RULEBOOK 格闘倶楽部
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爆弾投下

誰しもが避けた







もう降り始めていた。。




そうするしかなかった・・・






その中で全く空気を読めないヤツがいた





瀬戸内海だ




もう危険稗をザクザク捨てていく。




まさか・・・?





瀬戸内海もでかい役を狙っているのか?





瀬戸内海は不適な笑みを浮かべる・・・






リーチ!!!!!!!!!



しかし・・・

悲しいことに・・・




瀬戸内海の手元には

リーチのみの稗が並んでいた。。。






そして・・・






ロン!!!!!!!!!




瀬戸内海よ・・・





なぜ無駄な勝負をかけたのか?





神が泣いていた・・・

This is it

ドラの暗カン…



ざわざわ…




まさか…

もうてんぱってんじゃないのか?





もう…

安稗を捨てるしかない…


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『くそっ…マンガン確定だったのにっ…』





最高権力はもう降りると決めていた。











ぷるぷるfeat.はぁはぁには勝てる気がしない。











それは、ジョニーも感じていた。




ジョニー

『サムライダマシイね』


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そうなのだ!!!!!




S氏はサムライだったのだ。

サムライのS!!!!!


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しかも

LAST SAMURAI~最後のぷるぷる~




I Will be back…





ジョニーはキャラかぶりを心配した。







そして…S氏の




稗が…









!!!!!!!!!!!




横に…なった!!




稗が横になった…





ねっころがった…





妻稗

『もう!!!お父さんはいつも横になってばっかり!!少しは手伝ってよ!』




夫稗

『いいだろ…せっかくの休みなんだからさぁ…』






子稗

『いっつもゴロゴロして…お父さんみたいな稗にはなりたくない!!!!!』






夫稗

『…』





そして数十年後






夫稗

『お前…お父さんみたいになりたくないって言ってたよな。』






子稗

『ゆーた!ゆーた!ゆーた!!!!』






※K○RINラ○ービール














つまり…リーチだ



冬の足音

そんな中…

最高権力は気付いていた…



『こいつ…』





観察力がかなり優れている最高権力



隣から熱気を感じたのだ




『ヤバイ』


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最高権力ははっているにも関わらず

降りはじめた。






その人物とは…






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そうS氏だ


よく見ると…


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ぷるぷるしている!!





よく耳を澄ますと…


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はぁはぁしている!!


ぷるぷるfaet.はぁはぁ

ジョニーも気付いた!!

『これ,YABAI』



そのとき!!



『カン!!』



なんとドラの暗カン。。。

しかし…これは地獄の始まりにしか過ぎなかった

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