
新型コロナウイルスのワクチン接種について パート018-2
前回の新型コロナウイルスのワクチン接種について パート018の続きです。
実際、前回の投稿からそれほどだっていませんが、実は元気なうちに一日目を書いていました。実のところ、2日間くたばっていました。(汗
腕全体、肩から手首にかけて痛い。
接種個所が痛い。
両肩については筋肉痛ような痛み。
熱については最初は(昼)は36.8度だったが、19時になると3.75度まで上がっていた。
何時か忘れたけど、38.2まで上がっている。
全身の倦怠感また、ワキが痛い。
と思ったけど、時間は23時でした。
こんなに熱が上がるのは珍しかったので、写真を撮っていました。
あと、あまりにも熱でしんどかったので、家族の勧めもあり、備蓄用のカロナールを飲みました。
そして、久しぶりに24時過ぎに寝るという、快挙が生まれました。www
しかも、今日はほとんど寝ていた、にもかかわらずです。w
以上
新型コロナウイルスのワクチン接種について パート018
4回目 1日目
さて、ようやく、打つことが出来ました。
色々と、用事かあって、打つなら、ある程度、家族人数が固まって、打った方が良いと思い、ようやく打つことになりました。
ちょっと、所用で時間に遅れてしまったのですが、接種させてもらうことが出来ました。
注射自体はチクっとするだけで、あとはお医者さんの腕次第ですよね。
ま、そのそも、骨折しているので、それ位痛みは。(謎)
帰りに銀行に寄る必要があったので、隣の駅の銀行に行き、帰宅する方向にしました。(買い物は無し)
というか、既に、腕が痛い。
そういえば、病院で15分待っている間も、既に打ったところだけは痛たかった。
それ以外は普通かな。
こうやって、ブログ書いているわけだし。
腕は少し痛いですけどね。
なので、ブログの投稿が途切れたら、副反応の熱にやられているという事で、よろしくお願いします。www
以上
生徒管理システムについて パート001
あけおめ投稿で、記載したシステム作成についてをお話ししたいと思います。
詳しくは色々な諸事情があるので、書きませんが、必要とあらば記載することもあるかもしれません。
という条件で、書いていこうと思います。
事の始まりは、これも詳しくお話しできませんが(そればっかり。汗)、ひょんなことから教育関係のシステムを作ってほしいと、依頼がありました。
というのも、私がフリー状態(というか、プータロー。まあ、療養中なんだけどね。)で、以前、IT関係で働いていたという事で、では、こんなの作ってもらえますか?という感じでした。
私も0から作るのが好きなので、お受けいたしました。
それまで、ちょろちょろと、Xmarin等色々勉強していたのですが、何か目標があるっていうのは良い事ですよね。
しかも、お駄賃も頂けるとのこと。
私自身のリハビリにもなるし、ただ単にデイケアに行くだけじゃなく、そういう別の目的ができるのも、いいなぁ、と。
また、いろいろ、私の方の事情もかんがみて頂けるので、これ以上の話はないとも思いました。
やって欲しい事は生徒の出席日数管理と生徒の成績管理の2点。
一応、簡単に書いておきます。
特に何も指定がないんです。
WEBアプリじゃなくていいそうで。
1台のクライアントにインストールして、特にそれ以外の指定は無し。
さて、どんな形で作るか、C#は決まりなんですけどね。
以上
試乗車について パート017-3
(マツダ CX-60の試乗についてです。)
さてさて、前回(試乗車について パート017-2)の続きです。
前回までは試乗についてお話ししました。
それら含めての総括を書きたいと思います。
●メリット
走りの点では一番は、3.3リーターという大きい排気量のディーゼルハイブリッド。
海外の他社も同じような排気量を出していますが、それより、スペック的には劣ります。
しかし、日本では大きいからと言って、良いというわけではありませんしね。
あと、下からの付き上げ感がなかった事です。
また、安定性もあるのかな。
乗り物酔いが少なくなるかもしれませんね。
(特にこれはCX-60より、3列のCX-80に期待したいところです。)
はやり、ホイールベースが長い分だと思いますが。
あと、さらなる静粛性。
あまり、外の音が聞こえないのもどうかなと、思う時もありますけどね。
ナビ画面が大きくなったのは良いと思います。
だけど、もう少し、高さが欲しいかな、と思いますね。
余りにも長細く。。。
●デメリット
全幅(横幅)がでかすぎる。
そして、高価格。
マツダでさすがに500万越え(ディーゼルマイルドハイブリッド)はちょっと、ためらう金額ですよね。
マイルドハイブリッドだからと言って、それほど、ハイブリッド感がなかったのも少し残念です。
また、せっかく液晶メーターになったのだから、E-LOOPの時のような、充電している表示画面など、ユーザーに遊び心を作るのも、Mazdaが苦手とするところでしょうか。
最後に強く書いておきたいのは、ギアボックス。
あの某有名HEV(ハイブリッド)のような、ものはなかなか、面白くないです。
要はマニュアルモードを廃止したという事なんですね。
まあ、そのモードをどれだけの人が使っているのか、というマーケティングをやった上でかも知れませんが、面白くないです。
(ステアリングスイッチはありますが。所詮、セミオートマモードなので。)
電動化に進む、という事はそういう事なのかもしれません。
以前、アテンザはゲート式でした。
CX-8はストレートタイプ。
ゲート式だと、どこにギアが入っているかが分かりやすかったので、ゲート式が好きでした。
ですが、それも世の中の流れ、というものでしょうか。
ほとんど、ストレート式になっていってるようでした。
それと一緒で、今回のCX-60のギアボックスもああいう形になってしまったのかと思います。
ステアリングスイッチでギアを操作しましたが、なんとなくしっくりこなかったんですよね。
こうなってくると、もう、本当のMT社しかなくなってくるのかなと、寂しい思いもあったりもします。
●総括
2列の車にしては少し大きすぎる所でしょうか。
CX-5と比べて大きくなったにもかかわらず、室内の大きさは変わっていない。
特に全長はちょっと、残念ですよね。
FR化したからしょうがないのですが。
msys、全幅についても同じことが言えます。
なので、この先どうなるかわかりませんが、それほど、大きなエンジンは不要、だけどある程度の大きさの車(SUV)が欲しい場合は、CX-5。
FRで、(ディーゼルエンジンの場合)大きいエンジン、それによる大きなトルク(加速力)、しかも、それは今の時代から逆行していて、それがたまらなく、いい!!と思う人はCX-60ですね。
ちょっと、デメリットの記載の方が多いような気もしますが、それはあくまでもこれから、直していってほしいという願いであって、次の年次改良では何かしらは、改良されることと思います。
その時にはCX-80も出るはずなので、それと同じ技術なり、機能なりが入ってくるのではないかと、勝手に予想しています。(ないかもしれませんが)
以上
試乗車について パート017-2
さてさて、前回(試乗車について パート017)の続きです。
次は、今回メインディッシュの高速道路走行です。
この高速道路は都市高速ではないので、ある程度スピードは出せます。
該当の高速道路は古い年式だけど3車線の大きい高速道路です。
ある程度、交通量は多いのですが、たまたま、ちょっとだけ少ない時間帯でしたので、良かったです。
いつもは走らない第2走行車線を走りました。w
高速道路のICからの本線への合流、幹線道路で運転にはある程度慣れてきていたので、うまく、合流できるようにスピードを上げました。
やはり、幹線道路と違って、べた踏みではないけど、少し踏んだだけで、すごい加速力を見せつけてくれました。
行きなので、ちょっとスピードを出してみたり。(周りのちょっと早い車と同じぐらい)
それでも、まったく、有り余るパワーを使っていないな、って感じでした。
こうなってくると、ちゃんとした合法的には広い私有地か、レース場か、といったところでしょうか。
高高速度の体験は普通の人には試せませんね。
また、オートクルーズも試してみました。
全体的な使いやすさは初期CX-8が使いやすいかも。
また、ハンドルのところにボタンが多すぎる、というところで、このオプションチックな事をそんな別のボタンを用意してまで必要かな、とも思いました。
これは、どの車か忘れましたが(新型車といえばMX-30ぐらい?)、も同じだった様な記憶があります。
次に、帰るのにUターンする際にバックに入れたりすると、周囲のカメラが綺麗に映るようになっていますね。
私のは解像度が確か35万画素(2,3代目ぐらいのデジカメ?)だったはずですが、それから100万画素位になったはずです。(違ってたらごめんなさい。調べるのがちょい、しんどい。)
帰りは少しスピードを抑えながら、帰りました。
なぜかというと、もっと、乗っていたいから。運転していたいから。www
それでも刻々と、高速道路体験は終わりに近づき、とうとう、出口のICから出ていきました。
そのまま、幹線道路からディーラーに着き、試乗は終わりとなりました。
何だかんだと言って、楽しかった。でも、疲れました。
やはり、他人の車は疲れます。
そのうち、1日試乗体験など、やるはずでしょうから、そういうのを利用して、好き勝手に試乗したいな、とも思います。
以上
試乗車について パート017
まさか、まさかの、また、CX-60に乗れることになりました。
しかも、高速道路体験付き。さらに無料。
ただし、一人で運転はできないのですが。(Dの人が助手席)
ま、その方が安心だし。
で、なぜ、体験できることになったかというと、MAZDAからのDMです。
そこにこっそり?書いてありました。
CX-60の高速試乗キャンペーンが。。。
確か、前回ブログでこの車(CX-60)は構想区道路を走らないと、あまり、意味がない=エンジンを持て余す、様な事を書いたと思います。
そんな時に、丁度のDM。
最強すぎる。
当然、申し込み。
申し込みはWEBで。
で、翌日、Dのいつもの担当者の方から電話がかかってきました。
いつ頃がいいか、日程を決め、前回短いショートコースとはいえ、試乗していますが、ドキドキしながら決めました。
当日、さて、中距離試乗の始まりです。
コースは幹線道路から近くにある3車線の高速道路の入り口から、一つ目のICで降りるというものでした。
コース的には地元ですし、よく知っている所ですが、一つ目のICはどんな所か知らないので、とりあえず、Dの人にコドライバーは任せることにしました。
幹線道路は昔の幹線道路なので、道幅が狭く、自分のCX-8より、余計に1車線が狭く感じます。
(これが約50mmの違いか!?)
まずは慣れるために、普通に走行します。
で、やっぱり、気になるのがギアボックス。
慣れで、どうしてもセミオートマでギアを変えようとします。
形状が全く違うので意味がないというか、危ないわけですが。。。
左手がついつい、動かそうとしてしまうわけです。
ちなみに、CX-60にも、ステアリングスイッチは付いています。
しかし、セミオートマというより、オートマが主体でどうしてもギアを変えないといけないような時、に使用するという感じでしょうか。
となると、ほとんど、使わない気もします。
途中で気が付いたのですが、やはり、ナビの画面は大きい。
それによって、表示される必要な情報も多いので、それは良いなぁ、と思いました。
幹線道路が終わるころには、ある程度、運転にも慣れてきました。
しかも、車幅間隔もお陰で、なんとなくつかめました。
車幅感覚で思い出しましたが、CX-8の時は運転中には周りのカメラ画像は見ることが出来ませんでした。
しかし、条件はあるのかもしれませんが、ビューボタン?を押すと、アラウンドビュー状態になって、ちゃんと自分が白線の中を走っているのか、確認することが出来ました。(本当は危ないからダメだろうけど。)
※念のために注視ではない。
そんなこんなで、高速の入り口に入ることになりました。
さてさて、どんな、走りを見せてくれるのかは、次回に。
以上
あけましておめでとうございます。2023
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
去年の振り返りになるんですが、それまでは普通(安定していた)だったのですが、6月頃、ドスンと体調を崩しました。
すこしずつ調子が上がっていき、10月頃から復活してきました。
あと、(復調してから)パートナーと大喧嘩して、久しぶりの警察沙汰になったのですが(軽く言うもんじゃないんだけど)、危なく任意同行(任意聴取)になる羽目になりました。
理由は大きな声で喧嘩すると、別の部屋にいてもその声が子供に聞こえる事により、児童虐待になるそうです。
今まではそんな事を言われたことがなかったのですが。
また、今年はひょんなことから、知り合った方から、社内のシステムを作ってほしいと、依頼があり、現在鋭意作成中です。
それに関してはまた、ブログに書きたいと思います。
てなことで、少しでも社会に出ている=社会活動をしているって事で、少し(=ほかの人から見ると、無理しているらしい)は頑張っています。
で、株、投資信託に関しては35万位程、マイナスになりました。
理由は損切ですね。
やっぱ、損切はダメだ。
投信の方は5万弱ほど、儲けていますね。(40万ほど株で損。)
なので、最近は株の方のやり取りはめっきり少なくなりました。
長期で持つ=分配金がある所にしました。
そんな事で今年は絶対に、損をしない。を目標にしたいと思います。
てなわけで、今年もよろしくお願いします。
以上
試乗車について パート016-2
(注:2022-10-22に半分書いていたんですが、例によって、投稿し損ねてました。)
さて、CX-60の試乗です。
まず、初めに、アホみたいな加速です。
CX-8の2.2Lのディーゼルエンジンも最初は驚きましたが、やっぱり、3.3Lはパネェ(古)っす。
アクセル開度、半分超えたら、怖くて止めました。
この私がですよ。(知らんがな。)
なんぜ、古い人間なもんで、ついつい、ギアボックスの+、-で操作してしまいます。(というか、アテンザ、CX-8からずっと。)
本当はMTが良いのですが、自分だけの車ならいざ知らず、そういうわけでもないけど、趣味の車ではないので、ATに必然的になるわけですが。。。
なので、せめて、ギアボックスで+-だけでもいいので、やらせてください。(謎
ぜ、そんな話をするかというと、ギアボックスがプリウス?みたいな形になっているのです。
どうやら、マイルドハイブリッドとの兼ね合いだそうですが。。。
うーん、だからと言って。それは。。。
昔話をすると、アテンザの時にゲート式から、ストレート式に変わった時も使い難くて、困りました。
5年弱経った今も、あまり慣れていないですね。w
アクセルを踏んでも、ワンテンポ遅いときがありました。
なんだろう、と思いつつ運転していたら、Dの担当者の方からも話があったエンジンが止まるとき=アイドリングストップに関係していました。
エンジンが止まるような運転をしていて、すぐにアクセルを踏んで進まないといけないようなとき、当然エンジンは動いていないので、当たり前ですよね。
だけど、何か、CX-8と違うような。。。
それ以外の走行感覚としてはちょっと狭めの片道2車線の幹線道路(国道)だと、横幅に気を撮られてしまいました。
たかが、4cm、されど4cm、って感じでしょうか。
あとは、センターコンソール、あんな、デカいのいる?
デカく作るなら、物置とか何か作ってほしかった。
どういう機構になっているか、知りませんが、表面上そう思ってしまいました。
(もしかしたら、分解修理の時にメンドクサイ=工数がかかるとか?)
で、CX-3だったか、忘れましたが、パワーウインドウのボタンが平面でした。
せめて、前部座席の部分は斜めにしてほしかった。
あとは、しょうがない、しょうがないけど、室内が狭いような気がする。
FRで作るから、前の部分が大きくなって、室内はあんまり変わっていないような気が。
なんか、こんな事を書いていると、デメリット?部分ばっかりで、批判記事みたいになっているような気もするけど。。。
来年の年次改良時にはLパケのマイルドハイブリッドバージョンも出て来そう。
だって、高いもん。
それとも、もう、(既に=CX-8の時もだけど)完全にワタシの手のところには届かない所に行ってしまったのかしら。
しかし、一つ言えるのは、普通の道だと、この3.3Lは持て余します。
てか、エンジンのすごさが体験できない。。。(すぐスピードが出ちゃうので。)
こりゃ、高速道路に乗れたらなぁ。(しみじみ)
なんか、昔あった、1日体験とかできないかなぁ。
以上
試乗車について パート016
今回はようやく、CX-60に乗ることが出来ました。
MAZDAの新世代(7世代)のラージアーキテクチャでの一発目。
ラージアーキテクチャという仕組みを使った新しい商品です。
今までは全ての車種に応用できるように1パターン制をとっていたのですが、今回からは1つに分けて、スモールアーキテクチャ、ラージアーキテクチャとすることになっています。
で、これがこれからのMAZDAの新しい屋台骨になる商品です。
逆に言えば、これが失敗すると、これから出てくるラージアーキテクチャは危なくなってくるともいえるでしょう。(まあ、そんなことは無いように作ってるでしょうけど。)
CX-60はCX-5の実質後継機種になりますが20cmぐらい全長が大きくなり、横幅も4cm大きくなっています。
cmでいうと、あまり実感ないですが、mmでいうと、4500mmが4700mm、1840mmが1890mmという、かなり大きくなっていることが分かります。
※数字は大体です。
全長については現在、CX-8を乗っているので、大きさは感じませんでした。
まあ、試乗コースが広い所なので是麻衣道で曲がるとかなると、また違った感想が出てくるかと思います。
(試乗コースなので、安全パイを取りますから。万が一ぶつけたら。。。ねぇ?)
一応、マツコネのッチパネルの不調があったのでそれの修理をするついでに試乗する予定だったので、その待ち時間にディーラー内に展示されていたCX-60を念のために見ておきました。
やはり、事前に情報取得していた通り、ギアの部分がプリウスチック。
とうとう、マニュアルモードが無くなってしまいました。
一応、パドルシフトは付いているのですがね。
展示車は超最上級グレードの「XD-HYBRID Premium Modern」でした。(多分。白かったので。)
ちなみにお値段、¥5,472,500 (消費税込)。
・・・
・・・
・・・
ん?
MAZDAで500万超える?
いや、マイルドハイブリッド付いているからと言って、それは…。
しかし、グレードを見ると、先ほど書いたのは超最上級グレードなんですね。
ハイブリッド(ディーゼル)の「XD-HYBRID Exclusive」¥5,054,500 (消費税込)ではあるんです。
とはいえ、500万若干超えてますけど。www
それと、ちなjみにハイブリッドって書いてますけど、ストロングではなく、マイルドです。
(要はなんちゃってハイブリッドと言われるものです。)
普通のディーゼルエンジンのXD Exclusive Modeというグレードであれば、¥4,658,500 (消費税込)です。
てことは、(マイルド)ハイブリッドにすると40万ぐらいのアップということになりますね。
さて、あなたはエコやハイブリッドのちょっとしたPSなどのスペックアップの為に(マイルド)ハイブリッドにするのか、それとも少しでも安く抑えたいのか。
現時点で、私自身は主要装備のチェックをしてないですが、これまでも最上級(でも、2番目になってしまった)Exclusive Modeというグレードまでは不要かなと思っています。
CX-8を購入したときにはLパッケージまでは不要、だけど、これは欲しいというものだけを付けました。(結構、色々付けちゃったから良いお値段になってしまったが。www)
その当時は初期型だったのでそれしか選べなかった、のです。
という事は、今回も来年の年次改良辺りが良いのかもしれません。
って、まだ、試乗の感想を書いていないのに。。。
ちなみに展示車である超最上級の「XD-HYBRID Premium Modern」は皮張り?やステッチや色々、内装は大層なものでした。
内装に拘る方には超最上級、それほどこだわらない人は「XD-HYBRID Exclusive」かなと思いました。
というのも、次回書きますが、試乗したのは「XD-HYBRID Exclusive」だったので。
とりあえず、今回は展示車の感想でした。
次回は試乗について書きたいと思います。
以上
PowerShellについて パート003
いやー、はまっています。
PowerShellで実行したいのですがね。
りたい事=実行したいのはこれ。
docker run -e "ACCEPT_EULA=Y" -e "MSSQL_SA_PASSWORD=<YourStrong@Passw0rd>" `
-p 1433:1433 --name sql1 --hostname sql1 `
-d `
mcr.microsoft.com/mssql/server:2022-latest
何ていことなはない、PowerShellでの一文。
どうしても、うまくいかないのです。
知らなかったのですが、元々ついているPowerShellって、Windows PowerShellっていうですね。ちなみにバージョンはWindowsのバージョンにもよりますが、5.0か5.1だそうです。
で、新しいPowerShellがあるっていうのを調べてわかったので、ダウンロードして、インストールしてみました。
どうやら、上書きはされないようです。
最初は2022でやっていたのですが、まだ、正式リリースはしていないという事を後で知ったので、2019でやっても、同じ結果でした。
続けるためのバッククオートがダメなのかなと思ったのですが、試しにやってjみたら、、
ちゃんと、バッククオートのようなんですね。
他のブログでも続けるときはバッククオートを利用すると、書かれてありました。
また、本家にも書いてありました。
で、本当にバッククオートが悪いの?
ってことで、一行で書いてみました。
結果は同じ。
という事は、PowerShellでdockerがうまく認識されていない?
ってことで、その一行にしたコマンドをコマンドプロンプトで実行してみました。
あっさり実行できました。
なんじゃそりゃ。
私の何日間を返せ。
他のDBを調べる羽目になったり、したけど、結局、コマンドプロンプトなんだな、と、再認識。
以上






