タイプ別コミュニケーションセミナーは、行動分析、心理分析、神経言語分析を応用した科学的に立証されたツールを活用したセミナーです。


現場での仕事への関わり方、意見や手順の違い、問題解決方法の相違は、職場では時としてサービスの質の低下や人間関係を阻害する要因になります。


そこでタイプ別コミュニケーションセミナーでは、自分の行動が部下などに与えるインパクトを理解し、自分とは異なるコミュニケーションのスタイルや動機・欲求に対し、どう係わっていくかを学んで行きます。

また、利用者や利用者家族のさまざまなニーズを理解し、より良い係わり方を知ることで、利用者や利用者家族との強力な関係を築くことが可能になります。

チームでは、メンバーそれぞれが、チームにとって大きな力となる異なる特性を持っていることを認識し、それぞれに合ったコミュニケーション方法を学ぶことによって、より良い人間関係をつくることができます。職員一人ひとりが利用者本位を真っ直ぐに考えられるチームになります。


今回のセミナーでは行動に着目します。


人は、人を判断する時、目に見えている言動で判断しています。


誤解というのは、目に見えない相手の言動(心で起こっていること)について仮説(story)を立てたときに起こります。


この仮説(story)を書き換えることで内的変化が起こり、外的行動によって相手の内的変化を呼び起こすことができます。


例えば、リーダーのスタッフのタイプに合わせた振る舞いで、信頼を得るか、得ないかが決まっているのです。


タイプ別コミュニケーションでは、自分と他人の行動を理解します。さらには、他の人の動機・欲求を理解し、コミュニケーションのスタイルをその人に合ったものにすることを可能にしていきます。


福祉分野の課題の1つが、コミュニケーション、個別の人材育成、人材不足だと思います。


この解決策の切欠になりうる内容を提供します。


タイプ別の行動をビデオで視たり、参加者とBuddyWorkやGroupWorkを行いながら進めます。


是非参加してください。

NLP体験セミナー

日時 2012年 5月12日(土)13:30~17:00

費用 3000円(税込)

会場 Qぼーる13F会議室(財団法人 千葉市産業振興財団 043-201-9502)
千葉県千葉市中央区中央4-5-1(JR千葉駅徒歩15分 京成千葉中央駅徒歩5分)

申し込み方法
氏名・メールアドレスを記載してinfo@cnsi.co.jpにメールしてください。

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理念 ソーシャルインクルージョン「善き社会のために」
第三者評価推進室 Our Vision 
第三者評価を通じて利用者本位の福祉社会の実現に貢献する
株式会社CNS【東京都認証評価機関 認証番号 機構09-188】
代表取締役 伊集院昭彦
≪ ぷらちなカレッジ 代表 ≫
NPO法人はじめてのコーポレートユニバーシティ設立
http://platinaclub.blog76.fc2.com/blog-category-30.html
≪ 人づくり大学 “JINGAKU” 主宰 ≫
人づくり大学の大学とは四書五経の『大学』を指しています
MAIL: ijuin@cnsi.co.jp
〒267-0066
千葉県千葉市緑区あすみが丘1-9-21
TEL : 043-205-6651  FAX : 043-205-6652
株式会社CNSホームページ http://www.cnsi.co.jp/
第三者評価推進室ブログhttp://cns16.blog88.fc2.com/
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3つのセミナーを紹介します。詳しくは添付資料をご確認ください。

医療福祉分野は、特に“組織は理で動かし、人は情で動かす”と言えるのではないでしょうか。

理とは、理念であり、理想であり、理論であり、原理原則であります。

情とは、愛情であり、人情であり、感情であり、最も大切なものであります。

最も大切なものは、目に見えないものであり、1人ひとり異なり、複雑なものだから、それを1つにまとめ、目に見えるようにする必要があります。

それも職員一人ひとりが納得感を持ってコミット(強い意志を持った約束)できるものが大切です。

このプロセスが、コミュニケーションであり、ファシリテーション(チーム力の最大化)であり、人事考課となります。

共通の目的の向かって、1人ひとりのレベルにあった目標を設定し動機づけられる環境設定スキルがこの3つの研修に詰まっています。

是非お時間があれば参加して下さい。

1.組織の「不」(不満や不信など)と人の「負」(マイナスの感情)を取り除くタイプ別コミュニケーションセミナー を86日に実施します。

2.社会福祉法人 千葉市社会福祉協議会 千葉市社会福祉研修センター主催

  内  容  ファシリテーションセミナー「会議が変われば支援が変わる!」(講義・演習)

  期  日  平成23年9月9日(金)

  募集定員及び受講資格

    市内福祉施設において、主任・係長・事務長等の役職にある方 30名 

  受講料   無料

3.社会福祉法人 千葉市社会福祉協議会 千葉市社会福祉研修センター主催

  内  容  「職員を活かす人事考課制度」(講義・演習)

  期  日  平成23年10月5日(水)

  受講料   無料


お問い合わせは、info@cnsi.co.jp

までお願いします。

今後ともよろしくお願いします。

例えば、こんな目標を決めてみると、ブレナイ心を補助するためのツールが集まります。



◆「不」(負)のない組織づくり



自分を表わす言葉

1.ソーシャルインクルージョン(弱者を排除しない社会づくり)・・・「善き社会のために」

2.四書五経の「大学」・・・「正心」「修身」「斉家」「治国」

3.意中 人有り・・・いつも、あの人だったらどう考えるだろう、どう言うだろう、どう行動するだろうといつも心の中に「大先輩」がいて、いつも、何か、まねているようであり、修離破の胸中でもあります。

安岡正篤先生の六中観の3つの実践が上記3つでもあります。

1.忙中 閑有り
2.腹中 書有り
3.意中 人有り

ブレナイ自分づくり“タイプ別コミュニケーション”は効果を発揮すると思います。


タイプ別コミュニケーション・セミナーのご案内

【心の利き手を知ることで、心の動きや感情をコントロールできます】

自分の心の利き手とかかわらないで、役割行動(ペルソナ:仮面)とだけ付き合って
いると苦しくなります(アイデンティティクライシス)。この症状がやらされ感、徒
労感、嫌悪感などで、看護の現場で良好な人間関係を築くための大きな障壁となりま
す。

このセミナーでは、自己効力感を高めることが出来るタイプ別コミュニケーションを
紹介します。心の利き手を知ることで、無意識レベルで安心でき、安定的な心の状態
を保つことが出来ます。

これが気持ちよく毎日を過ごせ、チームワークを形成する最も重要な要因となりま
す。

心理学や行動科学の側面から自分や相手、組織に自然な変化を確実に起こす方法を体
験し、習得していきます。文字カードを使ったり、特徴的な行動をビデオで視たりし
て体験しますので気軽に参加してください。

日時:7月30日土曜日 13時~17時半

場所:きぼーる15階会議室:千葉市中央区中央4-5-1 Qiball(きぼーる)

定員:24名

費用:3000円

参加申し込み方法

info@cnsi.co.jp 宛に下記内容を記載しメールするか、書式自由でFAXしてくださ
い。

マネジメントとは、組織にある「不」を取り除くことです。


不愉快な関係


不満がはびこっている


不安な職員


不信をいだく保護者


不公平な評価


不透明な取り組み などなど


組織にある「不」の原因を的確に把握し、丁寧に1つずつしっかりと取り除いていく取り組みが看護に求められるマネジメントです。

良好な人間関係構築にはショートカット(近道)はありません。

相手の感情に寄り添い、理念や原理原則で組織を1つにすることが優れてマネジメントであると言えます。

振り返り→改善課題の抽出→計画→実施の改善活動を繰り返しながら、看護の質の向上を図って下さい。


タイプ別コミュニケーション・セミナーを実施します。

このスキルを学ぶと、組織の「不」を取り除くために行うべきことが見えてきます。

また、自分の中の「不」を取り除くには、最も良い機会となります。

是非参加して下さい。


タイプ別コミュニケーションセミナー

【心の利き手を知ることで、心の動きや感情をコントロールできます】

自分の心の利き手とかかわらないで、役割行動(ペルソナ:仮面)とだけ付き合って

いると苦しくなります(アイデンティティクライシス)。この症状がやらされ感、徒労感、嫌悪感などで、看護の現場で良好な人間関係を築くための大きな障壁となります。


このセミナーでは、自己効力感を高めることが出来るタイプ別コミュニケーションを紹介します。心の利き手を知ることで、無意識レベルで安心でき、安定的な心の状態を保つことが出来ます。

これが気持ちよく毎日を過ごせ、チームワークを形成する最も重要な要因となります。

心理学や行動科学の側面から自分や相手、組織に自然な変化を確実に起こす方法を体験し、習得していきます。文字カードを使ったり、特徴的な行動をビデオで視たりして体験しますので気軽に参加してください。


日時:7月30日土曜日 13時~17時半

場所:きぼーる15階会議室:千葉市中央区中央4-5-1 Qiball(きぼーる)

定員:24名

費用:3000円

参加申し込み方法

info@cnsi.co.jp 宛に下記内容を記載しメールするか、書式自由でFAXしてください。

【お問い合わせ先】 TEL:043-205-6651 携帯:090-9978-3890 MAIL:info@cnsi.co.jp

下記をご記入の上、043-205-6652までFAXして下さい。


伊集院から折り返し連絡させていただきます。

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氏名(研修参加者複数の場合は参加者の中の代表者)

所属

受講者人数(後ほど氏名を確認させていただきます)

連絡先電話番号(携帯番号)

メールアドレス

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看護師 個人目標 無料コミュニケーション研修


看護師の目標が、目的と混合されている時があります。


目的は追求するもの。


目標は達成するもの。


目標には期限があり、どのように達成するかの方法が職員間で共有でき、具体的で進捗がイメージできることが大切です。


この具体的な表現があり、どのような行動を取っているか示せるものが目標です。


また、目標は当たり前に看護の現場で行われているものでは、目標感が組織に醸成できません。


「いつも明るく、挨拶を交わす。」ということは、その組織の行動規範です。


これが目標と言うと進捗を図ることが出来ず、達成感や成長感を職員で感じることができないために、適切ではありません。


正確な現状把握があり、そのうえで理念→方針→長期目標との関係で示されるものです。


看護師1人ひとりの「やりたい看護」と「やるべき看護」、そして職員一人ひとりのレベルや環境変化に合わせた「やれる看護」を融合し、やる気・やりがいのある看護を実践する目標設定が、「主任看護師の目標」の1つです。


職員をやる気にするコミュニケーション!

伝わるコミュニケーション講座を行います。


新たな自分と出会えます。


是非参加してください。


NLP体験セミナー


日時 2012年 5月12日(土)13:30~17:00


費用 3000円(税込)


会場 Qぼーる13F会議室(財団法人 千葉市産業振興財団 043-201-9502)
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申し込み方法
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なぜ、人は遠慮してしまうのか。


なぜ、なりたい自分に一歩踏み出せないのか。


なぜ、みんなに合わせてしまうのか。


なぜ、ありがとうではなく、すみませんと言うのか?


なぜ、はじめに意見を言わないのか?


なぜ、・・・。



それは、他人の自分が、「どう見られるか?」が気になるからです。


自分の考えよりも他人の意見が気になるからです。


あなたの中にそのような気持ちが芽生えていませんか?


無料研修を行います。


是非来てください。


新たな自分と出会えます。


是非参加してください。


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日時 2012年 5月12日(土)13:30~17:00


費用 3000円(税込)


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みなさま

伊集院です。


良好な人間関係構築のためのヒントを紹介する無料体験学習の紹介です。


人は自分独自のフィルターを通してものごとを捉えています。


それも都合良く歪曲したり、想像し、判断し、行動してしまうことがあります。


問題や物事の捉え方を変えて、受け取る意味が変われば自然と違う行動を取ることができます。


福祉の現場で、人間関係がうまくいかない状態で「捉え方を変えれば良いんだ」というのは分かっても、実際にどうやるかがわからないことが多いと思います。


今回の「伝わるコミュニケーション!」では、心理学や行動科学の側面から自分や相手、組織に自然な変化を確実に起こす方法を体験し、習得していきます。


文字カードを使ったり、特徴的な行動をビデオで視たりして体験しますので気軽に来てください。


是非参加してください。


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株式会社CNS 設立5 周年記念セミナー・9/4 アンケート結果

1.本日の研修の中で、最も印象に残った一言や内容をお知らせください。

・「あたり前基準」 まず、今この組織の中で何を求めていて、そこでは何をあたり前としているのか、しっかり把握すると共に、共有しなくては土台の説得力のない、あらゆる事に対してもろい体制にしかなり得ないと思いました。 この「あたり前」少しずつでも共有する努力をしたいと思います。
・人事考課の際は本気でその職員と関わる。
イメージや人柄に左右されることなく、その人の仕事の結果をきちんと見届けたい。そのためにも一人ひとりの職員と真剣に向き合っていく自分に努力したいと思います。
課題解決のためには、目標設定のレベルが適切であるか(今からでも遅くない!)、その着地点が自分なりに見えているかそこを援助したい。
・新たな取り組みがないとマンネリ化する。
・着地点
 納得を得るために。期間中イメージしやすいように。上司・部下の共通の言語として誤解や温度差を生まないように。
・人事考課は、公平性、公開性、納得性、信頼行動の事実。
 あたり前のことをあたり前に考える。頭に汗をかく→復習しながら現場に活かしていきます!
・人を評価するのではなく、仕事ぶりを評価すること。行動の事実確認をし、負がないようにして、公正公平に、行動の事実からしっかりと心に留めて考課をしていきたいと思います。人材育成は、なにより重要で真剣に向き合って対応しながら信頼関係を構築できるように取り組んでいきたい。
・信頼が大切。人材育成が大きな目的。小さな福祉法人ですが、まず考課の基準となる運営理念、方針、などを共有化できるものにしていきたい。 
 職員のモチベーションを高めるためにも、大切なことと実感しました。
・「人事考課の基本の三原則」を知り、自分から全職員に情の部分でのコミュニケーション作りをしながら、人材育成の為、明日から頑張っていきたい。
・管理者は頭に汗をかく。
・人事考課を行う為の目的やその腕、そして考課の公平性と育成が必要。被考課者へ考課内容を説明し納得して積極的に業務に取り組んで行けるような考課者評価を学習しなければと思いました。 
・あたり前基準(負の基準をつくらないこと)。信頼関係を無くしての)納得はない。  
・心の在り方が大切。青春(詩)→心の様子  自分の業務に愛情を持って生き生きと
 自分の信じている事を言い続け信頼を得る 仕事をして行きたい。人事考課の3原則を出来るよう努力したい。    
 子ども、保護者、職員に愛情を持ち努力したい 
・管理者は頭に汗をかく。
 人事考課→人材育成→サービスの向上 つまり、逆にたどれば、サービスを向上させるには人材育成(組織は人なり)が大事ですが、そのためには人事考課が大事ということ
・人事考課の基本が理解できたこと。
・人事考課の3原則。この原則が守られてない現実がグループワークを通してよくわかりました。
・人事考課がなぜ出来ないのかを考えることによって自分の組織の弱点が見えてきました。
 人事考課が人材育成につながり、さらにはサービスの質につながる。本当ですね。つくづく日々勉強です。
・管理者は頭に汗をかくこと。→いつも全身汗だらけ、冷や汗ばかり
 信頼関係無しには納得はない。→会議等ではいつも一方的に伝達するだけでした。
・求められる行動を伝達する方法を文書にして浸透させていく。
・「信頼なくして納得はない」コミュニケーションを常にとっていきたいと思った。
 「伝えること」「期待すること」具体的に発信していきます。
・被評価者にとって、管理者が評価するという仕事は最重要である。というのが残りました。とかく評価は上からの目線でイメージされがちであり、自身、評価をしながら、自園に関しては被評価者のための評価という視点が弱かったと感じました。
・「職員とのコミュニケーション・信頼関係作りが大切」という言葉が印象的でした。
 職員との面接をしっかり行い、人柄ではなく普段の行動を、保育内容、言動で評価していきたいと思います。
・「人事考課の基本」おおおよそ分かっているつもりであったが、具体的に言葉として表わすことができなかった。部下に伝えるときにここにあるキーワードをつかってわかりやすく説明することにより、「人事考課」の意味を伝えていきたい。


2.研修の感想

・実際に「使える」研修です。「良かった」ではなく、今後の仕事力アップが出来る研修でした。ありがとうございました。
・考課者の立場、被考課者の立場、意見を聞くことができ、言うことができ参考になりました。
・数多く研修の機会が欲しいです。(都合が合う時しか参加できないので)
 同じ法人のたくさんの人に参加してもらいたいです。
・公立で育ってきた人間ですので、法人の方々と話し合い、コミュニケーションを図れる。そして情報交換が出来る→伊集院先生の研修のポイントを講話していただきながらすすめる方法はすばらしいと思いました。
・保育の方が多かったが、皆さんが真剣に取り組んでいる姿に感動した。
・なかなかこういう話を聞く機会が無い中でいろいろ他の人達と話し合う事で勉強になりました。すぐに、活かせる研修でありよかったです。
・自分達に足りないものが何なのか、どうしたらよいのか、先が見えてくるような気がします。明日から即実行できそう、いや実行するぞ、という気持ちになります。今日もありがとうございました。
・今回のようなグループワークは初めてだったので、とまどっていましたが、参加者の皆さんをみならいたいと思います。ありがとうございました。
・今回初めてですので、今後の内容の伝達を次回もお願いします。人前で話すことを大の苦手意識としています。でも思ったことを伝える努力をしていきたいととても思いました。
・色々な方の意見を聞き、 とても参考になりました。仕事にいかして行きたいと思います。
・グループワーク討議の時間が多く皆さんの話を聞けたこと。いつものことですが先生の講義が解かりやすくて、集中して聴けたことです。
・あきらめ感がここ最近漂い気味の職場なので、コミュニケーションを多く取って、共通目的、動機づけを頑張っていこうと思いました。
・安い費用で中身が濃いので大変ありがたいです。
・グループワークの人数が6人だとちょっと多く感じた。4人くらいがかえって話が深められるように思いました。
・人事考課に的を絞り、大変内容の濃い研修で今までの自分の評価基準、判断の甘さなど
 反省点が見えてきて良かったです。職場に戻り実践に活かしていきたいと思います。



株式会社CNS設立5周年記念セミナーのご案内


株式会社CNSを設立5周年、人づくり大学主宰10周年、四書五経の大学を素読して20年という節目の年に、無料セミナーを8月から3回実施したいと考えています。


人づくり大学の「大学」とは、四書五経(四書は「論語」「大学」「中庸」「孟子」、五経は「易経」「書経」「詩経」「礼記」「春秋」)の1つ「大学」からとったものです。昔、小学校に薪を背負った二宮金次郎の像があったと思いますが、その二宮金次郎が手にしていた書物がこの大学です。


この大学は自己を修め、人を治める学問です。 アメリカでMBA取得時は、常に効率、利益、先進的ビジネスモデルなど、見方、あり方、価値観など時代によって「正しさ」が異なることばかりを追求してきました。しかし同時に、時代や制度で「正しさ」が変わるのでは、自分自身が見つからないと苦しんでいました。何かブレない、しっかりとした基準を持ちたいと、もがいていたときに出会ったのがこの「大学」です。


普遍的に万人が「正しさ」を共通認識できるこの大学を経営哲学にし、自分の思いを「一言に込めたい」と考えていたときに出会った概念が「弱者を排除しない社会づくり」ソーシャルインクルージョンです。この言葉を経営理念として設立した会社が株式会社CNS(Care&Nurse  Solution)です。


経営理念を“ソーシャルインクルージョン「善き社会のために」”として、約300の事業所を介護サービスの情報の公表の調査員、第三者評価調査員、グループホームの外部評価調査員、研修講師、人事組織系コンサルタントとして回ってまいりました。


その経験と実感知として医療福祉分野のリーダーに求められているスキルや知識をこの節目の年に共有したいと思います。


無料セミナー全3回の内容は次のようなものを予定しています。環境変化に適応し、適切な組織運営に必要な基本スキルを学びます。


場所:きぼーる15階会議室(千葉市中央区中央4-5-1 Qiball(きぼーる)千葉市産業振興財団)
定員:30名
資料代他の費用:1000円
日時:毎回土曜日 13時~17時半


第一回 8月7日 リーダーに求められるマネジメントスキル(終了)


第二回 9月4日 人事考課(評価)方法と職員の動機づけスキル(終了)


第三回 10月9日 ファシリテーションマネジメントスキル


テーマは異なっていますが、ブレないマネジメントを行う上で必要なスキルを習得します。特に全回にわたってファシリテーションスキルが身につくようにプログラムを構成しています。


記念セミナーでは、「不」のない状態をつくりだすマネジメントのコツと「負」のない心理状態をつくりだすコミュニケーションのコツについてフォーカスしていきます。


不信、不安、不満、不公平、不透明、不愉快という不のない状態を創り出すマネジメントの原理原則を確認していきます。


また、人の成長を止める2つの要素である1.遠慮、2.マイナス(負)の感情を取り除くコミュニケーションのコツについて紹介し、参加者の経験や知識でグループダイナミクスを体験していただきたいと思っています。

福祉サービスの第三者評価や情報の公表制度についても気軽にご質問ください。


研修や外部評価の受審をしていただけると、体験からの行動や職員との関係性構築の効果を体感していただけると思います。


無料研修に是非参加して下さい。


参加申し込み方法


info@cnsi.co.jp 宛に下記内容を記載しメールするか、このままFAXしてください。


【お問い合わせ先】 TEL:043-205-6651 携帯:090-9978-3890 MAIL: info@cnsi.co.jp


このままFAXでお申し込みしていただくことも可能です。


下記をご記入の上、043-205-6652までFAXして下さい。伊集院から折り返し連絡させていただきます。外部評価の質問等もFAXやメールでいただければ直ぐに折り返しさせていただきます。電話番号、FAX、メールアドレスをお知らせください。

株式会社CNS設立5周年記念セミナーのご案内(9月4日、10月9日)

株式会社CNSを設立5周年、人づくり大学主宰10周年、四書五経の大学を素読して20年という節目の年に、無料セミナーを8月から3回実施したいと考えています。

人づくり大学の「大学」とは、四書五経(四書は「論語」「大学」「中庸」「孟子」、五経は「易経」「書経」「詩経」「礼記」「春秋」)の1つ「大学」からとったものです。昔、小学校に薪を背負った二宮金次郎の像があったと思いますが、その二宮金次郎が手にしていた書物がこの大学です。
この大学は自己を修め、人を治める学問です。 アメリカでMBA取得時は、常に効率、利益、先進的ビジネスモデルなど、見方、あり方、価値観など時代によって「正しさ」が異なることばかりを追求してきました。しかし同時に、時代や制度で「正しさ」が変わるのでは、自分自身が見つからないと苦しんでいました。何かブレない、しっかりとした基準を持ちたいと、もがいていたときに出会ったのがこの「大学」です。

普遍的に万人が「正しさ」を共通認識できるこの大学を経営哲学にし、自分の思いを「一言に込めたい」と考えていたときに出会った概念が「弱者を排除しない社会づくり」ソーシャルインクルージョンです。この言葉を経営理念として設立した会社が株式会社CNS(Care&Nurse  Solution)です。
経営理念を“ソーシャルインクルージョン「善き社会のために」”として、約300の事業所を介護サービスの情報の公表の調査員、第三者評価調査員、グループホームの外部評価調査員、研修講師、人事組織系コンサルタントとして回ってまいりました。

その経験と実感知として医療福祉分野のリーダーに求められているスキルや知識をこの節目の年に共有したいと思います。
無料セミナー全3回の内容は次のようなものを予定しています。環境変化に適応し、適切な組織運営に必要な基本スキルを学びます。

場所:きぼーる15階会議室(千葉市中央区中央4-5-1 Qiball(きぼーる)千葉市産業振興財団)
定員:30名
資料代他の費用:1000円
日時:毎回土曜日 13時~17時半
第一回 8月7日 リーダーに求められるマネジメントスキル(終了)
第二回 9月4日 人事考課(評価)方法と職員の動機づけスキル
第三回 10月9日 ファシリテーションマネジメントスキル
テーマは異なっていますが、ブレないマネジメントを行う上で必要なスキルを習得します。特に全回にわたってファシリテーションスキルが身につくようにプログラムを構成しています。
記念セミナーでは、「不」のない状態をつくりだすマネジメントのコツと「負」のない心理状態をつくりだすコミュニケーションのコツについてフォーカスしていきます。
不信、不安、不満、不公平、不透明、不愉快という不のない状態を創り出すマネジメントの原理原則を確認していきます。
また、人の成長を止める2つの要素である1.遠慮、2.マイナス(負)の感情を取り除くコミュニケーションのコツについて紹介し、参加者の経験や知識でグループダイナミクスを体験していただきたいと思っています。

福祉サービスの第三者評価や情報の公表制度についても気軽にご質問ください。
研修や外部評価の受審をしていただけると、体験からの行動や職員との関係性構築の効果を体感していただけると思います。

無料研修に是非参加して下さい。

参加申し込み方法

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株式会社CNS設立5周年記念セミナー・8/7アンケート結果

1.本日の研修の中で、最も印象に残った一言や内容をお知らせください。

・行動の事実を確認する!! ここがブレないようにします。
・「事実を評価する」人物評価に流されていたと感じた面が多かったと反省した。
 「不がないように」「公正・透明・公平」「当たり前基準の浸進」
・「公平」と「評価」非常に主観的に考課を行っていると感じました。公平に、評価を行っていくために、何が評価の対象になるのかを見極める意識をまず持ちます。
・「あたりまえ」基準の体質にしていく。何が「あたりまえ」なのかを統一していくことの出来る組織。「あたりまえ」を伝えていくことをどんどん機会をつくり話していきたい。
・意識化は言語化→言葉にどんどん出していきます。
 マネジメントの三要素 共通目的、やる気、コミュニケーション(目的の持ち方、の課題です)もう忘れません
・理念(思い)を本気で伝え続ける。「心にフォーカスする」。
・人物評価はしない。よい人柄が行った行動について評価する。あたりまえ基準を満たしていない人にはペナルティーを与える。という言葉がとても印象に残りました。考課をするにあたりどのような考え方を持たなければいけないのか非常に勉強になりました。
・「評価は期間で行われるべき」沢山金言をいただきました。
・考課結果を出す際、きちんとした事実確認をしてしっかりとした評価をしていきたい。
・共通目的、コミュニケーション、やる気
 意識→言語(ことばで伝える)
 あいまい× 行動の事実を確認
 その人のくせ等は改善する
 遠慮せず言える人間関係づくり
・組織は理で動かし人は情で動かす。 あたりまえ基準。 
(共通目的、やる気、コミュニケーション)組織三大要素。
・考課のポイントや視点は自分が評価者になったことがなかったので、気づきが多かったです。
・マネジメントの3原則。 ひとつひとつをどう組織の中に仕組み化するか考えていかなくてはと思う。
・人事考課 行動を評価 人物評価ではない
・「行動の事実」は印象に残る一言でした。周囲の動きをボーっとみていてはいけないですね。常に“事実”がその場にあるのだと意識しなくては。
・「自己概念を越えた自己成長はありえない」という言葉が印象に残りました。理念や期待している働きぶりなどは部下に伝え続けなければいけないと思いました。
・「行動の事実を確認する」部下への評価へ取り入れたい。
・共通目的、コミュニケーション、やる気  常にこの要素で動くことを意識します!
・マネジメントの三原則を職場に戻り、PDCAを円滑に行うようにしていきたい。
 部下は同じもので見ている。組織は“理”で動かない、人は情けで動かす。
・「職場は理で通す」「人は情で動かす」職場をまとめていく上で、しっかりと理を述べていきたい。マネジメントの基本・・・共通目的、やる気、コミュニケーション覚えました。
・もうこれしかないです! マネジメントの基本(原理、原則)共通目的、やる気、コミュニケーション&印象や評判、人柄で人を評価しない。どのような仕事をしたか、どのような結果を残したか。
 自分の仕事の中に、目標管理があります。職員全員の評価を行わなくてはいけません。人事考課の学びは必ず活かします。
・報告のタイミングを設定していっていくことが重要なことがわかりました。部下に渡してある仕事で心理合戦がなくなると思います。
・対象は事実
・「リーダーの自覚がどう持てるか、どうあるのかによって、組織、利用者、職員が各々可哀相である」
 リーダーの在り方を考え、組織という名のもとにしばり、手続き等で自分の考えを押さえてしまうのではなく、~ができそう、~をします、~になりましたと報告をしながら自分の判断で行動してみよう、後の責任は私が取るよ」と伝えてあげたい。
・なかなか福祉系統の方々と広く交流できることは少ないので楽しかったです。

2.ご意見ご感想など
・今日も楽しく充実してました。これからもどうぞよろしくお願い致します。
・苦手分野の研修で大変勉強になりました。
・福祉という業界の中でもいろいろ立場によっての視点が違うこともわかり、似た環境に属する人たちへの研修というのが非常に良いと思います。
・ありがとうございました。あっという間でした。6人でのグループ討議、楽しいいい時間でした。ファシリテーションのほんの入り口を体験できたように思います。現場で活かしていきたいと思います。またよろしくお願いします。
・3部(講義・グループディスカッション・座談会形式)で行われており、とても興味深く参加させていただきました。グループディスカッションでは、みなさんのご意見をたくさん聞くことが出来てとても勉強になりました。ありがとうございました。
・とても時間が早く感じました。飽きさせない進行がさすがだなと思いました。ぜひ、今後連携させていただければと存じます。
・会議の持ち方、参考にしながら行いたいと思います。
・時間的に長時間のセミナーであったのにあっという間の時間であり充実した内容であった。ありがとうございました。 “感謝”
・研修内容はとても充実していたと思います。いろいろな考え方、意見があることをあらためて感じました。コミュニケーションの重要性、共通目的を常に確認していく必要性を感じました。
 はじめのABCDEの机の場所、机に貼ってあるとよいと思います。D、この辺でといわれた場所にはもう座っている人がいたので。
・グループワークは難しいですが、楽しく学ぶことができました。
・単発研修なのですが、どうしても3回連続のようなイメージも持ってしまい、その中でどの部分をしているのかと思うところがあった。 導入のところで、本日の成果をもっと強調されるとより入りやすかったかなと感じた。
・レベルの高い皆さんにとても刺激を受けました。 楽しかったです。
・実は私、現在の職場に在職してやっと1年!!色々なものが見え始めました。上司もたくさん、(経験や技術的側面においての)後輩もたくさん、想いのギャップを感じています。 またよろしくお願いします。
・このような機会を作っていただきありがとうございました。他業種の方の話を聞くと刺激を受けます。何とか今日の内容を“行動”に移し、少しずつでも良くしていけたらと思います。 伊集院さんに褒められるのが僕の喜びですので頑張ります。
・次回も参加したく、期待しています。
・部下として、トップを動かす術を教えて欲しいです。トップがワンマンでその言動が気分によって変化します。職員の評価も好き嫌いで判断します。意見を撥ね退けられないように聞く耳を持ってもらうにはどうすれば良いか悩んでいます。
・今日の研修に参加していろいろな角度から職員を見ていくようにする。会議の持ち方を工夫する。
・長いと思っていましたが、あっという間でした。 次回も参加します。よろしくお願いします。
・先生のお話はこれで二度目です。貴重な学びを頂きました。時間がなくて書けません。
・新潟からの参加です。いろいろの方からリーダーシップに必要な色々な部分を学べることが出来、とても勉強になりました。まだ自分としては、リーダーになるべく立ち向かう初めなので、初期のリーダーシップの心構えを学んでからもう一度この回を受けたいと思っています。ありがとうございました。
・「評価に影響すること」のとらえ方もまちまちでした。「評価」が考課のことなのか、良いか悪いかのことなのかもまちまちで、改めて、同じ土俵で議論をすることの難しさは感じました。たくさん気づいたつもりです。ありがとうございました。
・勉強不足で、ドキドキ参加です。自分が表現できるということが大切なんですね。

主催 株式会社C N S 代表取締役 伊集院昭彦 お問い合わせ: info@cnsi.co.jp


マネジメントの基本を学ぶ“自己理解と動機づけ” 講座

アンケート結果(感想)

1.本日の研修で、最も印象に残った一言や内容をお知らせ下さい

自己分析で経験と自分の心理の部分が中間点におかれていることを自分自身で感じました。めったにない体験だったと思います。自分の内面を改めて見つめてみる良い機会でした。

“自己理解―自分を知る”というのは興味深く自己を理解する上で必要だと思った。自分を知ることで相手をしり、関わり方の方法等の選択肢が増えるような気がした。

言葉のかけ方、態度も理論づけがあるもので、有効かどうかが変わってくることがよく分かった。基本を知ることの大切さを改めて実感した。 “しかる・ほめる・自分なりのルールがないとブレが生じ信頼されない”という言葉が印象に残りました。 

ほめる時はみんなの前で、しかる時は一人で、機会をのがさずに、さっぱりと叱る。相手に気づきを与えられればそれでよい。 自分の性格と傾向と行動パターンが少しわかるようになりました。今後の指導に是非活かせるようにしていきたいと思います。

リーダーシップをとるのにまず自分を知る、相手を知る事が大切だという事。 スマートメッセージの伝え方、「場面・状況」具体的な状況を明らかにして、「行動・発言」を特定化し、「印象・影響」など自分が受けた気持ちを伝える。難しいですが実践していきたいと思います。

自分を知り相手を理解すること、組織の中、社会の中で利用していく、ポジティブメッセージの活用を意識してみる。ほめる・叱るは、相手に気づきを与える手段である。

自分の性格を知るために内面を分析することで、自分の性格を再確認し新しく気づいた点があった。

ほめる・しかるが相手に気付かせることである。 メッセージを伝えるにはただ感情や気持ちだけでなく、場所や状況などきちんと順を追って伝える必要性がある。それなしでは響かない、納得感が高められない、共感できない。

スマートメッセージ・・・相手に気付いてもらえる様な、声かけをしていきたいと思いました。

実際今日からの業務の中に活かしていくことが出来る内容であり自分が迷っていることや消極的であることが少し前向きに考えられる内容でした。ありがとうございました。相手を評価することは自分も評価されているということですね。

スタッフへ対して、「何ができるか?」と問いかける。また「何がしたいか」を問いかける。「なぜできない」と問いかけない。同じ問題解決やコミュニケーションであってもWHATWANTSを聞いたほうがよい。WHYは場合によってはNGである。

自分の内面を見つめることをしっかりやるのは、はじめてだったので興味深かった。例にあてはめてみると、どっちでもあることで、迷うこともあったが、自分自身の「思考の癖、言葉の癖、行動の癖」を知ることは、楽しくもあったし、今後の人との関わり方にも参考にしたいと思った。

自分を動機づける言葉として、「本気か?」と自問することで覚悟できる。上が決定したことで納得できないことなどは自らその意味や背景を理解し、「本気」成し遂げようと思えるまで考えてみることも大切な場合がある。

言葉(気持ち、思い)の伝え方は普段何気なく淡々と「そこにある」ものだったけど、方法によって受け取り方が、かわったり、受け手のタイプが変わったりと、実はとても難しいんだと思いました。今後、部下への話し方・伝え方はよく考えてやっていきたいと再確認しました。

いろんなタイプのリーダーが存在してもいいし、さらに、大事なことは、先生方から教えていただいた知識と技術をすぐに使う自分の行動が重要だと思いました。有難うございました。

自分を知る事が相手を知る一歩かな!! 多様性に価値がある。職場風土の確認、創り上げること。

話し方、聞き方、コミュニケーションのとり方で、感情の部分も大きく変わることが印象に残りました。

自分自身の「思考の癖、言葉の癖、行動の癖」を知ることができました。それと同時に自分は相手の考えを自分だったら今こう考えているだろうと特定してるようなことに気づきました。相手主体のコミュニーションも理解できました。ありがとうございました。

自分自身の「思考の癖、言葉の癖、行動の癖」を知ることができました。今後の仕事に役立てていきます。

自分自身を理解するということは、他者との関わりの中で一番大事な事だと常日頃思っています。 スマートメッセージは日頃意識したいと思っています。

ES(従業員満足度)体験記述では、自らふりかえる事が出来ました。自分がしてもらってうれしかったこと、自分がしてもらって嫌だったことを文字に起こしてみるプロセスで、様々なことが思い起こせました。私もしてもらって嫌だったことをしている自分もいることに気づき、今後改めて、効力間のある職場にしていきたいと思います。

スマートメッセージ。事実だけ伝えることで相手は関心を持ってもらっていることに気づき、うれしく思うということをワークの中で体感しました。変に評価したり、褒めたりしないほうが伝わる場合があることが分かりました。

自分自身の「思考の癖、言葉の癖、行動の癖」を知ることで、相手のことも知ることが出来た。

自分自身の「思考の癖、言葉の癖、行動の癖」を知る作業で、優柔不断な私に気づいた。 組織の序列のなかでの私の思考の癖を使うと、良い決断は出来ないこともある。冷静に判断するなどを意識する必要がある思う。時間はかかると思うが少しずつ変化していきたい。

相手の性格やその人を知る事は、大切で役立つと感じた。また、自分の事も良くわかった。有難うございました。

スマートメッセージの方法がとても理解できた。

自分自身の「思考の癖、言葉の癖、行動の癖」を知る作業をもっと深く学びたい。

積極的傾聴法。良い話し相手となるように職場でのコミュニケーションを良くし、働きやすい職場環境を作っていきたい。

褒めるにも根拠を混ぜると良い。いつも漠然と褒めていた自分に気づきました。

自分自身の「思考の癖、言葉の癖、行動の癖」を知る作業で過去の自分と対話することに特に興味を持ちました。

自分がされた嫌なことは相手にもしないこと。そのために頭にしまっておくだけでなく文字にしておくとよい。記憶はコンピューターでいうとハードディスク、記録はメモリーである。何時でも想起応用できるようにメモリーに記録させておくことが大切である。

シンパシーとエンパシーは違うということは、何度も学習してきました。「嬉しいね!!」ではなく、「ウレシイ~!!」が共感。ついつい「よかったね。」とか、「師長のおかげだよ」とか、同情主体の上から目線で部下と話していたような気がします。「ヤッター」「よし、頑張ろう!」と言うような共感場面を何年も作っていませんでした。これからは共感と効力間のある組織を創っていきたいと思います。

自分のうれしかった体験、嫌だった体験を活かし部下に接する。

自分を知る機会になった。 今後、現場では、自分の感情を出さずに指導していきたい。

誰のための研修か?→利用者、患者

研修の目的?→提供サービスの質の向上

2.ご感想、ご意見、ご質問、ご要望など

・ 人は自分のことを知りたいものなんだなあと思いました。そういう点でも、今日は自分自身の「思考の癖、言葉の癖、行動の癖」を知る作業は、興味が切れずに聴講させていただけたと思います。

もっといろいろと聞きたかった。

今日は、とても楽しく過ごさせていただきました。

私達は高齢者を相手に仕事していますが、カタカナが多く私自身わかりにくいです。

自分を知る、どのように相手に話したら、激怒させずに気づいてもらえるかを少し理解出来、良かったです。

発言しやすかった。ワークと講義のバランスが良く楽しかった。

とても楽しい研修会でした。 桜餅ご馳走様でした。

気持ちがゆったりとした研修で中身も充実していたような・・・。 私も? 講師の方の話し方? 間の取り方? 研修の進め方、時間の取り方も勉強になった。

自分のことは、わからないものですね~。

適切に休憩時間を取ってもらい研修が楽に受ける事が出来ました。 ありがとうございました。

研修で学んだことを病棟で実践できれば良いのでしょうが、理想と現実のギャップを感じてしまいます。実際に行動できるか不安です。

グループワークは緊張する。自分の意見を言わなければならないと必死になったが、今回の内容で、人は発言のタイミングや量に違いがあって当然で、私たち管理者も部下の「思考の癖、言葉の癖、行動の癖」を知って対応したほうが良いということに「ハッと」させられました。何時も発言はストレスだったので、スーッと落ち着いた感じです。本当にありがとうございました。

CNSのお客様は、ここの研修会場に参加されている方ではなく、患者、利用者さんたちである。だからみなさんがここで習得したスキルと知識を現場で活用していただかなければCNSの存在価値がない。という一言に感動しました。

研修の準備や片づけを講師自らやっているので、私たちも手伝いたくなりました。気さくで話しやすかったです。

講師に覇気があり、やる気になった。

気さくで話しやすかった。

この内容を実践した後にフォローアップをしてもらいたい。うまくいった場面や駄目だった場面を共有して理由や根拠を明らかにして成長したい。継続的に学びたい研修である。

今日の研修で人の情報の取り込み傾向と自分自身の「思考の癖、言葉の癖、行動の癖」を学べてすっきりしました。違い≠間違いでないということで安心しました。違いは違い、あって当然ということですよね。