
新型コロナウイルスのワクチン接種について パート006
同じく、書くことが少なくなったのと、もう、元通りになったぽいので、2回目接種としての記事は今回で終わりとします。
6日目
昼頃に、時々わきが痛いときがあった。
体が覚えてしまっているのだろうか。
夜には接種個所もわきの痛みもなくなりました。
7日目
昨日と同じく、特に接種個所もわきの痛みもなし。
ちゅうことで、観察日記としては終わりですね。
総括
やっぱり、どうやら年齢によって、熱が出たり、わきが痛い(リンパ)などの副反応の強さが違うようです。
知り合いのおばちゃんとか、自分の家族とかから、そんな感じがします。
まあ、それだけ、副反応は抗体ができていると、うれしい気持ち、ポジティブに考えないといけないですね。
しかし、私の場合は年がら年中休みなのでいいですが、他の普通に働いている人はつらいですよね。
どうしてるんだろうと思います。
精神系デイケアの職員の人も熱が出て、翌日出てきたそうですが。。。(その方はそこまで若くないのに(=失礼w)熱が出たそうです)
各企業での話は分からない(=社会に出てないから Orz)ですが、簡単に有給とか取れていればいいな、と思います。
そんなこんなで、抗体が完璧にできるのも、2週間位とテレビか何かで聞いたので、それまでは今までの対策、そしてそれからも、ブレイクスルー感染の可能性もあるので、ずっと気を付けないといけないのでしょうね。
あとは、経口薬ができるのを待つしかないですね。
そんなかんじで、引き続きがんばっていきましょう。
以上
新型コロナウイルスのワクチン接種について パート005
だんだん、書くことが少なくなってきたので、二日まとめちゃいます。
4日目
熱は測っていませんが、ようやくちょっとの生活(動く事)が出来るようになってきました。
基本的にはゆっくり、家で過ごしていましたが。
そして、夕方ぐらいから、わきの痛みはピーク時の半分ぐらいになってきました。
5日目
ようやく、運転ができるようになりました。
体力は戻ってきました。
しかし、気力はまだ戻らない。(これは別の原因の可能性が大。)
まだ、わきは少し痛いです。
ですが、ほとんど痛みは無くなってきています。
日常生活で支障がないぐらいになりました。
以上
新型コロナウイルスのワクチン接種について パート004
3日目
(いつものようにそれまで寝ているわけだが)起きて、昼にようやく、熱が下がりだしました。
それでも、37.5度。
そのまま、まだやっぱり、しんどいので、さらに夕方近くまで寝ていました。
そして、また、体温を測ると36.8度まで下がっていました。
しかし、わきはとても痛く、右と左では感覚が違う=腫れているような感じでしたね。
食事は普通に摂れそうだったので、とりあえず、熱がさっきまでと言うか、若干あるのでうどんにしました。うどん好きなので特に、そこは問題なしです。
夜になるとわきの痛みが若干ですが引いているような気もしました。そして少しの肩を動かせるようにようやく、なってきました。
昨日は立ち上がる事さえままにならなかったぐらいなので、少しは症状は治まっているのかなと思うようになりました。
深夜、気にが着いたのだが、お通じがない事に気が付いた途端、催したので、久しぶりに便所へ。
(出だしが硬かったので、w)きっと、発熱に水分を使っていたのかなぁ、なんて思ったり。そのあと、いつも通りのピーピーでしたが。
そして、案の定、本日も結構、寝ていたので夜なかなか寝付くことが出来ません。Orz
あと、私のこのわきが痛い、というのは厚労省のホームページにも書いてありました。
要は、自然に治りますとのことでした。
(続く)
以上
新型コロナウイルスのワクチン接種について パート003
2日目。
朝起きて、腋(わき)が痛い事に気が付きました。
しかも、めちゃくちゃ。
余りにも痛いので、念のために熱を測りました。
そしたら、37.8度まで上がっていました。
地味に解熱剤を使うところまでもないのかなぁ、と、そもそも、無かった。。。
1日分ぐらい貰っておいた方がいいのだろうか、と思いました。後でですが。
しんどいので、結局、1日中寝てました。
そして、冷却材等で腋を冷やしました。
首に巻く冷却材が家にあったので、ちょうど、腋のところに撒いて寝ました。
てな感じで、ずっと寝ていたので、特に何もなかったという所が実際の話になります。
食べる気もあまりなかったので、とりあえず、飲み物(OS-1やアクエリアス)はしっかり、摂りました。
以上