ゴルバリ君レポート
6月末に契約し、7月末に納車された6世代めの、「GOLF Valiant」君の話。
納入されて間もないので、乗る機会も自然と増えてしまうのだが、なんといってもこの前面が気に入ってます。
なんだか、離れ目のような、でも、けっこうやんちゃな感じが・・・。
さて、慣らし運転とはいえ、なんどか運転してますが、やはりカタログ値の16.2km/lというのは、なかなか難しい水準ですね。まあこの暑い夏ですから、エアコンをしっかりかけて走ってますし、さらに渋滞に巻き込まれればますます燃費は悪化するのは仕方ない。
今のところ、良くて13km/l、悪くて9km/lです。
また、多分運転のコツもあるのだと思いますが、このクルマは低速でのシフトチェンジが速く、あっという間にスピードが上がるのが特徴なので、高速での走行が効率良いのだと感じました。(途中、ターボがギュウンと効くのが気持ちいい!)
問題は、納車されてからまだ洗ってないし、車内清掃もしていないこと。
気になっています。なんてったって黒ですので、汚れが目立つし・・・・
明日や週末は少し時間がありそうなので、(長い距離も走れないし)クルマとお付き合いしてみようかなと。
でも洗車場がないんですよね・・・困ったな。
走る男 (よこはま方面)
もともと、関西ローカルでスタートした「走る男」もPart2を向かえ、全国で展開されているらしい。
というのも、最近まったく見てなかったが、TVKでも、「走る男」を放送していたのだった。
たまたま、土曜日にTVのチューナをザッピングしていたら、おお、どこかで見覚えのある景色を走っているではないか?
そう、今週と来週は横浜方面らしい。
大黒埠頭から、自宅付近の国道15号を横浜方面に走っている。
そして、瑞穂埠頭で今週は終了。
この瑞穂埠頭は、米軍基地のある場所でその近くによく映画やTVの舞台にもなるアメリカンチックなバーがある。
今でもジュークボックスを置いてある、なんだか異次元のバーだ。(Stardust、Polestar)
ビールのほかのつまみなどは、例えばポテトチップスをたのめば、袋ごと皿にのってでてくるなどまあ、いい加減な店。港にあるから、蚊も多くて・・・。
いつも近くは通るが、わざわざ立ち寄ることもなかったが、TVで放送されてちょっと行ってみようかな?と思ったのでした。
というのも、最近まったく見てなかったが、TVKでも、「走る男」を放送していたのだった。
たまたま、土曜日にTVのチューナをザッピングしていたら、おお、どこかで見覚えのある景色を走っているではないか?
そう、今週と来週は横浜方面らしい。
大黒埠頭から、自宅付近の国道15号を横浜方面に走っている。
そして、瑞穂埠頭で今週は終了。
この瑞穂埠頭は、米軍基地のある場所でその近くによく映画やTVの舞台にもなるアメリカンチックなバーがある。
今でもジュークボックスを置いてある、なんだか異次元のバーだ。(Stardust、Polestar)
ビールのほかのつまみなどは、例えばポテトチップスをたのめば、袋ごと皿にのってでてくるなどまあ、いい加減な店。港にあるから、蚊も多くて・・・。
いつも近くは通るが、わざわざ立ち寄ることもなかったが、TVで放送されてちょっと行ってみようかな?と思ったのでした。
マラソンも、閑話休題
6月のウルトラ後、脚(特に膝)の調子が悪かったのだが、このところの症状をかんがえると、所謂「ランナー膝」、「腸頚じん帯」の痛みが発症していると思われます。
Webで情報を収集すると、痛みの発生状況や場所、タイミング。また、その直前の脚の状態などが、総合的に「腸頚じん帯炎だってば!」と、言っているように思います。
まず、坂道を無理して走ったこと。
特に大きなストライドで走ると、腸頚に影響が出るとか・・・。確かに、ウルトラで上りは歩きを入れながらも、下りはかなり無理して走ったわけで、それでまずは太腿が相当痛みました。
また、走る距離も、この夏まではずっと30kmを基本に走ってましたから一度に走る距離もけっこう長かったようです。
それに、十分アップせずに走りだし、ストレッチもいいかげん・・・。
さらに、O脚はなりやすい・・・ などなど、まったくもって、腸頚に決まってるじゃん!ということなのです。
したがって、これを直すには、まずは
練習を減らす・・・つまり、一度に走る距離は腸頚が痛まない程度でやめる⇒15~20kmが限界
シューズはクッションの良いもの、またはやわらかいラフを走る・・・アスファルトやコンクリートの一般道は避け、トレイルなど土や芝生の上を走れということ
アイシング、十分な準備運動、終わってからのストレッチなど、痛みが出ないように走るしかない ということのようです。
問題は、「けっこう長くかかります」という表現。
今からですと、3ヶ月はかかるかもしれません。
ということは、11月のレースは、ようやく思い切り走れる程度に仕上がっているかどうかというところでしょうか?
けっこう膝は強いな、故障しないな、と思っていたのですがそれは勝手な思い込みであり、また、まったくもって幻想でした。(まあ、歳をとったことも大きいのですが)
ということで、やはり、来年の1~2月のフルに向け、また、6月のウルトラに向け、今は少し無理せず走ること という結論のようですね。
マラソンもちょっと、閑話休題。
今年は暑い毎日ですから、のんびりやるしかないですかね・・・。
Webで情報を収集すると、痛みの発生状況や場所、タイミング。また、その直前の脚の状態などが、総合的に「腸頚じん帯炎だってば!」と、言っているように思います。
まず、坂道を無理して走ったこと。
特に大きなストライドで走ると、腸頚に影響が出るとか・・・。確かに、ウルトラで上りは歩きを入れながらも、下りはかなり無理して走ったわけで、それでまずは太腿が相当痛みました。
また、走る距離も、この夏まではずっと30kmを基本に走ってましたから一度に走る距離もけっこう長かったようです。
それに、十分アップせずに走りだし、ストレッチもいいかげん・・・。
さらに、O脚はなりやすい・・・ などなど、まったくもって、腸頚に決まってるじゃん!ということなのです。
したがって、これを直すには、まずは
練習を減らす・・・つまり、一度に走る距離は腸頚が痛まない程度でやめる⇒15~20kmが限界
シューズはクッションの良いもの、またはやわらかいラフを走る・・・アスファルトやコンクリートの一般道は避け、トレイルなど土や芝生の上を走れということ
アイシング、十分な準備運動、終わってからのストレッチなど、痛みが出ないように走るしかない ということのようです。
問題は、「けっこう長くかかります」という表現。
今からですと、3ヶ月はかかるかもしれません。
ということは、11月のレースは、ようやく思い切り走れる程度に仕上がっているかどうかというところでしょうか?
けっこう膝は強いな、故障しないな、と思っていたのですがそれは勝手な思い込みであり、また、まったくもって幻想でした。(まあ、歳をとったことも大きいのですが)
ということで、やはり、来年の1~2月のフルに向け、また、6月のウルトラに向け、今は少し無理せず走ること という結論のようですね。
マラソンもちょっと、閑話休題。
今年は暑い毎日ですから、のんびりやるしかないですかね・・・。










