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新型コロナ罹患について パート003

(いつもの如く、ある程度日数が経っていますので、忘れている部分があります。悪しからず。ご了承ください)

 

 

 

さて、そんな怒涛の日を過ぎ、翌日。

 

溜まり溜まりくった洗濯もの。

3,4回まわしました。

流石に疲れたので、干すのは無理という事でコインランドリーの乾燥機に託すことにしました。

これは日頃、梅雨の時期など、外で干すのが厳しい時には行っていたので、慣れたものです。

あと、食器の洗い物。

できるだけ、出さないようにはしていましたが、少しはやはり、出ます。

それは他の家族に任せました。

 

あと、乾燥機と一緒にスーパーがあるので、そこで買い物をしている間にいつのまにやら、乾燥機の終了の連絡が来ていました。

 

念のために、OS-1やパウチ系のすぐに食べられるものとかも含めて、まとめて買い物をしました。

 

ですので、要は家事に追われた日だったわけですね。

 

いつも、これを毎日こなしているパートナーには脱帽します。

 

この日はそんな感じで忙しかったりもしましたが、なんとか、こなすことが出来ました。

 

(続く)

 

以上

新型コロナ罹患について パート002

(いつもの如く、ある程度日数が経っていますので、忘れている部分があります。悪しからず。ご了承ください)

 

 

さて、前回は時間の都合(投稿日時。。。)もあり、駆け足で入力したもので、本当はその一日はとても、気を失うほど疲れました。

 

というのも、それぞれの学校に連絡を入れないといけません。

(家族の誰かが熱が出ている、当日検査を受けようとしている場合は休み(公休?)になるそうですが、後で知った話です。。。)理由を説明し、やりとりをしました。(人数がちょい多い。)

 

また、一人目が「陽性」と判断されたので、ホテル療養を希望するために、保健所に電話しました。

 

そんな沢山の何やらかんやらを、ひとまず、ひと段落がつきまして、家に帰りました。

 

家に帰ったら、一人目のホテル療養が許可されたので、それに合わせて、この時間にお迎えに行きます、という事だったので、療養に応じるために着替えなど、色々と用意して、なんとか間に合いました。

何がいるかもわからなかったので、とりあえず、下着と寝るときの服と、あと、例として保健所より示されたホテル療養で必要なものを用意しました。

その時はシャンプー、リンス、洗濯用の洗剤なども家族総出で用意しました。

 

てっきり迎えに来る車はハイエースかと思ったら、めちゃくちゃ高い(はず。。。革張り)のアルファードでした。

はっきりいって、自分が乗りたかったぐらいです。w

 

一人目の人間を送り出して、その夜飯の事。

頭いっぱいだったので、今となっては忘れちゃいました。

総菜弁当を買ったか、ほっともっとか、ガストか。

多分、ガスト宅配のはず。

きっと、買いに行くのがしんどかったんじゃなかったかと、思われます。

 

そうして、その日は終わりました。

 

(続く)

 

以上

 

 

 

 

 

新型コロナ罹患について パート001

(いつもの如く、ある程度日数が経っていますので、忘れている部分があります。悪しからず。ご了承ください)

 

 

先日、というか、1カ月前ぐらいになりますが、投稿しようと思います。

 

ちなみにうちでは2回目なんですよね。

1回目もブログの記事にしようと思っていましたが、なかなか、忙しかったり、何だかんだと言って、投稿ができませんでした。

 

なので、実は「罹患について(第2回目)」なんですよね。

で、1回目の件もついでところどころで書いていこうと思います。

 

1回目は3月にありました。

家族一人だけに罹りました。

その時は「陽性」と出ましたので、完全防備で看病を行いました。

 

 

で、今回、一人目がずっと熱が出ている状態で、おかしいと2,3日以上経って思っていたところ、ちょうど、土日を挟んでいたので、月曜日に抗原検査を受けました。

ある程度時間が経って、その時は「陰性」でした。

 

普通の風邪とは違うような気がすると、家族は思いながらも(抗原)検査で、出なかったので、普通の風邪の対応で、看病していました。

 

すると、別の家族(看病していた家族)が高熱を出しました。

これはおかしい、ということで、翌朝検査をしました。

すると、「陽性」でした。

基礎疾患に当てはまるものもありましたので、すぐに保健所に電話しました。

その家族は他の病気で通っている分院の本院の方に入院する事に決まりました。

それと同時に最初に熱が出ていた家族(一人目)を保健所からの依頼により、再度、病院に行き、検査を受けるように言われましたので、受けました。

(その際、色々と問答がありましたが。要は腹立つことがあったという事ですね。)

一人目に聞くと、抗原の場合は一回しか鼻に入れないのに、今回は2回入れたと言っていました。

 

で、結果、陽性でした。

その時には2人目は救急車で入院するために病院へ行っていましたので、隔離室にぶち込みました。

 

また、夕方の飯の問題もありましたので、とりあえず、ほっともっと?などで済ませました。

 

(続く)

 

以上

 

薬について パート001

円錐角膜、高血圧、逆流性食道炎、双極性障害とまあ、色々と病気を持っているわけですが、辛いのは内服薬を飲まないといけない病気は結構つらいものがありますよね。
特に毎日3食は。

私の場合、双極性障害の為、なかなか、朝が起きれない場合があり、朝が遅いわけです。いや、むしろ昼と言った方がいいのか。
だから、朝の薬を昼に飲み、昼の薬と夜の薬を夜に飲む。
そんな感じにしています。
一応、医者にも聞いて了解は得ています。
まあ、飲まないよりましという所かもしれませんが。


で、本題。

毎日、毎食。
大変じゃありませんか?
結構、滅入りませんか?


なので、好きな薬を作っています。

作ると言っても、何かちょうごうするとかじゃありませんよ。念のため。
まあ、元々、薬が好きだったので※(=変態?)、美味しい薬を飲めるという目標を持って、毎日の投薬をこなしています。
(※補足小さいときに風邪薬として出されていた、橙色の飲み薬が一番好きでした。www)


あまり、参考にならないかもしれませんが、一応、私の投薬を続けられる方法として、投稿したいと思います。
あと、カルシュウムのサプリメント(私はマツキヨ)を一緒に摂ってます。

美味しいです。これも、目標の一つなわけです。
一応、自分が飲んでいる薬と何か競合しないかとか、危ないことがないかを店の薬剤師さんには聞いておきましたけどもね。

そんなわけで、なかなか、薬ってめんどくさいのですが、それなりに効果もあると思いますので、できるだけ楽に続けていきたいものです。



以上

Visual Studio 2022について パート002

前回、Pythonの勉強というか、helloworldですけど、やってみたわけです。

で、まあ、上手く動いたのでよかったわけです。

が、せっかくなので、ローカルのGitに保存しようとしたわけですが、どうもうまくいかない。

 

今までは新しいプロジェクトを作ったら、そのプロジェクトがGitに追加されていたわけですが、今回、そうではないようで。。。

Python自体が初めてだったので、VB(のプロジェクト)でやってみました。

そしたら、やっぱり一緒で。。。

 

どうやら、Gitの部分(画面下の表示j内容)でVisual Studio 2022とVisual Studio 2019では違うようで、2019ではちゃんと、そのプロジェクト分だけ作ってくれていたようで。。。

 

デグレ?

それとも、機能アップ?

その辺りが判断付かず。。。

 

そしたら、2022の17.1.0が出てたので(それまでは17.0.5)とりあえず、更新してみる事にしました。

リリース見ても、英語が読めないという痛い部分もありますが、あまり、根本的に改善点が無いような気が…。

 

(ちなみに、この記事を記入している今は更新中。4GB。。。)

 

更新して、2019と同じになってくれてたら、うれしいのですが。。。

あと、なんか、GitHubと接続がスムーズにいかない。

これもよくわからない部分で。。。

 

確かに、わたし、Git好きじゃないんです。

でも、どこもかしこも、Gitなんで。。。

(ちなみに好きなのはSVN。)

これも勉強する必要ありますので、コマンドラインからやってると、時間がかかるので、ここはIDEから。。。まあ、だから、分からないのでは?ちゃんと、理解していないのでは?と、ツッコミがきそうですが。。。。

 

 

更新中はVisual Studio 2019も開けないので、とりあえず、この記事はここまでにしておきます。

また、色々試してみて、何か発見があれば記事にします。

 

 

以上

 

 

Pythonについて パート001

もう、本当にやらないと時代に乗り遅れる。

いや、乗り遅れているのでしょう。

とりあえず、実行、チャレンジあるのみ。

これは北京冬季オリンピックでチャレンジしている選手の方々のお話しから、やらないといけないなと、いきなり思い立ってやってみました。

 

気軽にVisual Studio 2022でやってみます。

インストールする時に入れておかないといけないと思います。

 

 

コンソールのプロジェクトを選ぶと、下記のように用意してくれます。

 

 

で、実行

 

 

 

コンソール部分に「Hello World」が出てきました。

なんてことないですね。

 

後はその他文法をある程度覚えないといけないかな、と思います。

 

最近はどうなんでしょう、PHPからPythonに移行しているのでしょうか。

それとも、同じぐらいなのかな。

WordpressなんかはPHPでしょうし。

 

 

だんだんと、新しい言語を覚えるのが辛くなってきました。

昔はそんな事にはならないと、思っていたのですがね。

やっぱり、年は取りたくないものです。

 

まあ、ちょいと言い訳をするなら、C#が好き。

 

という所でしょうか。

しかし、それだけでは世の中的につらいので。。。

 

以上

 

 

あけましておめでとうございます。2022

明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

 

 

一昨年前まで、その年の目標とか書いていたんですが、やめました。

そう簡単に、鬱病は治るもんじゃない。と、思いました。

 

ちなみに、私の病気は以下です。

 

診断内容

 

・円錐角膜(急性水腫経験あり)

・双極性障害Ⅱ型

・ADHD(傾向あり)

・ASD

 

完治済みで言えば

・尿管結石

 

 

また、年初(もう、1月末だけど)にいう事じゃないかもしれませんが、体調の変化が激しいです。

 

ミクロとマクロみたいな。

経済用語じゃなるまいし。

 

 

てなわけで、目標をあまり持たないようにしました。

とりあえず、生きるに専念しようかと。

何か目標を立てるとついつい、無理をしてしまうわけです。

(自分で言うのもなんですが)真面目体質なんで、体を壊してしまうわけですね。

 

 

とはいえ、C#をはじめ、プログラミングは趣味なので続けていますよ。

ある意味、それぐらいしかないので。

 

後は株ですね。

去年は約10万円弱損こきました。

なかなか、難しいです。

損切と儲けの判断が簡単ではありませんね。

 

また、WTI原油先物は私がやり取りしていた時から、急激に上がりました。

もう、含み損がありすぎて、余裕資金がなく、買う事も出来ません。

 

まあ、目標とすれば、今年こそプラスにしたいですね。

 

てなわけで、今年もよろしくお願いします。

 

以上

 

 

 

.NET について パート008

.NET5の事について書こうと思っているのですが、以前に作っていたようです。
 

 

で、本来なら、これのパート2だと思うのですが、.NET6の話も既にあるので、大きな括りで、「.NETについて」でやっていこうと思います。

 

 

 

で、本題。

 

ちょっと気になったことがあります。

.NET Standardって、どうなるんだろうと。

2.2?

それとも

5.0?

 

.NET Standardというのは詳しくはここ。

 

.NET Standard

 

を見て貰えればいいのですが、実装(物理的)と言うより論理的な話で、それに対応した実装が出来ているかどうか、対応しているかどうかという事のようです。(たぶん。私の理解では。)

 

で、今回.NET5になったら、上記に書いたようにどのようなバージョンになるんだろうかと。

 

で、調べたらありました。

というか、上のリンク先の下の方にありました。

 

.NET 実装のサポート

 

ここで、.NET Standard2.1までしかない事に気が付いたわけですね。

で、その下に書いてあることが、その答えとなります。

.NET 5 と .NET Standard

 

さっき書いた、物理的、論理的にわかれていた物を一緒にしたという事だと思います。

今まではこの仕様で作ってね、そしたらクロスプラットフォームのアプリができますよ、だったと思います。

それを実装レベルで論理的な部分も含め同じにしたと考えられるのかなと思います。

 

個人的にはUWPをよく利用していたのですが、ずっと、TBD(To Be Determined 、未定)になっていました。

 

まだ、試したわけじゃありませんが、上記の事が正しいのであれば、.NET5であれば、クロスプラットフォームで対応している部分はandroidであろうが、Windowsであろうが、iPhoneであろうが、同じコードで作れるという事になります。

 

ネットで活躍されているアーキテクチャやよく知っている方々はすぐに試せるのでしょうが、私はどうやって試せばいいのか分からないので、とりあえず、自分がこうであろうという事を書いてみました。

 

当然、私の理解力なので間違っている可能性は大いにありますので、違っていたらごめんなさい。

 

 

以上

 

 

Visual Studio 2022について パート001

とうとう、出ましたね。(2021年11月8日)

 

一昨日、気が付いて、インストールしました。

(一応、いつぐらいに出るのかと、待ちに待ってた吐いたのですが、忙しくしている間にリリース。。。)

やはり、結構な容量、まあ、18GB位必要という事で、ファイルを消したり、移動したりと色々作業をして、空き容量を増やしました。

 

そして、夜にダウンロードとインストールを仕掛けて、眠りました。

で、今日と言うかもう昨日になりますが、ちょうっと、触ってみました。

どこが変わったのかよくわからない。

 

一応、変わった場所はある程度把握していたつもりではあったのですが。

基本的にダークモードになっていますね。

それも設定で変えられるのでしょうが、流行っているのですかね?

 

とりあえず、触ったというか、まだ、何もプログラム等は作っていないので、これからhelloworldでも作っていこうかと思います。

 

しかし、前から思っていたのですが、とうとう、Pythonは避けて通れない道になっているのでしょうかね。

 

あ、そういえば、Visual Studio 2022 currentってついているのですが、あれ、どうにかなりませんかね。

気持ち悪いです。

 

このブログでさらに言えば、2019のことは全く書いていませんでした。

他の部分で書いてたのかな?

ま、いっか。

 

 

 

以上

 

自殺について パート001

あまり、パートを付けたくない、一回限りでいいなぁ、とは思うのですが、決まりという事で。

この辺の頑固と言うか、曲げたくないのもADHDなんでしょうね。

 

と、本題に。

 

 

ちょっと前、自殺を図ろうとしました。

結果的にそうなりそうになりました。

包丁を台所から取り出して腹に向けて。。。

 

 

(別にどこぞの漫才師ではなく)時間を少し戻すと、パートナーと些細な事で喧嘩したわけです。

こっちも最初は怒りモードでした。

しかし、途中からそのモードがプツンと途切れて、はっきりと何を言ったか忘れてしまいましたが

 

「じゃあ、俺が死んだらええんやろ」

とか、なんか言ったんでしょうね。

 

で、ちょうど、古い家なのでリビングダイニングの形じゃなく、台所なわけです。

リビングは別室なので、台所には私とパートナーと。

 

パートナーが

 

「やめて!!」

か、何か言って、我に返って、その後はその場で崩れ去って、泣けてきてしまったんですよね。

 

手に包丁を持ったのは初めてだったので、パートナーもある程度精神疾患については知っているというか、持っているので、警察を呼ぶ案件だということで、110番をしたようです。

 

いくらか時間が待って、二人ほどの警察官が来ました。

いくらか、問答というのかな、して、こっちはタオルで顔を隠していて、と言うのも、泣いているので、恥ずかしいわけでして。。。

 

 

ある程度したら、ワタシも落ち着いてきて、警察官も帰っていきました。

その時にまだ、包丁を持っていれば、即入院、もしくは保護するという形になるそうですが、到着時には私は包丁を持っていなかった、というか、パートナーに取り上げられて、テープでぐるぐる巻きにされてたような気がします。。。というのを薄っすら覚えています。

今思えば、素晴らしい判断だと思います。

 

 

 

でも、思うんです。

しんどい思いをして、なぜ生きなくてはいけないのか。

そこまでしんどいなら、自由、人権、LGBTQやその他色々が認められている世の中、国であれば、死ぬ自由、権利もあっていいのではないのか?

なぜ、死ぬ自由ってないんでしょうね。

 

 

 

私がまだ、働いていた時、終電間近の電車が止まったことがあります。

飛び込みのようです。

私は後ろの方に乗っていたのでわかりませんでしたが、電車が動き出した時に白いシートをかけられたもの?がホーム上にありました。

 

その時は、こんな時間に人迷惑な。、ええ加減にせーよ、(コーディングやテストやで)こっちはしんどいねん。はよ寝たいねん。飯食いたいねん。と思ってたわけですね。

 

 

で、散歩をしているときふと、踏切近くに行くと、特に夜はフラッといきそうになるんです。

だから、青いライトでしたっけ?付けているんですよね。

あれ、あんまり効果がなさそうと思ったりもしてますが。

私の個人的意見ではですね。

あれで思いとどまれる人はきっと、自殺はしない。

とはいえ、ある程度は効果はあると聞いたこともありますが。

 

 

まさに、脱線してしまいましたが(=うまくない)、話を戻すと、パートナーにしがみついて(久しぶりに触れた)、受け止めてくれました。

そうして、なんとか、平常心を取り戻せました。

そして、家族にもお騒がせしましたと。

 

 

今、こうやってブログを書いているので、(自殺を)コミットしなかったわけですが、死刑制度賛成ですが、自殺サポートは国がしてほしいな、と思っています。

それだけ、しんどい人も中には居ると。

よく、簡単に生きていればいいことがある、と言いますが、良いことある(あった)人が言うんです。

基本的に良い事なんてない人はずっとない。

 

なんて、世の中は不条理なんでしょうね。

 

暗い記事になりましたが、そんな人間もいるんだよ、と言う事を知ってもらえる機会になればと思い、書きました。

 

 

 

以上