常に10歳マイナスのイメージ
こんにちは、ルミです。
今日は、10歳マイナスのイメージ年齢を持つについてチョコットお話します。
若さを保つためには「心が若い」ことも必要です。
実際の年齢よりも若く見える人の多くは、実年齢よりもずっと若いイメージ年齢を持っているものです。
今はたくさんの方が、「人よりも若くいたい!」という気持ちが強いだけでなく、体を鍛えたり、最新の美容情報を取り入れたりと、「人よりも努力をしている」方が多いようです。
日々の努力を積み重ねれば、自信につながるのはもちろん、いつか必ず大きな差となって表れてきます。
反対に「自分はもう若くない」「もう年だから」と脳が認識すると成長が止まり、向上心がなくなって老いに加速度がかかります。
例えば今、あなたの実際の年齢が36歳ならイメージ年齢は26歳というように、自分の年齢から「10」をひいた年齢をイメージしながら生活してみましょう。
これまで年齢を気にしてあきらめていたことも、積極的に取り組んでみようという気持ちになれるのではないでしょうか。
実年齢マイナス10歳のイメージ習慣は、ほかにもこんなメリットがあります。
自分よりもずっと年下の相手と接するときにも、相手の気持ちを察して、素直に意見に耳を傾けられるようになることです。
今日から「マイナス10歳」の自分をイメージして若さを保ちましょう。
明日はも~っとためになる話をしたいと思います。
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ありがとうございました。