昔の仲間
久々に昔一緒に仕事をした仲間との飲み会がありました。もう、ほとんどが自分より年上。
こんな状況は最近あまりなかったですね。みんな自分より年下が多く、気が抜けませんでした。
今日はとっても楽しかった。
心が解放できるというのはこういう状況なんですね。
明日は平日休みです。
少しのんびり遠出をしたい気持ちです。
こんな状況は最近あまりなかったですね。みんな自分より年下が多く、気が抜けませんでした。
今日はとっても楽しかった。
心が解放できるというのはこういう状況なんですね。
明日は平日休みです。
少しのんびり遠出をしたい気持ちです。
走行記録
と、言っても、マラソンの話ではなく先週納車されたクルマの話。
1週間で、200km走行。
特別、クルマが趣味でもなかったし、クルマにお金をかけている人たちについても、あまり理解できなかった自分なのだが、自分にとって今回2台目となったクルマはことのほか気に入っている。
住まいは横浜なので、比較的交通の便もよく、そもそも自家用車をもつ必要性もないのだが、最初購入したクルマの目的は、学習塾に通っていた娘の送迎や、購入したマンションに駐車場もしっかりあったので、ここいらで・・・ということで購入を決めた。
ディーラーも近場にあったHONDAのディーラーで、一度TOYOTAも見てはみたが、当時「日本カーオブザイヤー」を受賞したシビックを購入することにした。
このときは、シビックのスタイリングも、インパネシフトによる運転席周りの広さも好印象で意外にすんなり決めてしまった。
そして、10年。まだ4万キロに走行距離も満たなかったのだが(途中、自分が単身赴任中でほぼ使わない時期もあったので)、今回、ま、いろいろあって新しい車を購入することになった。
最初は、以前からちょっと気になっていた「ミニ・クーパー」。
小さいクルマという印象もありながらも、最近はBMW配下になりメンテナンスもしっかりしているらしく、ディーラーに出かけ試乗もさせてもらった。輸入車も「エコカー減税」対象も増えたのだが、ミニの場合は、オートマではなくマニュアルがその対象。そして、いろいろ見ているうちに、クラブマンというちょっと大きめの観音開きのワゴンタイプがいいなあ と思った。
ミニといえども1600cc。タイヤも大きく、まさにクルマという感じの味わいのあるクルマである。
いちおう、候補。
それから、スバルの「レガシー」。そう、危険を察知し自動停止するっていうの。気になってスバルのディーラーに出かけたのだが・・・。
やはり営業マンのスキルは重要である。このとき、スキルのある営業マンに出会ってしまったら、きっとレガシーを購入してたかもしれない。
しかし、スバルの営業マンは、こちらは興味津々に来店しているというのに、説明もおろそかだし、さらにパンフレットも要求しないとくれないし、試乗も促さない。まあ、売る気もないのだろう。ということで、ものの20分程度で店を出た。
そして、その日のうちに、自宅の至近距離にある「VW」のディーラーへ行った。
そして、捕獲された。
さすが、営業マンが違う。
いきなり驚いたのが、1200ccのGOLF。
今まで乗っていたシビックは1500cc。しかし、馬力もアップして1200cc。
ワゴンタイプのVariantでさえ、1.4倍くらいの車体の重さにもかかわらず1400ccのエンジンで、160馬力。
これはけっこう衝撃的であった。
TVCMでは、そのようなことをアピールしていたと思うが、何よりも、実際にクルマを見てエンジンの大きさを聞くと衝撃的であった。
これはVWが開発した、TSIエンジンという、ターボチャージャーをつけた小型エンジンで出力を上げ、DSGという7速ミッションで効率的にシフトチェンジさせて、「排気量を抑制しながらも馬力を高める」という、そんなことをやってのけたのだ。
話を聞いたり、ネットで調べたりするたびに、この駆動システムの威力に驚いた。
(反対に、ハイブリッド開発に走っている日本のメーカーとの違いも衝撃的であった)
そして、これでリッター16kmである。
さらに、実際に試乗したのだが、なんとなく違和感。
同乗した営業マンもあまり口を開かない。ヘンだな~と思ったら、「静粛性」をアピールしていたのだ。
エンジンがかかっているのかもわからないほど静か。
最初にVWのディーラーに行ったのは、「隠岐の島ウルトラ」の前。
その後、電話があり「ワッフルをサービスしていますので、お越しになりませんか?」
という誘いにのって、気軽に行ったら、そこで、「決めてください」といわれその日即決。
まあ、それまでにネットなどで、ずいぶん調べていたので、ほぼ心は決まっていた面もあるが。
結局、GOLF Variant を購入決定。
それもいろんな機能を考えると、結局減税対象ではないクラスを購入することになってしまった。
また、色だが、以前のCIVICはパールホワイトで、汚れると気になっていたので、グレーが一番いいかな とずっと思っていたのに、ブラック。
やたら高いワッフルでしたが、納車されてからちょうど一週間。
2度ほど16号も走りましたが、やはり高速でのドライブ感はすごくいい。
また、動き出してから、3~4速までが早いシフトチェンジで、非常にスムーズ。
とは言っても、今までのCVTとは基本的には違うが、加速感は非常にいい。
しばらく、自分の脚で走ることよりも、愉しんでしまいそう。
自分の脚の走行距離も今月はまだ200kmを満たしていない。明日、明後日でなんとかクルマの走行距離を抜きたいものだ。
1週間で、200km走行。
特別、クルマが趣味でもなかったし、クルマにお金をかけている人たちについても、あまり理解できなかった自分なのだが、自分にとって今回2台目となったクルマはことのほか気に入っている。
住まいは横浜なので、比較的交通の便もよく、そもそも自家用車をもつ必要性もないのだが、最初購入したクルマの目的は、学習塾に通っていた娘の送迎や、購入したマンションに駐車場もしっかりあったので、ここいらで・・・ということで購入を決めた。
ディーラーも近場にあったHONDAのディーラーで、一度TOYOTAも見てはみたが、当時「日本カーオブザイヤー」を受賞したシビックを購入することにした。
このときは、シビックのスタイリングも、インパネシフトによる運転席周りの広さも好印象で意外にすんなり決めてしまった。
そして、10年。まだ4万キロに走行距離も満たなかったのだが(途中、自分が単身赴任中でほぼ使わない時期もあったので)、今回、ま、いろいろあって新しい車を購入することになった。
最初は、以前からちょっと気になっていた「ミニ・クーパー」。
小さいクルマという印象もありながらも、最近はBMW配下になりメンテナンスもしっかりしているらしく、ディーラーに出かけ試乗もさせてもらった。輸入車も「エコカー減税」対象も増えたのだが、ミニの場合は、オートマではなくマニュアルがその対象。そして、いろいろ見ているうちに、クラブマンというちょっと大きめの観音開きのワゴンタイプがいいなあ と思った。
ミニといえども1600cc。タイヤも大きく、まさにクルマという感じの味わいのあるクルマである。
いちおう、候補。
それから、スバルの「レガシー」。そう、危険を察知し自動停止するっていうの。気になってスバルのディーラーに出かけたのだが・・・。
やはり営業マンのスキルは重要である。このとき、スキルのある営業マンに出会ってしまったら、きっとレガシーを購入してたかもしれない。
しかし、スバルの営業マンは、こちらは興味津々に来店しているというのに、説明もおろそかだし、さらにパンフレットも要求しないとくれないし、試乗も促さない。まあ、売る気もないのだろう。ということで、ものの20分程度で店を出た。
そして、その日のうちに、自宅の至近距離にある「VW」のディーラーへ行った。
そして、捕獲された。
さすが、営業マンが違う。
いきなり驚いたのが、1200ccのGOLF。
今まで乗っていたシビックは1500cc。しかし、馬力もアップして1200cc。
ワゴンタイプのVariantでさえ、1.4倍くらいの車体の重さにもかかわらず1400ccのエンジンで、160馬力。
これはけっこう衝撃的であった。
TVCMでは、そのようなことをアピールしていたと思うが、何よりも、実際にクルマを見てエンジンの大きさを聞くと衝撃的であった。
これはVWが開発した、TSIエンジンという、ターボチャージャーをつけた小型エンジンで出力を上げ、DSGという7速ミッションで効率的にシフトチェンジさせて、「排気量を抑制しながらも馬力を高める」という、そんなことをやってのけたのだ。
話を聞いたり、ネットで調べたりするたびに、この駆動システムの威力に驚いた。
(反対に、ハイブリッド開発に走っている日本のメーカーとの違いも衝撃的であった)
そして、これでリッター16kmである。
さらに、実際に試乗したのだが、なんとなく違和感。
同乗した営業マンもあまり口を開かない。ヘンだな~と思ったら、「静粛性」をアピールしていたのだ。
エンジンがかかっているのかもわからないほど静か。
最初にVWのディーラーに行ったのは、「隠岐の島ウルトラ」の前。
その後、電話があり「ワッフルをサービスしていますので、お越しになりませんか?」
という誘いにのって、気軽に行ったら、そこで、「決めてください」といわれその日即決。
まあ、それまでにネットなどで、ずいぶん調べていたので、ほぼ心は決まっていた面もあるが。
結局、GOLF Variant を購入決定。
それもいろんな機能を考えると、結局減税対象ではないクラスを購入することになってしまった。
また、色だが、以前のCIVICはパールホワイトで、汚れると気になっていたので、グレーが一番いいかな とずっと思っていたのに、ブラック。
やたら高いワッフルでしたが、納車されてからちょうど一週間。
2度ほど16号も走りましたが、やはり高速でのドライブ感はすごくいい。
また、動き出してから、3~4速までが早いシフトチェンジで、非常にスムーズ。
とは言っても、今までのCVTとは基本的には違うが、加速感は非常にいい。
しばらく、自分の脚で走ることよりも、愉しんでしまいそう。
自分の脚の走行距離も今月はまだ200kmを満たしていない。明日、明後日でなんとかクルマの走行距離を抜きたいものだ。
なぎ は、キライだ!
自分の本拠地、ホームベースは「横浜みなとみらい」である。
ここは、昼間は海風、夜は山風(昔、中学校のときあたりに、習いましたね・・・)が吹くので、比較的体感温度も低く感じる。
やはり海が近いと気温も調整されるのだ。(だいたい、群馬あたりが39℃とか言っているのに、沖縄はそんなに暑くならないもんね)
昼間は海風~♪気持ちいい~♪
と走っていると、突然、無風状態に陥ることがある。
ちょうど、自分のペースが追い風のスピードと一致してしまい、なんだか、からだのまわりが ぶ厚い、温風でくるまれているようなそんな感じになるのだ。
これがいわば、人工的なぎ(凪)。
そして、海風と山風が交代するころ、一瞬無風状態になる。これが、自然に発生するなぎ(凪)。
この凪は、キライだね~。
汗が全然発汗しない状態になってしまう。
からだにまとわりつく。
今日も、瞬間ありました 凪タイム。
ここは、昼間は海風、夜は山風(昔、中学校のときあたりに、習いましたね・・・)が吹くので、比較的体感温度も低く感じる。
やはり海が近いと気温も調整されるのだ。(だいたい、群馬あたりが39℃とか言っているのに、沖縄はそんなに暑くならないもんね)
昼間は海風~♪気持ちいい~♪
と走っていると、突然、無風状態に陥ることがある。
ちょうど、自分のペースが追い風のスピードと一致してしまい、なんだか、からだのまわりが ぶ厚い、温風でくるまれているようなそんな感じになるのだ。
これがいわば、人工的なぎ(凪)。
そして、海風と山風が交代するころ、一瞬無風状態になる。これが、自然に発生するなぎ(凪)。
この凪は、キライだね~。
汗が全然発汗しない状態になってしまう。
からだにまとわりつく。
今日も、瞬間ありました 凪タイム。







