明るい色の服を着る
こんにちは、ルミです。
今日は、色のことをチョコットお話します。
いつもよりも明るい色の服を着たとき、気持ちまで晴れやかになったことはないでしょうか?
じつは、明るい色の服を着ると、見た目が若返ったように見えるだけでなく、脳の活性化にも期待できるのです。
暗い色はホルモンの分泌を下げ、明るい色はホルモンの分泌を盛んにする力があります。
とくにピンク色は、見たり身につけたりすると、女性ホルモンの分泌が活発になるといわれています。
女性ホルモンのひとつである「卵巣ホルモン」は、肌のうるおいやハリを保って、若々しく美しい肌をつくる手助けをしてくれます。
ピンク色の服を着たり、小物にピンクを使うだけでも、心身ともに若返りの効果があるとしたら、1度試してみたくなりませんか?
どうしても抵抗がある場合は、下着や室内着などから始めてみてもいいでしょう。
そして何より明るい好きな色の服を着ると、その日1日、幸せな気持ちでいられます。
人にはそれぞれ、好きな色や嫌いな色があり、明るい色は落ち着かないという人もいることでしょう。
もちろん毎日きる必要はありませんが、「もう若くないから」「気恥ずかしい」という気持ちをわすれて、たまには明るい色の服を着て出かけてみてはいかがでしょうか。
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ありがとうございました。