえず、インストールできても、また、システムが見つからないといわれる始末。
そして、初心に戻って、VirtualBoxでできるが頑張ろう。
検索。
たまたま、android-x86のサイトが引っかかる。
公式のドキュメントか。
あんまり役に立たねーだろうな。
http://www.android-x86.org/documents/virtualboxhowto
ドキュメントを見ていると、VirtualBoxの名前が。
以下、グーグル翻訳での引用。
パーティション
パーティションの選択を求めるプロンプトが表示されたら、パーティションの作成/変更が必要になります。GPTを使用しないでください!これにより、GRUBインストールが後で失敗することになります。
あ、GPT使ってたわ。
GRUBも必要なのか。
スキップしてたような。。。
設定
VirtualBox 64-bit for Windowsバージョン5.2.0でテストされています。Android-x86バージョン6.0-r3、32ビット版と64ビット版。
お使いのマシンを選択し、[設定]ボタンをクリックし、以下の推奨設定を参照して設定が一致していることを確認してください。
- [システム] オプション: プロセッサ(複数可)ご使用のホスト・システムで複数の仮想プロセッサを持っている場合は1以上に設定することができます。これが肯定的か否定的なのか、これがAndroid-x86に影響を与えるかどうかは不明です。
- [表示] オプション: ビデオメモリが自動的に選択された最小値を超えて増加することがあります。繰り返しますが、これの影響は不明です。
- [表示] オプション: 3Dアクセラレーションを有効にすることができます。Linux Guest Additionsをインストールする必要があるかもしれません。
- [ストレージ]最初の "空"項目を探します(これにはCDのアイコンが必要です)。属性で、小さい下向き矢印のCDアイコンをクリックし、「Choose Optical Virtual Disk File ...」を選択します。ダウンロードしたAndroid-x86 ISOを指定します。
- [Audio] Intel HD Audioは、Android-x86でネイティブにサポートされているようです。
- [ネットワーク]デフォルトでは、Android-x86のインストールは自動的にインターネットに接続できます。これを望まない場合は、[アダプタ1]タブの[ ネットワークアダプタを有効にする ]のチェックを外してください。
このへんは大丈夫なようだ。
新しいVMを作成する
まだAndroid-x86用のVirtualBox仮想マシンをまだ作成していない場合は、次の手順を実行します。
- [新規]ボタンをクリックし、好きなように新しい仮想マシンに名前を付けます。セットタイプにLinuxの、およびVerisonへのLinux 2.6 / 3.xの/ 4.xの。ダウンロードしたAndroid-x86のバージョンに適切なビットタイプを選択する必要があることに注意してください。
- 仮想マシンを実行するときに、仮想マシンに割り当てるRAMの量を指定します。Androidはメモリの最小要件を指定していません。実行する予定のアプリを覚えておいてください。開始するには2GB(2048MB)をお勧めします。必要に応じて後で変更することもできます。
- マシンのストレージとして機能する新しいハードディスクイメージを作成します。推奨される8GBの開始サイズで十分です。ハードディスクを作成するための残りのオプションをクリックします。
仮想マシンが作成されました。この時点でまだ最初にインストールする必要があります。
特に、1番。
タイプとかバージョン。。。
違ってるじゃん。
あと、ビデオメモリを128MBにとりあえず、しておく。
ここで、今まで使っていた仮想のHDDを削除したいなと。
GTP使ってやっていたから、使わないと
しかし、削除できない
UUIDが、どうのこうの。。。というエラー。
物理的に仮想HDDは消せても、VirtualBox上の設定で持っているらしい。
めんどくせぇー。
えー、削除どうやったらいいんだ。
検索。
[Windows][VirtualBox] VirtualBoxの既存のVMの追加でUUIDがすでにあると言われる場合の対応
仮想メディアマネージャーだった。
昔に使ったような記憶が。。。
ということで、無事に消せました。
再度、仮想HDDを作成し、公式ドキュメントの通りに設定を行い、仮想HDDにインストール。
無事、インストールできました。
というのも、playストアのアイコンの位置を変えたんですよね。
そのあと、ACPIリセットをかまして、起動したら、その変えた位置でちゃんと、起動できました。
ふう。
公式ドキュメント。
ごめんなさい。
ちゃんと、読みます。
嫁、、ですね。
はい。
以上
Android-x86について パート001
対象のファイルは
android-x86_64-6.0-r3.iso
なかなか、うまくいきませんな。
いきなり、インストールは壁が高かったか。。。
VirtualBoxで、androidの実行環境を作成しようと四苦八苦。
何も考えずに、仮想マシンを作成して、タイプをLinuxにして、バージョンをOther Linuxでやってみる。
特にインストールしたいので、(仮想環境の)HDDへインストールしてみる。
うまく、インストールはいけたみたい。
リブート。
また、インストーラー画面。
あ、ISOファイル接続しっぱなしだった。
なので、一度除去する。
そして、リブート。
?なんか、うまくいけてない。
とりあえず、withoutでやってみる。
それでもだめだ。
This kernel requires an x86-64 CPU, but only detected an i686 CPU.
Unable to boot - please use a kernel appropriate for your CPU.
おかしい。
ホストのBIOSのことを言ってそうだが、
念のために確認。
VTちゃんと、enableになってるよね。
うん、ちゃんとなってるよ。
前にHyper-Vを動かしていたので、大丈夫だとは思うんだが、。
今は、それも切った。(てか、アンインストール)
念のために、タスクでサービスタブを見てみる。
うん、停止中。
なんでやねん。
仮想設定をよく見る。
あ、Other Linuxだけど、32bit。
お前かい。
そして、再起動
あ、いった。Orz
次は、
Detecting Andoird-x86 .......
コマンドプロンプトの画面。
ずっと、止まっている。
なんでやねん。
色々調べる。
そして、また、仮想の設定を見る
ん?メモリ?
4MB。
そりゃ、動かんわな。
設定しなおす。(2GB。大盛。)
再起動。
動いた。
androidの初期設定画面が出た。
そして、マウスもちゃんと動く。
前にやった時、(詳細忘れたけど)マウスを動かすの大変だった。
何が違うんだっけ。
マウスポインターが動いてくれないというか、表示されないから、
キーボードで頑張った記憶が。。。。
あれ、リセットってどうするんだ。というか、電源オフ。
設定や、いろいろ見てもない。
どうしたもんか。
ACPIシャットダウン
あ、メニュー出た。
なるほど。
シャットダウンできたので、インストールもできたことだし、
使い込むぞ!!と思ったら、また、インストール画面。。。。
優先順位があるかもしれないけ。。。、あるか。
なので、CD(ISO)を除去。
それで、HDDにインストールしたandroidが動くはず。
はい、動きません。
android x86 x86-64 fatal nobootable medium found system halted
えーと、えーと。
なんで?
どう考えても、インストールできてそうな画面だったじゃん。。。
ということで、次回は解決編。
以上
iPhone 7 Plusについて パート001
更に、同じく、iPhone 7 Plusについても、書いてなかった。
例によって、
や、
apple社からの仕様は下記となります。
また、下記も参考になると思います。
iPhone 7とiPhone 7 Plusを購入する - Apple(日本)
で、本題です。
昨年の11月に同僚がiPhone 6(無印かSのどちらか) Plusを持っていました。
第一印象は大きい。
それまで、普通の大きさのiPhoneだったので、そんなでかいケータイなんて、必要ないだろう、と思っていました。
しかし、既に
AQUOS Xx(404SH)を持っていた私は、ふと気が付きました。
これ、画面5.7インチだ、と。
じゃあ、そんな大差ないねと。
でも、決めるまでうじうじと、考えていましたが、
ついつい、買ってしまいました。
ちょうど、いい買い物の日というものがあり、その時に買うと、
なんだったか、忘れましたが、得だったので、買ってしまいました。
(後で、失敗するわけですが。。。)
だって、ちょうど、ジェットブラックの256GBの在庫があるという事だったので。
感じ的には、衝動買いに近いかも。
あと、以前ならば通称引き留めポイント(俗称:コジ割)や、キャッシュバックがありましたが、
あほな、どこぞの組織のせいで、泣く泣く、高い端末を買う羽目になっていました。
そんな時に、現金などではないけど、違う形でのキャッシュバックが出来るという事だったので、
つい、Airと合わせて、契約をしました。
(Airに関しては別途投稿するかもしれません。)
だって、その方がキャッシュバックの金額が大きいという事だったので。
(だけど、よくよく考えたら、そうでもなかった。)
そして、「機種変更先取りプログラム」というのを事前に見つけていて、
毎月300円で、1年6カ月後には新しいiPhoneにできるなんて、どうせ、ずっと使うわけだし。
という事で、契約しました。
そんなこんなで、iPhone 7 Plusを購入しました。
続きは次回。
以上

