1日のなかに感動を見つける
こんにちは、ルミです。
今日は、感動することについてチョコットお話します。
「若く見られる」人は「脳を若く保っている人」ともいえます。
それでは脳の若さを保つためにどんなことが必要でしょうか。
もっとも必要なのは、常に脳を刺激するのを忘れないこと。
とはいっても、毎日同じ環境で同じことのくり返しでは、感動はそう簡単には起こらないと思う人もいるかもしれません。
例えば、花に水をあげながら「今日もキレイに咲いてよかった」と喜んだり、会社では「今朝、会社の同僚がとても気持ちのよい挨拶をしてくれた」とうれしくなったり・・・
というように、日常には小さくても「うれしい」「楽しい」といった感動と出会う機会はたくさんあるものです。
そうしたささいな出来ごとにも敏感に反応する心を持つと、脳が活性化します。
また自律神経を安定させる効果もあるので、イライラなどのストレスにも効果的です。
感動する気持ちが少なくなると、老いが早まるともいわれています。
あくまでも目安ですが、1日3個以上、ちょっとした感動を積極的に見つける生活を習慣づけましょう。
明日も、まだまだ若さを保つための話続きます。
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ありがとうございました。